はるさんの映画レビュー・感想・評価

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響 -HIBIKI-(2018年製作の映画)

3.0

響に対して、なんでと理解できない点がありつつ、あそこまで自分を曲げず媚びない生き方に少し羨ましいと感じつつ

でもやっぱり感情が暴力にいくのは理解できなかった

響という人間は、友人が傷つけられるこ
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愛のむきだし(2008年製作の映画)

1.9

アマゾンプライム でiPhoneの画面で見たからか、流し見してしまった
なんにも感じ取れなかった
自分に反省

ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

1.9

人が食べられるシーンは見ることができませんでした。

このような映画は初めて観たので、ストーリーがどうとか、そんなことは何も考えられず、、、
心に何も感じることができないまま、
人が食べられるの無理ー
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雨の日は会えない、晴れた日は君を想う(2015年製作の映画)

2.8

色々な人のレビューを見て、
少しだけ、ほんの少しだけ理解した。


分からなかった自分が悔しいと思った。

でも、ひとに関心がなくて、失ってから色々な人や物に興味をもった感覚は、ちょっと前の自分とはっ
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南瓜とマヨネーズ(2017年製作の映画)

2.5

夜中に観たから、ただ眠くて寝てしまった


今度観るときはちゃんと起きて、観ようと思う。

50回目のファーストキス(2018年製作の映画)

4.6

洋画のは観たことあったけど、まさかあれがここまでおもしろくなるとは、、、!


もうキャストが最高豪華すぎ。
山田孝之にムロツヨシに佐野二郎に大賀に。
いや面白くならないはずがないという豪華すぎるキャ
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空飛ぶタイヤ(2018年製作の映画)

4.1

自分が正しいと思ったことを、なかったことにせず、諦めないで貫くとは、
とても難しいこと。

諦めないって、難しい。

でも、そこで誰かが信じてくれていたり、それだけで勇気をもらえるなと思った。


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勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

3.8

終始にやにや。
クセになるたまらない。

ヨシカの言葉と、頭の中と、セリフまわしと、たまらなくクセになった、なんだこれ


おもしろすぎ。
ほんと、なんだこれって感じ。


二 みたいにまっすぐ伝えら
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恋妻家宮本(2017年製作の映画)

4.4

心が温まりました。
号泣しました。

考えよ
語れ
行え


正しいより、優しいを。


人生の中で、大切にしたい言葉や思いが、詰まっていました。

大切な人には、まっすぐに伝えようと思わせてくれる映
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エブリシング(2017年製作の映画)

3.9

主人公が、偉かった。

お母さんのことを分かろうとしていて、理解しようとしていて。

私の18年間返してって、きっと憎んでしまう。でも、それでも家族だから、かけがえのない大切な家族だから。

万引き家族(2018年製作の映画)

2.5

映画がどうこうじゃなくて、体調的にあまりにも眠すぎて、寝てしまった後悔。

ぼくは明日、昨日のきみとデートする(2016年製作の映画)

4.8

好きって、分かち合いたいという気持ちだ。
それがとてもしっくりきました。


相手のことを、考えていることを、相手の気持ちを想像して、愛おしく思って、好きだと感じる。
それがとても素敵なことだと感じま
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映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ(2016年製作の映画)

3.8

初めは重ったるいような、だるいような、そんな感じだと思った。

でも、なんか、なんていうか、軽くなった。自分の心が。

何気ないなんでもないどうでもいいようなただの日常と、
人間の自分でも意味分からな
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ハローグッバイ(2016年製作の映画)

3.6

生きているうちに、伝えたい言葉はきちんと伝えないと、と思いました。

そして、本当の友達を知っていく2人にじんときました。

笑う招き猫(2017年製作の映画)

4.5

こんなにぶつかり合って、本音を言い合えたら、絶対に絆は切れない。

どれだけ絶交だと思っても、離れられない。そんな関係がとても羨ましくて、真正面からぶつかって、逃げない主人公達がかっこよかった。

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ジュリーと恋と靴工場(2016年製作の映画)

1.7

寝てしまった。

ミュージカルは好きだけど、あまり刺さらなかった。
退屈なミュージカルだと感じてしまいました。

ただ、何事にも挑戦して、仕事を探している主人公がすごいなと思いました。
寝てしまったか
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キセキ あの日のソビト(2017年製作の映画)

4.0

自分の気持ちに正直になって、追いかけて、諦めないで、自分の人生をつかむ。

かっこいい。

GReeeeNの音楽には、わたしもたくさん勇気をもらって、前向きな気持ちをくれます。

受験に落ちたり、人生
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PARKS パークス(2016年製作の映画)

3.3

ハルに、「気に入ってない」と言われるまでは、ストーリーが明確で、わくわくして、ちょっとした仕草や言動にくすっとして、前向きで。

中間あたりから、少し難しくなって、これはハルの夢の中なのか、物語の中な
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君と100回目の恋(2017年製作の映画)

3.5

人を好きな気持ち、運命を受け入れること、どれも素直に生きていくことが大切だと感じました


自分の気持ち的に集中できなかった

ひるなかの流星(2016年製作の映画)

5.0

とにかく真っ直ぐ。

真っ直ぐ。
眩しいくらいにまっすぐでした。みんな。

あんなふうに言い合える友情が羨ましくて、真っ直ぐに伝えられる強さが羨ましくて。

真っ直ぐって、強いなと思いました。

自分
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しゃぼん玉(2016年製作の映画)

5.0

とても良かったです。
心があたたかくなりました。

おばあちゃんっていいなあ。
あたたかいな。

帰る場所があるっていいな。

坂道のアポロン(2017年製作の映画)

4.8

良い映画を観ました。

観終わった後の、心が満たされた感じが、魂が抜けたような、とにかく満たされました。

一生モノの友情、
それって心から向き合って、喧嘩して、ぶつかり合って、本音を言い合って、意地
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彼女の人生は間違いじゃない(2017年製作の映画)

3.1

私は今まで、目に見えているもの、ことに対してしか、感じていないことに気付きました。

誰もが心の中に色々な思いを抱えて生きている。
そんな大切なこと、そんな尊いことを、見ないふりして生きていた気がしま
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僕らのごはんは明日で待ってる(2017年製作の映画)

5.0

今の私には胸に刺さりすぎました。

とても辛くて辛くて、でもとても勇気をもらって。
ずっとずっと感情移入して、片時も目が離せなくて、のめり込みました。


かっこ悪くても、今の気持ちを伝える。
それが
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帝一の國(2017年製作の映画)

4.5

とにかくおもしろかった。

諦めない強さ、ひたすらそこに尽きる。

そして、夢を叶えるための策略は、ライバルがいる時にはやはり重要で、大切。
そこまで貪欲になれるのがすごい。

そこまで執着できるもの
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氷菓(2017年製作の映画)

3.9

おもしろかったわくわくした

えるさん素直で、あんな素直になれたらなぁと感じた

そして、考え抜く力のすごさを感じた

映画 聲の形(2016年製作の映画)

4.2

人って、変わるし、成長するし、
ずっと同じな人なんていないんだな。
変わろうと思えば、いくらだって変われる。
勇気さえあれば、変われるんだな。


人がぶつかり合って、向き合って、正直に本音を言い合っ
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心が叫びたがってるんだ。(2017年製作の映画)

4.5

人の気持ちって、一つじゃないから。

自分の気持ちに素直になるって、とても難しくて、勇気がいることで、でもそれを乗り越えられたらきっと見える景色は変わって、自分は自由になれるはず。


自分をありのま
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最強のふたり(2011年製作の映画)

4.7

涙がとまりませんでした。

全く正反対で、きっと交わることないと思うふたりが出会って、
心が合うというか。

こういうのって、きっと外見、人種、地位、など、そういうものを全てとっぱらって無視して、そも
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スウィート17モンスター(2016年製作の映画)

4.6

よすぎた
おもしろかった

わたしの中でヒット

いろんなシーンで、くすくす笑いが止まらなくて。
バカだなあっと思いながら、くっくっくって。

自分だけじゃなくて、他の人のことがやっと見えるようになっ
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グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

4.8

わくわくきらきらしていた。

でもその中でも悲しみ、苦しみ、喜び、人間が感じるあらゆる感情が、次から次へと押し寄せて、感情が満たされた。

終わった時は、とにかく満たされたの一言。

人類の祝祭という
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僕と世界の方程式(2014年製作の映画)

3.1

最後のシーンはとても感動した
初めて心が通った瞬間。

どんなに今がだめで悩んで辛く苦しかったとしても、いつか分かり合える日が来るんだと、勇気をもらった。

ぼくと魔法の言葉たち(2016年製作の映画)

3.7

大人になること
自立すること

こんなに真剣に向き合ったことなくて、きちんと自分の将来と向き合わないといけないと感じた。

自分自身がどれだけ自分と向き合ってこなかったか、考えてこなかったか、親に頼っ
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