最初は朝ドラ観てる感じだったのが、徐々に絶望へと落ちていく工程が描かれていく。血を流すことなく民主化はできないのか、いろいろと考えさせられる。
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描き方が新しい(ラストは意外でした)友情・愛情の物語。動物でもロボットでも関係ない、とても素敵な話だけども寂しいシーンが長い。寂しくなる(狙い?)。
出会いと別れがあり、みんな幸せなのがいい。度々ニコ>>続きを読む
HIPHOP黎明期、すべてがここに詰まっている。熱い空気感がたまらない。
この頃の方が良いなあと思うほどに年取ったなと思う。
ずっと観たかったんだけど、やっと観られて満足。
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しっかり作られてる安心感あり、ふつうに面白い。
叙述トリック?はちょっとズルい気がしたけど。原作通りなんだろう。
サクラは小さいけど強くて魅力的。出来過ぎた娘だ。
なんだかんだでハマケンは上手いな。
いろいろ覚えてなくて、なんだっけこれ?と思いながら見続けられるのはよく出来てる。
EDのガンズやられました。イメージにピッタリ。次回を楽しみにさせる。
ハービーのジャンルに捉われない感覚に感銘を受けた。そして、えー!この人出てきたイイね!の連続。
もっと曲をじっくり聴きたかったので、アルバム聴いてみよう。
ちなみにハービーを初めて知ったのはグラミー賞>>続きを読む
つげ義春原作2つを映像化、河合優実はいかにも出ていそうな顔立ちと演技で違和感なし。「いい感じよー」です。
堤真一のは異世界に入ったようでこれはこれでアリなのかなと思いつつ、世界観は楽しめた。うまくつげ>>続きを読む
テーマと時代設定からすると、バトルシーンに押されてどっちつかずになっている巻は否めない。
でも、監督お得意の長回しバトルシーンは圧巻の迫力と世界観がイイ。
思春期拗らせ系男子がだいぶイラつさせるのが上手い。このまま行くのかと思いきやちゃんと成長していくのが救い。
マット、どこかで見たことあると思ったらウェンズデーのコじゃん。イイね。
前作レビュー書いてるのになんとなくしか覚えてなくて。。1年後ってすぐ過ぎる。次に続きそうだから3はまた1年後。
先生のシーンはスカッとした。こうでなくちゃ。
昭和のカワイイひと夏の夏らしいお話。
江ノ島が地元ってなんだかイイね。
最近はこんなノスタルジックなところに弱い。歳だなあ。
あれ?ねこは?
デニーロの存在感だけで成り立ってた感。
いろいろやろうとして表現できてない感じがする。
サイコキラー系は出尽くしてるのかな。。
いや、災はよかったぞ。
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ご機嫌で調子良くてバカバカしくて最高に面白かった。なんとなく観たけど大当たり。
triangle、mihimaru GTみたいで、当時のダサい感じが満載でよかった。
テフンさん最後までかわいそう、ウヨ>>続きを読む
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平成なのかな、昭和っぽくもあるけど、時代の良き夏を感じさせる良作だった。相米監督らしさを持ちつつも、老人と小学生のひと夏のハートフルな交流は、ザ・日本の夏って感じで良かった。
しかし、ラストのきれいに>>続きを読む
ひたすら歩くだけ、歩きながらいろんな話をするだけ、なのに惹きつけられる。
全員が的になるはずだけど友情が芽生えたりするのは逆にリアルな感じがした。こんなの書けるキングはすごすぎ。元祖デスゲーム。
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始終不穏でこうなるしかないねって感じのラスト。香川照之の怪演はちょっと違うけどロングレッグスのニコラスケイジと重なる。
悪魔的な存在なんだと思う。
ダイナー入ったころからニコラスケイジに火がついて面白くなってきたけど、店を出た後からトーンダウン。
ケイジはイイね。
台湾とその時代のほとばしる情熱が感じられる。トレンディドラマ的かと思ったら違った。公開当時なんで観なかったんだろうって思うほど良かった。
あらためて観てみた。香港のこの時代の猥雑さがスタイリッシュに描かれている。
おしゃれでかっこよすぎて、今見ると照れ臭い。
今回同窓会的な感じになってたけど、いろいろ忘れてるから、いまひとつ。
スクリームもだけど、あの輝きは取り戻せない感たっぷり。
地方のパリピヤンキーたちのアホさ加減は、いつになっても変わらない。
もっとちゃんと推理できるのが良かったけど、そこは堤幸彦の世界でちょっとふざけたところのある感じ。
芦田愛菜ちゃんがんばってていい、くらい。
恋する惑星やらJamfilmsあたりのスタイリッシュさだけ残した感じが一周回ってウケるのかなあ。
若手の良い俳優さんががんばってるのはイイ。
※問題起こした方もいるけど。。
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ゾンビだけどゾンビではない化物話。ドラマとしてしっかりできてるけど、パパが原田泰造に見えてしまい、そこばかり気になってしまった。
で、ここは中国なの?謎。
叔父と姪のひと夏のお話。違う形のパーフェクトデイズ。
いろんなドラマがある空虚な日常を描いている。
オダジョー、カッコ良すぎ。
面倒くさいオッサンに若くてカワイイ宗教女子が翻弄される話。
けっこうグロいシーンが痛いよう。
最初のイキリ散らしてる若者たちに天罰を与えてほしかったなと思うくらい、
導入、小津安二郎なのかヴィム・ヴェンダースなのか、と思いきや筒井康隆だったという、納得の面白さ。現実と妄想が入り混じり、ラストは何が何だかという感じ。
河合優実はこういう役やらすととても上手。
とにかく楽しく、ゆるい洒落たお伽話。
こんな感じで生きていけたら、平和に暮らせるのに。
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掛け値なしに楽しめた。茂、シゴデキ過ぎるだろ。
欲を言えば、美雪がその他大勢のまま、というかストーリーが観たかった。主人公が実はまだモブだったという。いや、つまらないか、、。
エドガーライトでキング!期待したけど、なんだか陳腐に感じてしまって。。後半からのスピード感はさすがといった感じ。
華やかな映像美、そしてトリックなどサスペンス具合は現代風なのを、江戸時代にうまく昇華させた極上エンタメ。
個人的には高橋一也に注目、幅の広い素晴らしい演技しててイイ。
アイドル映画ド直球と思ってナメてました。とてもよい。
この頃にしかできない、体感できないことが満載。全体的に健全すぎるけどそれもよい。