hideさんの映画レビュー・感想・評価

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パーティで女の子に話しかけるには(2017年製作の映画)

3.4

題名からは、想像できない内容。最近面白さの幅が広がって結構楽しめた。ヒロインがかわいい。途中や宇宙人の文化は意味不明。一生バンクに生きたい。

ハロー!?ゴースト(2010年製作の映画)

4.2

見事な結末への回収。久しぶりに泣きました。生きていく意味は何か?こういう映画に出会うから、次こそはと思い2時間、画面にむかう。迷ったら見るべき映画。

ダンケルク(2017年製作の映画)

3.9

命を守る物語。日本の軍隊との考え方の違いがよく分かる。そうじゃない。戦争美化だと言う意見もあるかも。歴史の正しい認識は難しい。

南極料理人(2009年製作の映画)

4.0

面白い。何も無いところで食だけが、光り輝く。作りがいもあるよね。

君は月夜に光り輝く(2019年製作の映画)

3.5

ベタな話だけど、何故か良かった。限られた時間の中で出来ること。それは、長く生きるとしても同じ。北村匠海に生まれたかったな。

ガリーボーイ(2018年製作の映画)

3.8

ラップは身分を越える。実話ベースのサクセス物語。現実に屈しないヒロインが素敵。惚れちゃう。

リバーズ・エッジ(2018年製作の映画)

3.3

歪んだ青春。だけど映像から目が離せない。ある意味での純愛物語。

オデッセイ(2015年製作の映画)

3.9

面白かった。一人の命の重さ。コロナの今だから光る話。

ペパーミント・キャンディー(1999年製作の映画)

3.8

20年の演じ分けがすごい。人生のピークが大学の頃はキツイ。しんどくても今が大事。そう思う。さらば初恋。

ホームステイ ボクと僕の100日間(2018年製作の映画)

3.9

原作は日本の小説カラフルですね。地味な展開を映画的に派手に仕上げています。タイの日常も描いてお得な感じ。ヒロインが新垣結衣を思い出させます。

ラスト・クリスマス(2019年製作の映画)

3.8

クリスマスのファンタジー。移民、性的マイノリティ問題ブチこんで、うまくまとめています。恋愛的ハッピーエンドになりがちだけど、人生の真実は、このラストにありかも。

イエスタデイ(2019年製作の映画)

3.7

ビートルズのいない世界の話。世界的名声より個人の幸せ。

O嬢の物語(1975年製作の映画)

3.7

女優がひたすら美しい。ずっと見ていられる。倒錯の愛。

さよならエマニエル夫人(1977年製作の映画)

2.6

最終作。失速感は否めない。勢いでみたけど。束縛のない恋愛はないと言う結末。性への欲求も年とともに失速していく。この映画のように。

続エマニエル夫人(1975年製作の映画)

3.0

性のファンタジー。クリステルがひたすら美しい。公開当時は、見ることができなかった。ある意味大人になりました。

お嬢さん(2016年製作の映画)

3.8

歴史を介在して、見せる映画。拷問シーンは痛かった。ストーリーは2転3転。最後まで飽きない。男が全員バカに見える。

暗黒女子(2017年製作の映画)

3.5

清水富美加かわいい。思っていたより良い映画。みんな人生では主役で生きたい。

15時17分、パリ行き(2018年製作の映画)

3.3

事実は一瞬。事件までの3人の若者の生い立ち。あまり面白味は感じなかった。実話ベース、本人出演が見どころなのかな。

エマニエル夫人(1974年製作の映画)

3.2

公開当時はセンセーショナルな映画。妄想だけが膨らんでめっちゃ見たかったの覚えています。ありえない世界を描くのが、映画の役目。そこは行けているね。想像ほどではなかった。

REVENGE リベンジ(2017年製作の映画)

3.8

一番優しそうな男が一番悪かった。ありえないこと満載で、映画を見る価値はここにあると自分は思う。主人公前半と後半別人。

レッド・ファミリー(2013年製作の映画)

3.9

絶望の中の希望。描くのがうまい。がんばって生きて行こうと思いました。当たり前の毎日がどれだけ大切か分かる映画。

あなた、そこにいてくれますか(2016年製作の映画)

3.5

人はなくした恋を抱えて生きて行く。過去は変えることはできないから、映画で何度も同じテーマが繰り返されるって話。今からなら今は変えることはできる。それは、現実でも。難しいけどね。

あの頃、君を追いかけた(2018年製作の映画)

3.5

プラトニック過ぎて有り得ないけど、最後の件は良かった。絶対幸せなんか願わないけどね。最後まで幼稚に年をとりたい。

タクシー運転⼿ 〜約束は海を越えて〜(2017年製作の映画)

3.8

歴史的史実を誇張しながら描く韓国映画。タクシー運転手のくだりがかなり架空だと推測される。軍が市民を虐殺する政治は怖い。

アップグレード(2018年製作の映画)

3.7

自主性に基づくアップグレードは必要。他人任せのアップグレードは改悪とも呼べる。近未来の世界観は好き。夢がある。

純平、考え直せ(2018年製作の映画)

3.8

邦画の得意なチンピラもの。SNSが何かを起こすかと思ったがそうではなかった。ヒロインがひたすら可愛い。

シシリアン・ゴースト・ストーリー(2017年製作の映画)

3.3

イタリア版ロミオとジュリエット。実話ベースのトラウマ映画。ラストに題名の意味もわかる。

コードネーム U.N.C.L.E.(2014年製作の映画)

4.0

最後まで見せるスパイ映画の王道。2時間息つく暇なし。拷問のための拷問は、経験したくない。

マッチスティック・メン(2003年製作の映画)

3.8

なかなかオシャレな映画。偽物から本当に気付く話。こう言うラストにアメリカンドリームを感じる。

アス(2019年製作の映画)

3.4

ただのバカンスホラーと思いきや、世界的規模の事件が起きる。ずっとハラハラドキドキしてる。そう言う映画は良い映画です。

君の結婚式(2017年製作の映画)

3.5

期待して見たが、建築学概論の圧勝。好きでい続けることの難しさ。深い関係までいった彼女の結婚式絶対出ない。別の人の彼氏になったよと言う曲を思いだす。

負け犬の美学(2017年製作の映画)

3.1

負け続けるボクサーの話。娘にカッコ悪いところ見られる場面が切ない。人生は大半の負けと少しの勝利で進む。勝ち続けてるのもたまに居るけど、きっとそいつに深みは感じない。娘があんだけ可愛いけりゃもう勝ち組。

きみの鳥はうたえる(2018年製作の映画)

2.9

飲み歩いてた大学の時を思い出した。一夏の恋の行方は好きなシチュエーション。おもしろいとかどうかとかの次元にある映画ではない。

スーサイド・スクワッド(2016年製作の映画)

3.3

何も考えず、世界に浸る。。そう言う映画。ストーリーはないに等しい。2時間の無駄遣い。それも映画。映画を見るのに意味なんてない。

コンフィデンスマンJP(2019年製作の映画)

3.8

予想を越えておもしろかった。長澤まさみの振り幅にドキドキした。シリアスからコミカルに見ていて飽きない。エンターテーメントがスキャンダルで潰されないことを祈ります。

リトル・フォレスト 冬・春(2015年製作の映画)

3.5

橋本愛のピークが記録されている。大きなことは、何も起こらない。2作目もよく作れたなという内容。恋愛も何もない。ある意味ドキュメンタリーに近い。

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