Yukiさんの映画レビュー・感想・評価

Yuki

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映画(309)
ドラマ(0)

家へ帰ろう(2017年製作の映画)

3.6

No.60

内容だいぶ社会派なのに
チャーミングで頑固親父が最後は泣かせてくれる

その絶妙なバランスがいい

自分は死ぬ前に会いたい人って誰なんだろうなと考えた夜

タナー・ホール 胸騒ぎの誘惑(2009年製作の映画)

3.3

No.59

海外の青春は大体エロい
若い時は大体誘惑に負けるなw

唯々ルーニー・マーラが魅力的だった

運び屋(2018年製作の映画)

3.5

No.58

本当にこの人の作品は人間の微妙なところを造るのがうまい

監督・主演ってあんまり好きじゃないんだけどこの人の作品だけはなんでか納得

ヒメアノ〜ル(2016年製作の映画)

3.7

No.57

人間の狂気を前面に押し出した作品

ずっと敬遠してたんだけど
なんだろう
何故かラストで悲しくなった

人間はいつでも淋しい生き物なんだな

追憶(2017年製作の映画)

3.1

No.56

人には知られたくない過去が有る
会いたくても会えない人がいる

壮大すぎて作品自体短くてもお腹いっぱい

SUNNY 強い気持ち・強い愛(2018年製作の映画)

3.5

No.55

昔を思い出した
仲間居たなー

何か似てるなと思ったらモテキの監督なのね

マイ・プレシャス・リスト(2016年製作の映画)

2.8

No.54

人はどんなに強くても頭が良くても
人との関わりをなくしては生きていけない

反面教師

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

3.7

No.53

ラストのシーンに全てがある
これは完全に映画館で観る作品だね

プロだなー
本気で遊べばそれが仕事になる

アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

3.5

No.52

ガガはガガだった
最後の終わりは好きだったなー

夢ってやっぱりいつ訪れるか分からないもんよね
要はそれを掴むかどうか

久々にクーパーさん当たり

アメリカン・スリープオーバー(2010年製作の映画)

3.3

No.51

一夏の青春
何だか修学旅行を思い出した

あの頃に戻りたい
若かったなー

母さんがどんなに僕を嫌いでも(2018年製作の映画)

3.5

No.50

想像以上だった
例えどんなことをされても親の子なんだよね

ただ、愛されたいだけ

きみの鳥はうたえる(2018年製作の映画)

4.1

No.49

やっぱりこうゆうの好きだなー
べったりベタベタな個性派俳優の絶妙なバランスが堪らなく良かった

人々はそれぞれ色々な時を過ごしているんだ
誰に邪魔されるわけでもなく

平凡な日常もその人
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生きてるだけで、愛。(2018年製作の映画)

3.5

No.48

狂気と愛は隣合わせ

こんなにもめんどくさくて可愛いとはとても思えないんだけど
どこか儚げで愛おしい

「私で疲れて」
色々響いた

あん(2015年製作の映画)

4.1

No.47

久々に樹木希林さんの作品が観たく

なんだろう
とっても不思議な感覚でした

派手な演出もなく見応えはあるかっていったらそうでもないんだけど

このゆっくり流れていく時間がとても居心地が
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100歳の少年と12通の手紙(2009年製作の映画)

3.0

No.46

沢山の優しさと沢山のユーモアでいっぱいでした

ただ、この手の作品を見すぎてるせいかファンタジー要素が大きくて今一感動出来ず

感覚よ研ぎ澄ませ自分

ミルク(2008年製作の映画)

3.6

No.45

希望を持とう
生きる価値を見出すために

歴史を変えようとするものは大体最初は少数派

それだけが、僕の世界(2017年製作の映画)

3.6

No.44

シャインとレインマンを足して2で割ったような感じ

まぁ、こうゆう手の作品はいいよね
韓流は

ただイ・ビョンホンはスーツに限る

ブレス しあわせの呼吸(2017年製作の映画)

3.8

No.43

大体この手の作品は100分くらいで描かれること多い気がするんだけどこれは120分で良かった

20分の尺は大きい

重要じゃないシーンも意外と重要
解るかな…

「ただ生存するためではな
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パッドマン 5億人の女性を救った男(2018年製作の映画)

3.9

No.42

期待通りボリウッド

題名見たときにどんな話になるんだろうと思ってたけど全然上いった

ボリウッドのレベルがどんどん上がってきている気がする

先ずは身近な人を幸せにすることから

累 かさね(2018年製作の映画)

3.3

No.41

熱演
お芝居の応酬

観てるこっちまで手に汗握るでした
こうゆうストレートプレイも好きよ

ただ、どっちも醜くない

ヘイト・ユー・ギブ(2018年製作の映画)

4.1

No.40

この国を救うのは凶悪な組織や武器でもない

純粋無垢な少女たちなのである

色々な境遇が心に刺さりすぎた
沢山の人に知って欲しい作品

このジャンルの作品で上位にランクイン

止められるか、俺たちを(2018年製作の映画)

3.4

No.39

一つのことに向かって己を貫く人間は輝いている
これぞものづくりだなと

若松さんって本当にあんな感じなのかなw

コーヒーが冷めないうちに(2018年製作の映画)

3.3

No.38

それぞれの想いをのせて
コーヒーが冷めないうちに

ツナグに少し似てるのかな

悲しみに、こんにちは(2017年製作の映画)

3.4

No.37

あまりにも演技がナチュラルすぎてなんだか日常を観てるようだった

ラストのフリダが泣くところが忘れられないなー。

タリーと私の秘密の時間(2018年製作の映画)

3.0

No.36

何だか目を背けたくなるような作品

穏やかーな話だと思ったけどそうじゃなかったのね。
これは世の男に向けたメッセージか何かなのか…

ルームロンダリング(2018年製作の映画)

3.6

No.35

のっけからアヒル持ってふざけた映画だなと思ってたら意外としっかりしてて

完全にギャップってやつです。

育つ環境も違えば何もかも違うのに家族ってやっぱりどこか似るんだな。

500ページの夢の束(2017年製作の映画)

3.5

No.34

さぁ、旅に出よう
まだ見ぬ未来へ

前に進むことから始まる

シネマ歌舞伎 野田版 桜の森の満開の下(2019年製作の映画)

3.8

No.33

おっと上映スケジュールを見て駆け込んで

いざ観てみたらあれ!?ってなって
そうなんです、舞台版だと思ったら全然違ったって話

でも、こっちはこっちで大満足
野田ワールド全開で言葉遊びが
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孤狼の血(2018年製作の映画)

3.8

No.32

何か男臭い
それを欲してる自分が居る

役所さんの男臭さがたまらない
話がちゃんと収まってるのもツボ

ジャケットに騙されるな
松坂くんは娼年辺りから変わった気がする

輝ける人生(2017年製作の映画)

3.7

No.31

意外にしっくりきた
ストーリーもしっかりしていて人生がんばろうって思う

「死ぬことに恐れているからって生きることにまで恐れないで」

50回目のファーストキス(2018年製作の映画)

3.0

No.30

冒頭から福田ワールド全開
正直なところ一つも感動はなかったw

ずっとクスッとしてたよね。

ステータス・アップデート(2018年製作の映画)

3.1

No.29

ショート版ハイスクール・ミュージカル
そこにデジタル追加

もはやザック・エフロンにしか見えない

グリーンブック(2018年製作の映画)

4.2

No.27

束の間の休息
ライトな社会派

このコンビとストーリーが何とも絶妙

アカデミー賞作品賞を獲るだけある
今のところ今期No.1だな

1987、ある闘いの真実(2017年製作の映画)

4.1

No.26

この作品に多くのことばは要らない
ただ、観て何かを感じて欲しい

心震えただいぶ

ハロー、グッドバイ。(2016年製作の映画)

3.2

No.25

最後まで心地よく観てられる作品
本編70分ってこともあってドラマ観てる感じだった

なんだかホッコリ

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