Yukiさんの映画レビュー・感想・評価

Yuki

Yuki

ペーパー・ムーン(1973年製作の映画)

3.7

この子役の娘が最高過ぎてたまんない

今だったらイメージとか有るから色々と実現されない作品

世界にひとつのプレイブック(2012年製作の映画)

3.8

この作品でジェニファー・ローレンスが好きになった
改めて観るとストレートプレイにアクセントをつけるロバート・デ・ニーロが素晴らしい

良作

パーフェクト ワールド(1993年製作の映画)

4.0

これぞイーストウッドの作品
物語が淡々と進み長さを忘れる

最後は予想出来たけど感動でした

デイジー(2006年製作の映画)

3.3

色々と設定が凄まじく現実的ではなかったが
やっぱり韓流でした

ロンゲスト・ライド(2015年製作の映画)

3.9

ニコラス・スパークス作品
ベスト3にランクイン

良かった

愛の深さを感じる作品だった

幸せへのキセキ(2011年製作の映画)

3.6

20秒の勇気

久々だなーこうゆうほっこりした作品
非常に後味がいい

インセプション(2010年製作の映画)

3.8

夢を構築する
実は今自分が生きている現実も夢なのかもしれない

夢の中の夢に入る辺りからもうメチャクチャだったけどそれを超えるCGと構成で観れた

これは完全にキャストよりも作品勝ち。

ただ、やっぱ
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ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

4.6

冒頭とラストで全てが決まる
そんな作品
このミュージカルは観れる

やっぱり映画は映画館に限るよね

ポネット(1996年製作の映画)

2.9

子供は純粋で無垢
海外の子役はやっぱり違うなぁ

海辺の家(2001年製作の映画)

3.8

冒頭のシーンから遊び心満載で見応えある作品
こうゆうの好きだなぁ

時代は変わっても親子の関係は変わらない

ソーシャル・ネットワーク(2010年製作の映画)

3.5

こうゆう自伝的作品は自分の中でコケることが多いがこの作品は最後まで飽きなく観れた

大事なことは1つのことにどれだけ興味を持ち続けるか

ONCE ダブリンの街角で(2006年製作の映画)

3.6

また観たくなって
やっぱり良かったな

やりたいことってこうゆうことなんだ

世界でいちばん不運で幸せな私(2003年製作の映画)

3.2

フランス映画だと知って納得の映像美とBGM
創り手のやりたいことが貫かれてる作品

まぁ、こんなひねくれた恋愛はしたくないが。

英国王のスピーチ(2010年製作の映画)

3.3

淡々と物語が進んでいく

コリン・ファースとジュフリー・ラッシュが秀逸

人生スイッチ(2014年製作の映画)

2.1

ブラックコメディ
もはやブラック過ぎて笑えなかった

人間の奥底に眠る欲求みたいなもの

シンプル・シモン(2010年製作の映画)

3.8

実はとってもシンプルなことなのかもしれない

ラストシーンがとても好き

シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

4.3

「ONCEダブリンの街角で」「はじまりのうた」が好きならこれも間違いないでしょう

もうたまんない

パッチ・アダムス トゥルー・ストーリー(1998年製作の映画)

3.5

寄り添う、向き合うってことに関しては
この人に勝る人はいないではないだろうか

ジャック(1996年製作の映画)

3.7

「ママ、僕大人になりました」

この1つに全てが詰まっている

ハーモニー 心をつなぐ歌(2010年製作の映画)

4.2

いやぁ、泣いた
ただ泣いた

何がいいとかではなくとりあえず観て感じてほしい。

クラッシュ(2004年製作の映画)

3.6

名作は何度観ても名作

点と点が繋がり線になったとき物語は広がる

ライオット・クラブ(2014年製作の映画)

2.2

好き放題やって
最後は金で解決…

世の中の上流階級者はこんな感じなのかと思うと良かったと思えた

しかし、中途半端で終わったな

プラダを着た悪魔(2006年製作の映画)

3.6

出来る人間はどんなことをやっても最後は成し遂げる

最後まで交わらない関係性が魅力的

リトル・ランボーズ(2007年製作の映画)

4.1

こうゆう手の作品に最近弱い
いいに決まってるさ子供の友情なんて

現実逃避中。

グッドモーニング、ベトナム(1987年製作の映画)

3.6

やっぱりこの人の皮肉ぶったマシンガントークは聞いてるこっちがニヤけてしまう

常に緊張が走っている戦地の人たちも1人の人間なんだなとしみじみ。

心が叫びたがってるんだ。(2015年製作の映画)

3.4

本当に叫びたいことはなんだ
自分に問いただす

でも、僕は完全にあの花派です。

母と暮せば(2015年製作の映画)

3.7

何気ない一言がより切なさを増す、
山田洋次監督の作品はとても深い

黒木華は風情があっていい
邦画も観ます。

きみがくれた物語(2016年製作の映画)

3.6

最近観たスパークス作品の中では一番好きでした
キレイなロケーションで繊細に描かれた作品

最後は温かい気持ちになりました

出会いは突然訪れるもの。

ママの遺したラヴソング(2004年製作の映画)

3.0

似たような作品どこかで観た気が…

スカーレット・ヨハンソンの役所、
何だか新鮮だった。

かけがえのない人(2014年製作の映画)

3.4

ニコラス・スパークス作品、
やはり好きでした

物事にはすべて意味がある

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い(2011年製作の映画)

3.6

人は常に何かを抱え生きている

周りにいる人たちの優しさに溢れた作品だった。

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