Yukiさんの映画レビュー・感想・評価

Yuki

Yuki

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シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

3.3

No.71

アカデミー賞受賞作品
愛とは言葉ではない心だ

「運命に導かれて私たちは出会った」

オクタヴィア・スペンサーはやっぱり名バイプレイヤーだった。

彼女が目覚めるその日まで(2016年製作の映画)

3.4

No.70

冒頭から印象的なシーンで始まり89分間色んな現実を突きつけられる

完全なるクロエ劇場
ジャケットの雰囲気とのギャップが凄かったww

坂道のアポロン(2017年製作の映画)

3.5

No.69

そりゃ僕だって観ますよ青春映画
なぜかたまに観たくなるんだよな〜

今回は悪いこと何も起きないしとってもクリーンな作品だった
よく分からないけど小松菜奈に惹き込まれる

やっぱり邦題が…

君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

3.7

No.67

ここまで甘酸っぱいと胸が苦しくなった

沢山の絆と愛で人は大人になっていく

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.2

No.66

ひょんなことから奇跡的に映画館で

前評判は聞いていたものの何の情報も入れず鑑賞

本当に良かった
想像をはるかに超えたね
いろんな意味でw

全力でくだらなすぎて
もう途中から役者の演
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さよなら、僕のマンハッタン(2017年製作の映画)

3.5

No.65

なんだろう
内容はかなり下衆な話なのにすんなりと観れた

尺の短さもあるがこの監督の作品は最後に優しさとほんのり遊び心が残る作品が多い

よしサイモン&ガーファンクルを聴こう

「最後ま
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ダンガル きっと、つよくなる(2016年製作の映画)

4.0

No.64

予想通りにおススメ
ボリウッド侮るべからず

途中に挟むインドならではの歌も少なく最後まで集中して観れる

途中から感動しっぱなしだったなぁー

子供の成長は親次第で変わる

しゃぼん玉(2016年製作の映画)

4.1

No.63

そこにはたくさんの優しさがありました

最近ちょっとバタバタで映画あんまり観れてないけど今の僕の原動力はやっぱり映画だなと実感

ボーイ・ソプラノ ただひとつの歌声(2014年製作の映画)

3.5

No.62

出会いとは偶然でも有り必然でも有る
チャンスを逃さないとゆうこと

しあわせの隠れ場所(2009年製作の映画)

3.6

No.61

もう何回観ただろう
スーッと心の中に入り込んでくるこの感覚

なんだか疲れたときに観たくなるそんな作品

「守る」とは最後まで信じること

キツツキと雨(2011年製作の映画)

3.7

No.60

何故か疎遠になってた作品

映画好きの人たちが好きな理由がよく分かったw

人を楽しませるにはまず自分が楽しむこと

アバウト・レイ 16歳の決断(2015年製作の映画)

3.4

No.59

内容は重いけど意外とすんなり入れた
好みが分かれる作品だろうな

僕は断然ボーイズ・ドント・クライが好みだけど

ノクターナル・アニマルズ(2016年製作の映画)

3.5

No.58

現実と空想のリンク
これは間違いなく元夫から送られたメッセージなんだ

言葉にできない空気感で目が離せなかった

女神の見えざる手(2016年製作の映画)

4.1

No.57

映画仲間からの情報を受け鑑賞
久々に衝撃

ジェシカ・チャスティンはさることながら
圧倒的に脚本、演出が良すぎる

ラストは伏線回収され過ぎて思わず声出たわ

話自体も意外に解りやすい
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5パーセントの奇跡 嘘から始まる素敵な人生(2017年製作の映画)

3.5

No.56

道を切り開くのは誰でもなく自分だ
諦めないこと

解りやすく楽しめた
主人公が誠実過ぎてまいる

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

4.0

No.55

幻想的な世界に終始ワクワク
生と死をテーマに家族との絆の大切さを描いた物語

忘れてはいけないんだなと

こうゆうテーマを捉えたディズニーの作品ってあんまり観たことなかったから新鮮でした
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DESTINY 鎌倉ものがたり(2017年製作の映画)

3.0

No.54

懐かしい情景
この監督はどこか温かく感じる作品を描く

そこには人間と魔物がちゃんと居ました。

恋愛小説家(1997年製作の映画)

3.6

No.53 『恋愛小説家』

ジャック・ニコルソンとヘレン・ハントの関係性

この年のアカデミー賞を受賞するのも納得かなー

最近は一昔の恋愛物?にハマり中

「初めて愛したのは一匹の犬とウエイトレス
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スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

3.7

No.52

舞台背景とそこに登場する人物たちの設定使い方が秀逸

完成度は高かったのでは
最後のハリウッドっぽくない終わり方も好きでした

あとは、断トツでフランシス・マクドーマンド

万引き家族(2018年製作の映画)

4.2

No.51

冒頭の独特なBGMから始まりそっからはもう虜

絆とはなんだろう
愛とはなんだろう

形はどうであれ繋がることの強さ、優しさ、脆さ、儚さ全てが詰まっていた

脇まであそこのキャストで固め
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パーティで女の子に話しかけるには(2017年製作の映画)

3.3

No.50

メチャクチャな話の内容にパンクを感じる

エル・ファニングはこうゆう奇抜な役柄を演じたら魅力的

南瓜とマヨネーズ(2017年製作の映画)

2.9

No.49

最後までもどかしさが拭いきれない作品
せいいちとハギオの対照的なクズっぷりが印象的だった。

結局のところ何でもバランスが大事でその中で少しの幸せを見つける作業なんだなと

クロエ(2009年製作の映画)

2.8

No.48

アトム・エゴヤン監督の作品に興味が有り鑑賞

夫の浮気調査を娼婦に依頼するとか色々凄いストーリー展開になっているがそれはそれで映画っぽい

僕は『手紙は憶えている』の方が好み

gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

3.9

No.47

やっぱり弱いハートフルドラマ
いいに決まってる

普通だって素晴らしいって気づかせてくれる作品

マッケンナ・グレイスがたまんなく可愛くて愛おしい

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

3.9

No.46

心地良いセリフの言い回し、間に
魅入ってしまった

彼女有り気の作品

『恋は最高にダサくて最高に難しい」
それでいい

ひまわり(2006年製作の映画)

3.4

No.45

題名とのギャップにビックリ

息子を殺した男を養子にとるって先ずどんな心境なんだろうって思いながらもあっという間に終わってしまった

でも、何故だろう韓国映画は話が壮大でも繊細で心がえぐ
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インフェルノ(2016年製作の映画)

3.4

No.44

難しい歴史の話はさておき最近こうゆうストーリーにはまっている

ヒロインの使い方にやられました

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

3.8

No.43

これぞエンターテイメント
こうゆう作品を映画館で観れなかったのが残念

長編だったらと勝手に期待してしまった

手紙は憶えている(2015年製作の映画)

4.0

No.42

久々のヒット作品
最後の展開にやられたなー

短い時間の中で巧くオチまで持っていくストーリー構成、演出に脱帽

それに加えクリストファー・プラマーの演技が秀逸で堪らない
事実を伝えらてた
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華麗なるギャツビー(2013年製作の映画)

3.0

No.41

そもそもこれは切ない物語だったのね

こうゆう作品に触れるとつくづく男って弱いなと思う

昔の作品はどんな感じだったんだろう…

ちょっと今から仕事やめてくる(2017年製作の映画)

3.5

No.40

この昨今で問題視されてるからこそ響く作品なのでは

本当に救われたのはヤマモトなのかもしれない

吉田鋼太郎さんこれやったとき気持ちよかっただろうなー
もう独壇場

「生きることは希望
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オリエント急行殺人事件(2017年製作の映画)

3.2

No.39

列車という限られたスペースでCG構成を駆使した作品

最後の展開に目が点になってしまった
結局何が善で何が悪か…

ポルト(2016年製作の映画)

3.3

No.38

ジム・ジャームッシュ監修なだけあって雰囲気は似てた
ただ、短いストーリーの中に集約するのは難しい

寂しさを癒すのはやはり異性なのか…

セブン(1995年製作の映画)

4.0

No.37

後味凄い悪いけど実際の殺害シーンが無く
意外と観れた

主演2人のコンビが最高で紛れも無い名作

「いいさ、感情的に生きてるやつも面白い」

もう、痺れますサマセット刑事

JOY(2015年製作の映画)

2.8

No.36

成功するには自分を信じ諦めないこと

これは物語よりキャストで楽しんだ

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