長いから放置してたけど菅田将暉と森川葵の組み合わせが相性抜群で良かった。監督のフェリーニ愛も爆発。長すぎて飽きてくるけど楽しく映画を作ってるのが伝わってきて満足度は不思議と高め。
サトウトシキの代表作。
ピンク映画なのに、おっさん同士のタンデムってのが素晴らしい。
激レアのDVDを入手。
乳丸出しで縄跳びするとこシュールで笑った。安いエロ描写が堪らない。
『極道恐怖大劇場 牛頭』と精神的繋がりあり。
『ブレイキング・バッド』のアーロン・ポール主演作。川に飛び込んだら下半身不随になったという、バカ過ぎる理由で半生を障害者として歩むことになった実在の男を熱演。
河瀨直美の養母ドキュメンタリー第三弾。
おばあちゃんとの日常をカメラで撮り続けることで関係性の濃度が増していくのが分かる。私的ドキュメンタリーとして傑作の三部作。
河瀨直美の養母ドキュメンタリー第二弾。
認知症になり確実に老いを重ねていくおばあちゃん。高飛びの要領でおばあちゃんの頭上を飛び越える河瀨直美。映像的美しさと、普通に危ないっていう感情が拮抗する名シーン>>続きを読む
河瀨直美が撮る養母ドキュメンタリー第1弾。画面いっぱいにおばあちゃんの顔面ショットが連発。おばあちゃんへの強い愛情が画面越しに伝わってくる。
ピンク映画ドキュメンタリー。
半分くらいが『花井さちこの華麗な生涯』の制作ドキュメンタリーで得した気分。
ピンク映画の傑作。
脳みそが覚醒して超天才になってしまった女のトンデモストーリー。
エピソードの積み重ねが恐怖を増築する系かと思ったけど全然違うっていう。
テレビ中毒の男がベビーフェイスの仮面を被って連続殺人鬼になる幻覚サイコムービー。
1年足らずでメルカリに激安で出回るようになったBlu-rayを購入。あらすじだけは面白そうに感じるけど実際観ると微妙。
Blu-ray購入して再鑑賞。
ベルイマン唯一の戦争映画。爆撃などの戦争描写が見応えある。
Blu-ray購入して再鑑賞。
画面のこちら側に語りかけてくる妻、という開幕からして好き。夫の精神に妻が侵食されていく精神ホラー。結婚した夫婦は、心まで似ていく。
15年ぶりに再開した父娘が共同生活をする大林宣彦映画。実の父と娘の関係性で愛憎劇をポップに描くヤバさ。
西村喜廣の良く分からん平和映画。
井口昇がトロッコを運転するシーンが好き。
あまりにも大林宣彦のロリコンっぷりが爆発されていてヒヤヒヤした。今の時代じゃ考えられないレベルで幼女の乳首とケツが丸出しで何度も出てくる。あと大林宣彦映画として普通に面白い。