ほたるさんの映画レビュー・感想・評価

ほたる

ほたる

映画(427)
ドラマ(2)

西の魔女が死んだ(2008年製作の映画)

-

ジャムに砂糖入れすぎじゃない?ってなってジャムは少しずつ食べるから大丈夫なんよみたいなシーン、今でも色んな場面で応用してます。
ここ2~3年のうちに観たことは覚えてるけどいつどこで観たのか全然思い出せ
>>続きを読む

脳天パラダイス(2019年製作の映画)

4.0

誰もこの映画の感想を思考することができない。
世にあるカオスと呼ばれているもののほとんどがこの映画を前に塵になります。
ちょっと1回全ての人に体験して欲しい…どうなるか知らんけど

ディープ・ブルー(1999年製作の映画)

4.1

そ、そんな、、、、、、

今まで見たサメ映画で1番お金かかってそうやった知らんけど
ストーリーもしっかりしてたしお金かかってそうな分迫力も凄かった
しかしサメくん時々CGで萎えた
模型模型してて全然い
>>続きを読む

マジック・イン・ムーンライト(2014年製作の映画)

3.8

月の下の手品(魔法)ほうほう
ロマンチック

オリヴィアだけが心残り

デッド・ドント・ダイ(2019年製作の映画)

3.9

ジム・ジャームッシュたまらんな〜
色んな映画のパロディとかも楽しかったけど、独特のこのテンポが至高でした
よくぞゾンビ映画を作ってくれたもんですね

雨に唄えば(1952年製作の映画)

3.9

長時間ハチャメチャなことしたり踊ったりしてる場面でカットが少なくて凄い
たしかに相方ルイージみたいで愉快
なんやかんやでちょっとリーナが気の毒やった

TENET テネット(2020年製作の映画)

3.7

インターステラーと同じ監督か〜
それで完全に理解した
同じく撮影がめっちゃ大変そうやった

考察ありき映画かなと思う
考察見ても全然分からんけどそれがいいのかも
まぁ僕の頭悪い

ミッドサマー(2019年製作の映画)

3.7

いや分かるんよ、分かるけど分かるんやけど、あくまで個人の感想ですが狙いすぎてる感が見え見えでうーん……って感じでした
でも撮影方法とか世界観とかはやっぱり独特なので1回他のジャンルでアリアスター見てみ
>>続きを読む

ウルトラマンティガ&ウルトラマンダイナ ウルトラマンガイア 超時空の大決戦(1999年製作の映画)

-

これに出てくるまじキモ怪獣のスキューラってやつがいるんやけど、自分の苗字と似てるしでフィギュアも持ってていつも遊ぶとき適役にしてた
スキューラきしょすぎるしほんまにいたら最悪やけど大好きで、死に方すら
>>続きを読む

GODZILLA ゴジラ(2014年製作の映画)

3.7

今回のゴズィラは中立な立場ゴズィラ
日本の街並みが抽象的すぎる
ムートーはちょいキモやったガメラに出てきたギャオスを連想した

ゴズィラ海外出張おつ〜なんか太ってたけどチャーミングですね
でもちょっと
>>続きを読む

ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

3.9

このレビューはネタバレを含みます

炎の王国って邦題はあかんすぎ
恐竜が強く存在感もあって人間がちっぽけに見えるから良いのであって、恐竜たちが可哀想に見えちゃうときがあり心が苦しかった
例えば映画で、犬が可哀想な描写を見ると人間が死ぬよ
>>続きを読む

金田一耕助の冒険(1979年製作の映画)

3.6

後半ほんまにダレてたなって思ったけど、飽きるほどある小ネタとパロディは面白かったし、大林宣彦独特の演出が楽しめた
どれが樹木希林か分からんかった

サスペリア PART2 完全版(1975年製作の映画)

3.8

音楽がデカすぎて音量調節難しかった
推理要素はまるでゆっくりやけど血はしっかりサスペリアで、なんとな〜く気持ち悪いサイケデリックな現場が良かった

ロックが壊れて上部分からしか出入りできない小さな車に
>>続きを読む

名探偵登場(1976年製作の映画)

3.8

ずっと永遠にジョークで面白かった
色んなパロディもあったらしいがそれは全然分からんかったけど特に気にならなかった
普通にサスペンスとしても楽しく観れた

同年代コメディ映画やからってのもあるかもやが、
>>続きを読む

ロスト・バケーション(2016年製作の映画)

3.7

音シーンてしたりすんの良かった
なんか正統派サメ映画にしてはリアルさがあんまりなかったエンタメ的な面白さやったかも
ってか普通に意味のない「え、、?」要素、しっとりもっさり詰め込んでるなオモロい(火、
>>続きを読む

東京の恋人(2019年製作の映画)

4.1

川上奈々美ファンです
暗い感じかなって構えて観始めたけどそんな肩の力入れなくてもよくて、自分は経験したことない内容やったけどいっぱいあった些細と川上さんの快活さに胸がぐおおってなった
主演男性の演技は
>>続きを読む

魔界転生(1981年製作の映画)

3.6

フィクションかノンフィクションか、時代劇かSFか、どういう感じで観ればいいのか全然わからんのは多分良いのだろうけど、、
ぱいいっぱいで良かった

北野誠のおまえら行くな。アジア地獄の一丁目スペシャル(2013年製作の映画)

-

最近専ら、怪談やいわゆる心霊スポットに興味を持っておりまして朝まで怪談聴いたり心霊現象調べたりする日々が続いております。
そんな中とても参考にしておりますのがこの、おまえら行くなシリーズ。まず西浦和也
>>続きを読む

愛のむきだし(2008年製作の映画)

4.2

ジャンルの概念もなくて愛のむきだしで、満島ひかりがほんまに良かった
これは絶対4時間必要やし、この時間は何にも代えがたい

僕の心をあなたは奪い去った 俺は空洞ーーー

銀河鉄道の夜(1985年製作の映画)

3.8

七夕やから観た
宮沢賢治の原作を読む方が美しい物語と感じるが映画も良かった
というか小説読んでる時もこの猫の絵で脳内再生されてるからデジャヴ感凄かった
新世界交響楽
昔から好きなセリフと場面が多すぎる
>>続きを読む

あの夏、いちばん静かな海。(1991年製作の映画)

4.0

久石譲ってこんなに久石譲なんや

気分にもよるけど、在り来りな山と谷映画よりこんな感じのんがいいな
申し込み用紙?のシーン笑えたけど胸がギュッとなった

ババドック 暗闇の魔物(2014年製作の映画)

3.6

映像や家具、血色までもがずっと不気味で終始暗い気持ち
誰にでもある心の闇から生まれた怖さにメッセージ性を感じたし多分ここから学ぶことがある人もいるかもしれない
解説読んだら気付かんかった細かい伏線とか
>>続きを読む

ピラニア リターンズ(2012年製作の映画)

3.7

B級としていいテンポやったけど、ややインパクトに欠けたかなと思う
ドク出てるやん前作では全然気付かんかった
続編出るなら観たい!

ここでマーク400本目

ピラニア 3D(2010年製作の映画)

3.9

序盤無秩序なパリピたちのシーンで早く痛快に食われろ〜って思ってたけど想像以上に悲惨であわわした…

サイレントヒル(2006年製作の映画)

3.7

宗教観が自分には非日常やから余計に、勝手な思想とそれを盲信してる人たちも怖いし腹立つ
何回も「は?」って声出してキレた
これは魔女狩りがテーマなんかな?
異常な正義はデビルマン連想する

あとまぁホラ
>>続きを読む

永遠に僕のもの(2018年製作の映画)

3.3

多分今日はこの映画を観て良いと思える気分じゃなかった
めちゃくちゃ長く感じたし疲れた

主人公、若い頃の峯田にちょっと似てる

クロール ー凶暴領域ー(2019年製作の映画)

3.8

設定に無理がありすぎるわけでもなくバランスの良いワニ映画で楽しく観れますた
ワニワニパニック〜

ファンタジア(1940年製作の映画)

-

よくこれ観て生きた感覚なくなってた
狂気、バグ
ファンタジア2000の方が記憶にある

>|