ひーぐさんの映画レビュー・感想・評価

ひーぐ

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天気の子(2019年製作の映画)

4.0

全てのシーンに何かしらの意図がある作品をきれいに作りあげているのは流石だなと感じた。昔だと主人公側の気持ちで観ていたんだろうけど、今回は完全に須賀目線。

ドラゴンボール超 ブロリー(2018年製作の映画)

4.5

ゴジータかっこよすぎて20数年前の感動も呼び覚まされる。

ドラゴンクエスト ユア・ストーリー(2019年製作の映画)

3.0

天空の剣を抜くシーンは鳥肌モノ。最後のシーンとキャラデザインはドラクエVを貫いてほしかった。

スプリット(2017年製作の映画)

3.0

多重人格の演じ分けがすごい!ストーリーはそこそこ

ファイティング・ファミリー(2019年製作の映画)

4.2

一時期WWEにはまっていた時期があったので、世界観も分かり、面白かった。ロック様の登場に感動!

マスカレード・ホテル(2019年製作の映画)

2.5

うーん、普通?
サスペンスなのにワクワク感が足りなかった映画

プラダを着た悪魔(2006年製作の映画)

4.2

仕事が出きるようになるとプライベートが崩壊するよという言葉が刺さる。何を大事にするか、適切なタイミングで適切に見極めたい

セカンド・アクト(2018年製作の映画)

4.0

学歴って何かを始める最初に必要とされることが多く、決してその人の大部分ではないけど、それを勘違いしている人に向けられた映画。

アラジン(1992年製作の映画)

4.2

小学生の頃、登校前にアニメ版アラジンを良く見ていたせいで、オープニングが脳内でエンドレスリピートされる。元祖良き映画

アラジン(2019年製作の映画)

4.2

アニメ版のアラジンと比べてオリジナルストーリーがちょいちょいあったけど、良くまとまっていたと思う。ジャスミンの歌声が綺麗だった。

十二人の死にたい子どもたち(2019年製作の映画)

3.8

出張中の飛行機で見たけど、普通に楽しめた映画。12人の〜シリーズの謎解き感はツボ。

レプリカズ(2018年製作の映画)

3.2

記憶はそのままで、1から作られた自分のドローンは自分と同一なんだろうか??
家族愛>倫理となる映画

七つの会議(2018年製作の映画)

4.2

製造業に関わるものとして、リコール隠し・データ改竄は何処にでもふとしたことであり得る問題だなーと感じている。
野村萬斎さんが言い放った「人命に関わるんですよ!」という意見にどれだけ当事者意識を持てる社
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家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。(2018年製作の映画)

3.5

原作の歌はずっと知っていたけど、映画は初見。

「そういうのは日常の中で見つけていくものです」という台詞が刺さった。
共感するにはまだちょっと早いなぁと感じた。

バーフバリ 王の凱旋(2017年製作の映画)

4.0

1に引き続き面白い!
こんな完璧超人いるの!?ってくらいのイメージでバーフバリが描かれている!

バーフバリ 伝説誕生(2015年製作の映画)

3.9

突っ込みどころを友人らと楽しみながら見れる映画。音楽が心に残る!

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.3

表現者としてすごいなと感じる映画!フレディの生きざまそのものがロック。
最後の20分間は本当に圧巻だった!応援上映いきたくなるくらいに!
大学時代の公演でも使われた曲が、こんなにかっこ良く、力強く表現
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