イシさんの映画レビュー・感想・評価

イシ

イシ

2017/09/19~
なんでもみる系です☆彡基本好きやった映画☆3~のみ点数入れてます
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2018ベスト
フィフィ大空をゆく
ステラ・ダラス(ヘンリー・キング版)
You'd be Surprised
Hail, the woman
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オールタイムfav
1. 赤ちゃん教育
2. アマルコルド
3. 素晴らしき放浪者
4. 太陽は光り輝く
5. 奇跡の人

映画(1116)
ドラマ(4)

ザ・ランナー/孤独な挑戦(1986年製作の映画)

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意外とドラマチックに感じられるような映画ではなくて、個人的には、この映画を見て走ることに興味を持ったかと言われるとそうでもないけど、
そうか~いろいろあったんやなあ主人公、とは思った

愛の泉(1954年製作の映画)

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オードリーチックな女の子かわいい、お姉さんもおしゃれ

戦う幌馬車(1967年製作の映画)

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たたかいに巻き込まれない幌馬車ってあんまり見たことないかも

撤退(2007年製作の映画)

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複雑だっつうことは想像したらわかるよ…

知識でわかることそれ以上をください

エレメント・オブ・クライム(1984年製作の映画)

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えらいお洒落なDVDジャケットやなあ。
トリアーは別に相性の悪くないときと全っっっ然だめな時があって、これは中盤くらいまでは別に相性の悪くないタイプだった気がしなくもなかった。
最初はあーーはいはい、
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エルダー兄弟(1965年製作の映画)

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ジョン・ウェインみたくてみた。ジョン・ウェインが長男っていうよかだいぶパパみが強い感じで味わい深かった気がしなくもなかった。

白い風船(1995年製作の映画)

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子どもをたくさん喋らせる演出でこう、土地の映画! って感じだった

アンドレイ・ルブリョフ 動乱そして沈黙(第一部) 試練そして復活(第二部)(1969年製作の映画)

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大仰な映画

詩的な映像って言い得て妙みたいな風で使われるけど結局それだけあってもだからなんなん

僕の村は戦場だった(1962年製作の映画)

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普通の話運びだし、少年の様子が切なくて、嫌いじゃない映画

サクリファイス(1986年製作の映画)

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タルコフスキーが別に嫌いでもないし(特に好きでもないけど)、あと遺作に対して言うのも何なんだけど「言葉ありきなのはなんでなのパパ」ちゃうわ! 言葉に疑問を呈すことを映画でやるんやったら映画にリスペクト>>続きを読む

ストーカー(1979年製作の映画)

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ハイパースローペースで横にスライドするフリードリヒの絵

ノスタルジア(1983年製作の映画)

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みたときの印象は、めちゃくちゃスローモーションでせまりくるフリードリヒの絵

ヒア・マイ・ソング(1991年製作の映画)

4.9

仕事も恋も名声も、全て失いかけた舞台の支配人、ミッキーは、一世一代をかけて故郷アイルランドの英雄歌手、ジョセフ・ロックを探す旅に出る。
支配人時代の悪い仲間たち、旅で出会う人たち、恋人とそのお母さんの
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広場(1994年製作の映画)

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天安門広場の辺りの生活を撮ったり人にインタビューしたりしてるドキュメンタリー

貴婦人たちお幸せに(1943年製作の映画)

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映画が熱いわけじゃなかったんだけど、なんかゾラの原作ってすごい熱いんかな…。と思った。

木靴の樹(1978年製作の映画)

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少々のお説教感と、子どものベタなイメージに頼ってるところが気になっちゃうかもな。いろいろ盛り込んでいる映画になっているなーという気がしました。

聖なる酔っぱらいの伝説(1988年製作の映画)

3.7

ものすごいハッピーエンドとか、そういうことではないんやけど、「素晴らしき哉、人生!」みたいなところがある映画やなって思う。
人を幸せな気持ちにしてなんぼ、みたいな映画がとても好きだなと思う。

エル(1952年製作の映画)

4.9

現代でもまだ、自分の嫉妬心や不安や、醜くて感情的な部分をさらすのは男の人にとって辛いこったろうなあと思うんやけど、この映画はめちゃくちゃ綺麗かつカッコいい演出で、どうしようもなく救いようのない男の人を>>続きを読む

イヤー・オブ・ザ・ガン(1991年製作の映画)

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ある意味で名高い作品だよという話を聞いてから見たので何も感じずに見終わることができた。

私の愛するテーマ(1988年製作の映画)

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ミエヴィルさんはゴダールとパートナー組んでる人

ゴダールのマリアと一緒に入ってた「マリアの本」は割ときらいじゃなかったので本作も見ました。


謎のタイミングでクラシック音楽を大音量で流すとみんなゴ
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ビバ!マリア(1965年製作の映画)

3.3

以前見たときは単にポップな映画やなと思ったんだけど、見返したらなんか綺麗やな、やっぱ。べべが列車に乗って逃げてくるところとか綺麗。

といっても、どんどん上品なB級カルト女子映画になっていくのがなんか
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裸足の伯爵夫人(1954年製作の映画)

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登場人物がみな見栄のために強めに語るので疲れるタイプの映画
なんか色々あからさま

そういうタイプの映画が好きな場合はおすすめです

血と砂(1941年製作の映画)

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マタドールもののスター映画
バレンチノ主演の1922年版のリメイク

シェナンドー河(1965年製作の映画)

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別にどこ向きの思想でもかまへんのやけど
自分の気高さを貫こうとする人のために周りが迷惑被ることもあるので難しいよな

見目は立派なのでジェームズ・スチュアートファンにはおすすめ

ルシアンの青春(1973年製作の映画)

4.8

とても素朴で普通の少年ルシアンの物語

だれでも持つことがある所在のなさをやっぱり持っていたルシアンが、ふと立ち寄った場所が偶々ゲシュタポだったから、彼はドイツ警察になった

そんな彼が好きになった、
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ボビー・デアフィールド(1977年製作の映画)

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すごい高速で走るアルパチーノがみられるトム・クルーズもびっくり
みたいな映画かなと思ったらそんなことないねん

なんか悩んでんのか悩んでないのかよくわからないアルパチーノがみられる映画
まつ毛長いな~
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ハートに火をつけて(1989年製作の映画)

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アイドル映画…?

ジョディ・フォスターが何をしている人物なのかいまいちわからないまま――なんでそんな作業するときにひらひら白ワンピなのか――車は走り出し、デニス・ホッパーとともに謎のアクションをこな
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レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

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軽い! ほいほい映画やな。

ひとりぼっちのおいちゃんが孤独から逃れるために作ったゲームに世界中の人間が巻き込まれる話。
サブカル好きに目くばせしたオマージュ系の映画でレトロ感満載📺🎮
キラキラしてる
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