とんでもなかった
久しぶりにノックアウト
重低音と大自然とあのシーンが
体全体にまとわりつき
疲れてるんだけど
眠れない時のような感覚だ
帰りに
ダニーボイルの
ザ・ビーチがよぎる
来世はスペイ>>続きを読む
当時もの凄く感動した作品
40年ぶりに見る
それぞれのキャラが
光っていて愛おしくなる
オーディションに
落選とか通過とかを
超えたラストは
やっぱり感動
実話
やはりまた映画でその国の
裏側を知る
ジュディディンチが
素晴らしい
選んで見ているのかもしれないが
修道院 闇が多め
バックに流れる
JAZZのスタンダードナンバーが
とても心地良かった
そこからは
イーサンの一人芝居
どーやって小さくイーサンを
撮っているのか
気になって気になって
仕方なかった😅
英語でなく
母国語でやってほしかった
迫力がでない
ノオミラパスは
やはりドラゴンタトゥーが
出てしまったとこがあって
ニヤリとする
アダムサンドラーが凄い
全部は見てないが
この役が1番いいな
アルノとその仲間の2人も
うますぎ
めちゃくちゃ面白い
熱帯魚
ラブゴーゴー
1秒先の彼女
をつくったチェンユーシュン
どこで爆笑になるかドキドキして
いたら全然違った
こんな作品もつくれるんだ
素晴らしい
どんな場面もとても丁寧で
綺麗だったなー
話はよかったのだけど
俳優の見せ場的なものを
シーンに入れ込むのが
仕方ないのかもしれないが
自分は苦手だ
前半
オシャレ感じの話かと思いきや
後半
ドロドロではないか..と
少しびっくりした
それでもなんだか後味がいいのは
彼らの言葉に嘘がなく
本心でぶつかっていたからだろう
これを見ただけで
イラン人の気質や情勢がわかる
イチジクの種でもそうだったように
加害者であり被害者なのかも
しれない
復讐への未来なのか
明るい未来なのか
あの夜景が見える丘は
熊はいないと同>>続きを読む
6年間ドイツ軍に支配され
解放かと思ったのも束の間
ポーランド人の絶望的苦悩が
目つきだけでもわかる
暴力を見せつけられるより..,
それでも
音楽と描写が素晴らしく
ラストの貨物列車のエンドロール>>続きを読む
可愛いくてドキドキして
ほろっとして深い
細かい描写がいっぱいあるから
配信なったらまた見たい
あらためて
このジャケットを見ると
ニンマリする
なんとなく
GF.BFを思い出す
どこの部分に乗っかればいいか
わからず終わってしまった
自分に置かれた境遇のなかで
いかに人生を楽しむか...
深いセリフがいっぱいあった
好きな俳優さんが踊ると
高揚感がとまらない
最近は歳のせいか
面白いと思ってるのに
あと何分あるのだろーか、、
と途中で思ってしまうのに
久しぶりに
終わりなの?!と思った
作品を通して
世界へメッセージ
移民問題だけではなくとても
シンプル>>続きを読む
ブラックユーモア
中でも格差、人種ものは
好き
クラウスのファッションが
誰よりもオシャレ
隣のアラブ人の圧と
ムハンマドの発音がウケる
いつもの酔っ払いは
いいのだが
初期の作品だからか
会話が今ひとつ面白くない
、、ってか気持ち悪いかも
レオニーベネシュは
どの役も表情がいい
自分も最近
上司が急に入院し
てんてこ舞いで疲れ気味だったが
彼女の10分の1くらいだな...
またもや映画に元気づけられる
いつものごとく
出てくる酔っ払いの話は
頷くことばかりで
感心する
監督の話しかな?
いろんな国の人が
自分の思いを語る
そんな映画を見るたびに思う
人種なんて関係ないと
うーむ このジャケットは
ダメだと思うんだけど
ポップで可愛いくて
あっという間に見れた
キドーのohって言う時の
表情が特に可愛かった
ただ
現実的に考えてしまうと
キドーが親を気遣っていることが
見てて苦しい
あと数年経ったら
良い思い出より>>続きを読む
地域性なのか
自分の知っている学校とは
少し違うので戸惑う
羨ましくも思える
最後の10分と音楽で
安堵感のような気持ちに
包まれほろりときた
ジェシーバックリーも良かったが
ポールメスカルも
子役も素晴らしい演技
エミリーワトソンに
おおっとなる
真実だから
上映禁止なんだろう
シュウシュウの季節を
思いだす....
あれはもっと衝撃だった
北欧映画を見てるような
感覚だった
悲しみの中に救いが
ある感じに無理がなく
とても惹きつけられた
これからもいい映画をつくって
くれそう
飽きずに見れたものの
タゴサクが出すヒントから
だす答えまでの所に
盛り上がりを勝手に期待してしまい
おおっ!となりたかったが
乗り切れず。
爆弾後の負傷者は
なんだか見たく無いなと思った
橋の上をベビーカーで
歩いてるとこで
「ある子供」を思いだす
あれから20年
ダルデンヌ兄弟は
そこにこだわってるのかな...
今回はいつもより
見やすかった