ママと娼婦は好きだけど、ママと娼婦!で被る人とは付き合いたくないなと思った(笑)あれおもしろかったよねーあんま覚えてないけど笑くらいの人と付き合いたい(笑)
これは、という感じだった。良い編集だと認めざるを得ない
最後の待合室での、ケヴィンベーコンの思い出の走馬灯は、パーソナルだし共感できた
なんか箱の明かりも規模も、上演回の人数も客層もちょうどよく最高で、知らない間に気持ちよく眠ってしまい、起きてちょっとぼーっとしてたら終わってしまった(笑)この心地いい入眠感は、裸のランチのときとよく似>>続きを読む
空港から家までのタクシーの時間としてなんかリアルだし、高速の乗り降り、渋滞、一般道になってから、などなどの起伏と、会話内容のアップダウンがうまく絡み合ってて、気持ちよく観られたとおもう
外野にとっては終始ショー、本人たちにとっては終始スポーツなのかもしれないね。でも、外野にとってのショーがスポーツに変わるタイミング、本人たちがショーから距離を置くタイミングの撮り方が、キラッと光ってい>>続きを読む
ちょっと言葉で泣かせにかかりすぎてて理屈っぽくて、あとなんかみんな泣いてて途中でちょっと萎えてしまった笑。ちょっとが多い笑
上映中、隣の中国人カップルが、二人してすごく静かにじゃがりこを食べまくっていて凄いと思った(笑)上映前、袋いっぱいのスナック菓子を持って入ってきた二人を見たとき、どうなることかと思ったけど、全くの杞憂>>続きを読む
こわ面白かった。でも誰にでも老いは訪れるからなぁ、今後の人生が見ものだね
日曜の夜中に映画館でぼんやり幻みたいな映画観られるのは至福じゃ。なにも知らずに観て考えて、60%くらいの理解かなぁと思いながら答え合わせして、ほぉーなるほど、すごいなーとなり、それでようやく80%くら>>続きを読む
みんな演技うまかった。白黒の演出もよかった。帰りは焼き鳥、、と見せかけて、イタリアンした(笑)
トリュフォーの映画は力抜いてても飽きずに観られてすき。よくできてた、ベルトランの部屋に住みたい
岡本喜八恐ろしいな、テンポの申し子すぎる。凄すぎて口開けて観てたわ