最初、建築家と大統領が道の真ん中から2人で門見るシーンと、最後、建築家と大統領が2人きりで部屋で話したあと建築家が部屋の外出て、そこにアンドリューとドランの2人がついて歩いてくるシークエンスのふたつが>>続きを読む
街と光と俳優とモチーフで、ここまでシンプルにビシッと決まるのは単純に凄いと思った。オトメさんに担がれて、水の流れるように赤さまが道を御通りになる様子とそのタイミングが、なんともすばらしい。あとは加瀬亮>>続きを読む
貧乏は昨日今日でわかるものじゃないってシャームの奥さんのことば、見事な警句だと思ったな。その言葉が発せられるタイミングが、水場のあとの米の配給所というのもまた巧妙だった。今表層に出てる自分の価値観が生>>続きを読む
城定、設定整えるのうますぎだろ、竹財出てきたとき笑っちゃった笑
よくできてた。キャラクターたちの感情がお経覚えるときみたいで、ここまで読めたらこっちに枝分かれ、みたいな、でも枝分かれしていく方向がいつもリアルでかなしい
闘いって比喩じゃないのかよ(笑)途中、行き過ぎたコンテンポラリー部門みたいでちょっと笑っちゃったし、男が不憫すぎる、女は意味わからん笑
監督の、他者を否定しないところがいいなと思った。おかげで自分がこの映画が好きな理由がよくわかった
こんなに劇場にて光り輝く映画がいまだかつてあったか、いやないないない!
セミ逃げたときの大杉漣、KINCHOのCMみたいだった(笑)あと、お墓って建てていい場所とだめな場所があるのかなとふと思った、墓地に適した土地ってどんなだろうとか
アニメと同じゾワゾワ感はあったけど悪くはない、けど、青木柚と松村北斗が同じ役で良さを発揮できると踏んでいるところには圧倒的センスのなさを感じた
朝起きて唐突に思い立って観に行ったけど、我が青春のシネプレックスつくばに最後に行けてよかった
どの「これだ!」も着地点が意味不明なのよ(笑)でもめちゃくちゃ青春だよね
すごい出来だと思ったし、かなり沁みてしまった。こういう映画が今観たいと思ったものにばっちり合ったものが観れた
京くんと三木さんは大学3年初めくらいまではなんとかがんばるけど就活中限界が来て破局、そのあと京くんは社会人になって彼女ができてでも仕事大変だしたまにふと三木さんのこと思い出したりしちゃって付き合って3>>続きを読む
久しぶりに字幕なしで映画観て、言葉以外にも集中できるのいいなと思ったけど、そのあと大事そうだなと思ったシーンだけ字幕ありでも観て、そしたらほぼ聞き取れてなかった苦笑
?キャスティングしっかり!動物園でのダッシュが短すぎるところと、ラブシーンが意味不明なところと、カルテにカバの汗がどうとか書いてたところは、謎すぎて笑っちゃった。現像中の出来事もホラー映画すぎて笑っち>>続きを読む
ブルームーンのチケット買ってたけどなんか外に出る気起きなくておうちでこっち観ちゃったすみません、イーサン・ホークすき
マーク・カズンズが競争的資金の公募書類書いたら全部通ると思った(笑)
なんか、もったいぶった表情で、もったいぶったこと言ったりやったりするけど、なぜそんなにもったいぶっているのかよくわからなかった笑