morineさんの映画レビュー・感想・評価

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スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム(2019年製作の映画)

2.8

Far from homeで観ましたわ。テクノロジーの凄さに呆然としてしまいました、おもしろかった

The Dead Don't Die(原題)(2019年製作の映画)

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セレーナあれはモテるわ、実生活でもあんな感じなんだろうな

主戦場(2018年製作の映画)

3.4

Aという立場と、Bという立場があって、「A’という証拠で以てAという立場を支持します」というのが至極真っ当な意見であるように思えるとき、「A’という証拠はないから即ちBの立場をとります」と表明すること>>続きを読む

月極オトコトモダチ(2018年製作の映画)

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千早茜の男ともだちが良すぎて、、、こっちの関係の昇華の仕方はイマイチピンと来ず

ウィーアーリトルゾンビーズ(2019年製作の映画)

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とてもよかったと思うんだけど、わたしの長期記憶に残っていくのはたぶん、visualで訴えかけてくる映画ではなくて、narrativeで訴えかけてくる映画の方なんだろうなと思った。まあでも、その、使い捨>>続きを読む

希望の灯り(2018年製作の映画)

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わたくし深夜のスーパーに美を感じがちなきらいがある

ベルリン・天使の詩(1987年製作の映画)

3.4

独り考え事をしていて、それまでネガティブだった思考が パッと転じてポジティブになる瞬間、あれはもしかしたら、近くに天使がいるのかもと思った。おもしろかった

魂のゆくえ(2017年製作の映画)

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わかる映画から、わからない映画へと、変化していく映画だった。客を共鳴させる映画もいいけど、客を巻いて置いてっちゃう映画を作ってみるっていうのもなんかいいよね、近寄ることは許されない映画、みたいな

ラストタンゴ・イン・パリ(1972年製作の映画)

3.4

恋は盲目中の「あなたのことなにも知らない」と、熱病から覚めた後の「あなた誰?知らない」って、同じ「知らない」なはずなのに、こんなにも違うものなのかと思った。それから、関連性理論、記号論について考えざる>>続きを読む

グリーンブック(2018年製作の映画)

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英語が全然聞き取れなくなっていて全然わからなかった、やばいすみません

レス・ザン・ゼロ(1987年製作の映画)

3.0

ところどころで ハッとするようなシーンがあったし、ところどころで こちらが呑まれるような表情を俳優たちがする。ところどころだけども、映画にとって大事なメリハリだと思う

恋する惑星(1994年製作の映画)

3.1

こんだけ模様替えされた後に、よし、大掃除しよう!って(笑)いいねぇ(笑)

暗殺のオペラ(1970年製作の映画)

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予告編の時間にピザとココアを爆食いし、気付いたら爆睡してた(笑)夢まで見た(笑)

ヘイトフル・エイト(2015年製作の映画)

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拘束中はガッと引きつけるのに、終わった瞬間 映画に関する一切の記憶が消えるところが、この方の作品のいいところだよねー笑

ゴッドファーザー(1972年製作の映画)

3.6

次々と起こるいろんな出来事の、落とし所のセンスが秀逸。ひとつ例を挙げるなら、「最期はトマト畑」という案がパッと思い浮かぶというのは、やっぱり筋が良いんじゃないかなと思う。

アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

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帰りに買ったサントラに、12ノートについて兄が語った1分間のdialogueが、そのまま入っていてよかった

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