jun18さんの映画レビュー・感想・評価

jun18

jun18

映画(757)
ドラマ(0)

十二人の死にたい子どもたち(2019年製作の映画)

2.7

このレビューはネタバレを含みます

楽しかった。
人は死なない。

さよならテレビ(2019年製作の映画)

4.5

このレビューはネタバレを含みます

何を見せられていたんだろう、。
時間を返して欲しい。。

⬆️これはいい意味でやられた。という
驚嘆の声。

ドキュメンタリー映像自体作られているのではないか?という視点が新しかった。

これはテレビ
>>続きを読む

ジョン・ウィック:パラベラム(2019年製作の映画)

4.4

このレビューはネタバレを含みます

2に続けざまに鑑賞。

面白すぎる。55歳でこの動きは奇跡。

薬指が気になってアクションに目がいかない部分がチラホラ。

ちゃんと消費弾と比例して弾を変えるのがいい!

どんどん面白くなる!

続編
>>続きを読む

ジョン・ウィック:チャプター2(2016年製作の映画)

4.1

このレビューはネタバレを含みます

1と続けざまに見た。

圧巻のアクションと高度なカメラワーク
鏡の反射を逆に利用して撮っているが理解が追いつかない。

彼の命を幾度となく狙って最後大動脈刺されて死ぬハゲはどういう立場?(今後明かされ
>>続きを読む

ジョン・ウィック(2014年製作の映画)

4.2

このレビューはネタバレを含みます

こういう瞬間的な射撃モノ大好物。

射撃の音をゲーム音で消す演出は良い。

バーボンがあるから痛み止めいらないは言い過ぎ。


なぜ妻は死んだのか?(最後に撮った家に帰ろうの動画の前後が怪しい)

>>続きを読む

空の青さを知る人よ(2019年製作の映画)

3.5

内容は田舎で燻るより都内で揉まれる方がいいと再確認させてもらえた。

風に吹かれたり、走ったりは
千と千尋や時かけを彷彿とさせた。

タロウのバカ(2019年製作の映画)

3.6

こういう映画見すぎて感覚おかしくなってると思うんやけど、
結局何が伝えたかったん。

3人の演技は何にも変えがたい
青州群像劇で鳥肌もんだったけど。

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019年製作の映画)

4.5

深い時代背景やタランティーノ作品を全て知ってるわけではないが、

映画好きの男は間違いなく見た方がいい。

とりあえず、なにがわからなくても男はこういう男に惚れるから。

そうなれないから悩むんだけど
>>続きを読む

イソップの思うツボ(2019年製作の映画)

3.0

2点台でもいい、ぎり3点台。

評価ポイントは3人の女の子の絶妙なチョイスと安い制作費(埼玉県支援)で、亀どめ(カメ止め)を越えようと必死に考えたんだなと思えた。

途中まではまじで観るに耐える苦しさ
>>続きを読む

クワイエット・プレイス(2018年製作の映画)

4.3

かなり好き。

グロいけど観れる範疇。

要点まとめた単純な内容だけどわかりやすい

天気の子(2019年製作の映画)

4.2

このレビューはネタバレを含みます

君の名はより好き。

最後のオチは出会わないっていう選択肢もきっとあったはず。

そうしないのは大衆受けしたいがため。

こはく(2019年製作の映画)

3.6

先輩である横尾監督作品、やっと見に行けた。

お父さん役があらたさんだった伏線回収
→遠い記憶のため
実はひとりぼっちは自分側だった?

こはくの意味
→若子の名前?

家族をテーマに親の大切さ
>>続きを読む

アラジン(2019年製作の映画)

4.3

いっぱいの客席。

最高だった。

2回目は4dxの吹き替え版で見た!
尚良かった。

ザ・ファブル(2019年製作の映画)

2.8

このレビューはネタバレを含みます

すっぱいなー。
妹との関係性何?
続きはみないなー。

ジャッカルは面白かった

日日是好日(2018年製作の映画)

4.5

初めての早稲田松竹。

知らない世界に入り込んで、
大事な人に会いたくなった。

TAKAYUKI YAMADA DOCUMENTARY「No Pain, No Gain」(2019年製作の映画)

5.0

最高だこの人!
卒論で「山田孝之という男」というタイトルで書いたのを思い出した。

その時くらいにこの映画は動いてたんだな。


これを観て
菅田将暉でドキュメント撮ろうと決めた

愛がなんだ(2018年製作の映画)

4.4

久しぶりにヒット!!


リアルだという感想に行き着く。
それは目線と間の取り方だ

ただ長回しして、演者から出た副産物を楽しむのではなく、
彼らの素の人間性がにじみ出ているからだろう。


決してカ
>>続きを読む

>|