じゅんさんさんの映画レビュー・感想・評価

じゅんさん

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浅く広く〜(((o(*゚▽゚*)o))) 気になった映画をジャンル問わずみております。
レビューの書き方が常に迷走中(笑)

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ユダヤ人を救った動物園 アントニーナが愛した命(2017年製作の映画)

3.7

悲惨な現実を目の前にしても救える命を見捨てなかった人としての大きさを感じました。

パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊(2017年製作の映画)

3.7

絶対負けないスパロウさん海の呪いもなんのその!二世代物語な展開がすこし胸アツ。またシリーズはじめから見直したくなった

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.6

ダイレクトに作り手の気持ちが伝わってくる熱すぎる、そして気持ちを全部もってかれる上手くてズルい!

立ち去った女(2016年製作の映画)

3.5

人となりをじっくりと、だらだらと。いつかなにかが起こるのだろうとただ見つめている時間。

少女邂逅(2017年製作の映画)

3.8

痛みを感じること、生きる生かされるを考える。強さを与えるだけじゃなく儚さや切なさもすごく感じました。

笑う故郷(2016年製作の映画)

3.8

物語のなかの物語の物語。外の世界からみた中の世界、滑稽に描きつつも生活のなかにある当たり前を問題提起させられる内容にふと自分の身の回りのことを考えてみたり。

消された女(2016年製作の映画)

3.3

展開ガン無視してのラストにうーん、、となった。最後のいらない!(笑)てか、それならもっと早くに気づけよ!気づかせてよ!!

はじまりのボーイミーツガール(2016年製作の映画)

3.7

かわいいかわいい恋のお話。素直になれなくてつい強がっちゃう!見守ってほっこりできる映画でした。

ポリーナ、私を踊る(2016年製作の映画)

3.5

親の夢は子供の夢にならず、逃げて追って見つけた自分。反抗とは自立への一歩なのかなぁ

ブルー・バタフライ(2014年製作の映画)

3.3

弱いくせにカッコつけてるけど弱さだだもれてるカッコいい感じのお話

ショートウェーブ(2016年製作の映画)

2.4

そもそも誰が何のためになにをしたくてそうなったのか、、さらに突き止めて丸投げとか(笑)ふわっふわな設定を押し通された。

ジャングル ギンズバーグ19日間の軌跡(2017年製作の映画)

3.6

後のスイスアーミーマンである…。と、つい言いたくなってしまうほどの限界突破覚醒具合。全体的なストーリーはふわっとしてたけど見ごたえは十分にありました。無視できない虫との闘い、ヤバかた。

ブリグズビー・ベア(2017年製作の映画)

3.9

スーパーポジティブ!!止まった時間が動きだす、切なくもあるけどパワーがみなぎっているお話でした。

ビューティフル・デイ(2017年製作の映画)

3.6

音とトラウマが凄まじい~。ぐわ~となってスッとおわった。

人生はシネマティック!(2016年製作の映画)

3.6

映画をつくる話の映画。時代背景もわかりやすく描かれていて、なるほど~。と、なりました。

レディ・バード(2017年製作の映画)

4.0

大味な想像するところのTHEアメリカ!な青春ストーリーなんだけど、大人たちの言葉がいちいち良すぎる。染み渡りすぎる。少し大人になったレディバードがみた景色もこれまた良かった。

花咲くころ(2013年製作の映画)

4.2

その時その場所で起こっていた日常、当たり前のように見せられた世界で生きる少女たちの姿。なんとも言い様のない強さと美しさを感じました。

デッドプール2(2018年製作の映画)

3.7

前作のぶっ飛び具合から思えばそれほど衝撃はなかったものの、自虐ネタ、偉大なる作品たち(笑)へのリスペクトをこめたじわじわくる笑いの応酬はさすがでした。助っ人陣のキャラの濃さも見ごたえ抜群でした!

海を駆ける(2018年製作の映画)

3.6

受けとめるもの、受けながすもの、受けいれるもの…ファンタジーというよりスピリチュアルな部分を強く感じる話でした。

犬ヶ島(2018年製作の映画)

3.9

視覚情報量の多さ!どこ観てればいいのかわからない怒涛の作り込みは圧巻。わかりやすいストーリー展開と犬の仕草に癒されながら〜。アタリ君の当たり強さぱねえでした。

フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法(2017年製作の映画)

3.7

リゾート地の片隅で暮らす人々、大人の事情の狭間で生きる子ども達の日常。子ども達の行動にスポットがあたっているけど、そのなかで起こっている社会問題もしっかり描かれていました。とめなければいけない負の連鎖>>続きを読む

ブルックリン(2015年製作の映画)

3.9

家族の愛と素晴らしい出会いに後押しされて成長していく姿と思い出す故郷の味わい深さ。

ジョン・ウィック:チャプター2(2016年製作の映画)

3.4

ストーリーはたいしたおもしろみなかったけど、ぬるぬるアクション頑張るキアヌさんは楽しめました。車はやく直るといいな。

孤狼の血(2018年製作の映画)

3.6

竹野内豊の大友感と劇中ナレーションに多大なるリスペクトを感じました。ヤクザ映画ではなく刑事物語であり、昭和臭さも序盤だけで次第に薄れていき綺麗な話になっていました。最後まで突っ走って欲しかったーという>>続きを読む

楽日(2003年製作の映画)

3.7

進む時間と止まった時間、その場所でそれぞれの想い。ゾクッとしてほわっとなりました。

サバービコン 仮面を被った街(2017年製作の映画)

3.5

なんてひどい話だ!善悪がド直球かつ滑稽に描かれているストーリー。先読みしすぎるオスカーアイザックがよかったです。

きみへの距離、1万キロ(2017年製作の映画)

3.2

いやいや真面目に仕事してー!って気持ちになるくらいのストーリーでした。でもアユーシャは可愛いとおもいました。

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