じゅんさんさんの映画レビュー・感想・評価

じゅんさん

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浅く広く〜(((o(*゚▽゚*)o))) 気になった映画をジャンル問わずみております。
レビューの書き方が常に迷走中(笑)

映画(731)
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ゴジラVSビオランテ(1989年製作の映画)

3.5

平成のはじまりを感じずにはいられない、チープさとワクワクが詰まっていた。

ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ(2018年製作の映画)

4.0

作戦がバシッと決まったときのカッコ良さ。謎の安心感はありつつも緊張感あふれる展開は良いものでした。

バード・ボックス(2018年製作の映画)

2.9

ベタベタのベタ!ベタすぎて流し見しちゃいました。そのキャラクター設定何番煎じだよ!見飽きたよ!(笑)からの、5年間ぶっ飛ばすなんて、なんて雑な(笑)目新しいものもなければ驚く展開もない、ただただ突っ込>>続きを読む

メアリーの総て(2017年製作の映画)

3.9

理想と現実は違うんだよ、と身勝手な男達は言います。時代背景、社会的格差、それぞれの思想。様々な要因が重なって創り上げられたフランケンシュタインという物語の物語。良かったです。

暁に祈れ(2017年製作の映画)

3.4

臨場感!どう見てもヤバそうな環境で何喋ってるかわからない怖さってば。にしても、囚人達の開き直り具合が(笑)タイに渡った経緯とかも映画のなかに入れてほしかった。もう少し深みがほしかった。

マネキン(1987年製作の映画)

3.6

わかりやすい面白さたっぷりに、ピュアなラブも含みつつのやつ。なぜマネキンを飾り続けようとしたのか、家に持って帰ればよかったのにとか。思いつつもおもしろかった。

ドラゴンボール超 ブロリー(2018年製作の映画)

3.8

ドラゴンボールアニメ好きな人に向けたご褒美映画のような豪華さ。ゴットSSゴジータ良き。

ロスト・イン・パリ(2016年製作の映画)

3.4

まわりくどすぎてイライラしたけど結局最後までしっかり観れた。出会いに感謝するはなし。

天使たちのビッチ・ナイト(2017年製作の映画)

3.5

ふつうにケラケラ笑いながらみれる映画。エロさはないけどとても下品で人間味のあふれるストーリーでした。

ぼくの名前はズッキーニ(2016年製作の映画)

3.9

リアルになりすぎない不自然さが気にならないくらいの自然さ。観ればみるほど新たな発見ができそうな作品。

ランペイジ 巨獣大乱闘(2018年製作の映画)

3.4

ゴリラも特殊効果手に入れてほしかった。狼とワニだけずるい。

ヘレディタリー/継承(2018年製作の映画)

3.6

すごく怖いときいてわくわく鑑賞。気持ち悪さは終始感じたけど怖さはあまり感じなかったかな。という感想。

斬、(2018年製作の映画)

3.8

武士として人としての心の葛藤、なぜ?がリアルに描かれていた。その場所に流れているであろう空気感まで伝わってくる音と映像の表現力に圧倒されました。

オンリー・ザ・ブレイブ(2017年製作の映画)

3.6

山火事の止め方って水撒きまくるだけとおもっていたのでとても勉強になりました。火の恐ろしさをあらためて。。

search/サーチ(2018年製作の映画)

3.9

お父さんの見栄っ張りー!!練りに練り込まれた演出と展開、大胆かつ丁寧にはりめぐらされた伏線、結末を知る頃にはやられたー!という感情でお腹いっぱい。手品をみせられているような映画でした。

A GHOST STORY ア・ゴースト・ストーリー(2017年製作の映画)

3.7

切なさあふれる地縛霊の広大なるストーリー。ポルターガイストの裏側をみた。

ホース・ソルジャー(2018年製作の映画)

3.7

作品で描かれているような地に足をつけた戦略を行っていたこと自体知らなかったので驚きました。勉強になります。

タナー・ホール 胸騒ぎの誘惑(2009年製作の映画)

3.5

閉鎖的な環境のなかでの日常や生きがい、それぞれの成長。若さがあふれてた。

アンダー・ザ・シルバーレイク(2018年製作の映画)

3.8

とにかくいろいろ詰め込まれててぐっちゃぐちゃにかき回しながら進んでくストーリー。終着点がまるで見えてこない展開にこのまま映画終わらないじゃないかと思った。都市伝説パート…おらおらピアノおじいちゃん軽く>>続きを読む

ライ麦畑で出会ったら(2015年製作の映画)

3.8

ディーディー可愛いすぎかよ!いい子すぎかよー!!もはやディーディーを見守る映画でした。

ヴェノム(2018年製作の映画)

3.6

やさしい気持ちの持ち主ヴェノムたん、良き宿主を見つけて地球大好きになっちゃった!の巻。

セブンガールズ(2018年製作の映画)

3.7

映画という舞台で演じられた演劇作品という印象。ストーリーに込められた愛の数々と作品に対しての愛がすごく伝わってくる暖かい映画でした。

ヒトラーに屈しなかった国王(2016年製作の映画)

3.6

決断ひとつで戦況が変わる時にして国王としての信念を貫きとおした姿に感服。

アメリカン・スリープオーバー(2010年製作の映画)

3.6

青春の1ページ、あちらこちらでの濃ゆ~いひと晩のあれこれ。ぞわぞわむずむず。

バッド・ジーニアス 危険な天才たち(2017年製作の映画)

3.4

過剰な演出にエンターテイメント性は感じましたが自分的には結果がっかりな要素のほうが多かったです。まわりにいる大人がバカすぎるのも残念すぎて。学歴がほしいなら真面目に勉強してほしいです。

15時17分、パリ行き(2018年製作の映画)

3.5

前フリ長すぎー!なんだこの感じ、、という違和感を抱えつつ鑑賞。なんだこの3人、本人が本人役で出演してるのか。。ん!って、まじか!!という映画でした。

ウインド・リバー(2017年製作の映画)

3.8

アメリカという国の広大さ、凍死のしくみを知りました。

タリーと私の秘密の時間(2018年製作の映画)

3.5

ゾクッとするー。痛々しく切なすぎて辛かった。自分で自分を支えることの限界を見ました。

リベリアの白い血(2015年製作の映画)

3.6

変えたいけど変えれない変わらない。ドキュメンタリーのようなリアルでどんより重い空気感。

若い女(2017年製作の映画)

3.5

ストーリーの全体像がはっきりしていて、成り行きをただ見ているという感じ。隙間にピッと入りこむあなどれなさ。

Valley Uprising(原題)(2014年製作の映画)

3.9

ヨセミテの谷に集いし人達の歴史と挑戦の物語。フリーソロやばすぎ!

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