Kakoさんの映画レビュー・感想・評価

Kako

Kako

映画でよふかししがち。

映画(352)
ドラマ(8)

婚前特急(2011年製作の映画)

3.2

結婚って突然やってくるものなんだな〜。
吉高由里子の演技が圧巻。

オーシャンズ8(2017年製作の映画)

3.8

久々にこんな、キラッキラな世界のファッションこてこての映画観た。
NYを舞台に、お金とプライドと知恵のバトルって、ベタだけど面白い。笑
キャストがメインからサブまで豪華で、なんか縁起物でも観たかのよう
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百円の恋(2014年製作の映画)

4.0

一子がコンビニでシャドーボクシングするシーンは、最高にかっこいい。

そして最後は、新井浩文を最高に好きになる。

あと、安藤サクラの走る姿がすき。

わたしに会うまでの1600キロ(2014年製作の映画)

4.0

人生は驚きの連続。
普段から何かとびっくりしたい!と思っていたから、観ていてたのしい。
歩きながら考えるって、いいな。

ヤング≒アダルト(2011年製作の映画)

3.5

「あ〜わかる、わかる笑」が要所、要所にある映画。笑
20~30代女性、田舎生まれの都会住まい、生活の中で仕事の比重が重すぎる、わりと頑張り屋さん、みたいな人は共感できる率高そう。
反面教師だし、目の前
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きっと、うまくいく(2009年製作の映画)

4.0

知識って、いくらあっても重くないし、あって困ることはないのね。
知識も経験も、創意工夫で活かすが大事。
雄大な海と大地、物語、ハッとさせられるフレーズが予想以上に面白かった。
インド映画は苦手だったけ
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アバウト・タイム 愛おしい時間について(2013年製作の映画)

5.0

何年か前に、「なんでもない日おめでとう!」といって、平凡なごく普通の日をお祝いするのにはまっていたのを思い出した。

あの感覚は間違っていなかったのかな。
この映画を今観られてよかった。
好きそうな人
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ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

5.0

最初から最後まで号泣。

オギーもサマーもジャックもヴィアもミランダも、みんなみんな自律心があって、みんなみんな優しい子!

「夏休みのレモネード」をちょっとだけ思い出したけど、それが夏ならこちらは秋
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ブルー・ハワイ(1961年製作の映画)

4.3

心地よ〜い映画。
ブルーハワイ・ハワイアングリーンと、リップ 車 ドレスの赤・パイナップルの黄色のコントラストにときめく。

水と炎の映像がとにかく美しい。

エルヴィスがひたすらにイケてる。
歌も男
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ショウほど素敵な商売はない(1954年製作の映画)

5.0

圧巻。
ドナルドオコナーとマリリンモンローの共演なんて、夢のよう。
ドナルドのタップダンスはどの作品でも、何回みても、うっとりしてしまう。洗練されていて、遊びがあって、一瞬で引き込まれる。
ラストがま
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ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ(1999年製作の映画)

3.7

There is nothing, but music.
キューバン(アメリカン)ドリーム。
音楽に酔いしてれる人の表情って、素敵。

リアリティ・バイツ(1994年製作の映画)

4.6

ただただ、だいすき。
ガソリンスタンドの有線から流れる、My Sharonaで踊るシーンはもう最高。
Winonaのボーイッシュ/ガーリーなギャップも可愛い。

あと1センチの恋(2014年製作の映画)

3.6

原作読んでからにしようと思ってたけど、ラストが気になりすぎて、途中で放棄してみてしまった!
ハッピーエンドな映画ってやっぱりすき。
強くて可愛い子はだいすき。

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

4.5

引くほど泣いた。
やっぱり家族は大事。

なんかディズニーよりジブリ観てる時の気持ちと同じだったのなんで?
千と千尋とかもののけ姫とか、、あとビットワールド感もあったし、、なんか不思議。

ピッチ・パーフェクト ラストステージ(2017年製作の映画)

3.4

アナの歌唱力には何度聞いても鳥肌が立つし、toxicとベッカがサンプリングするシーンはクール。
だけど、やっぱり1がすき。

ビー・バップ・ハイスクール(1985年製作の映画)

3.6

予想以上に壮大なスペクタクル。笑
川をかけた時の水飛沫とラストの薔薇のシャワーが綺麗。
戸塚の学ランとバスのシーンの中山美穂が可愛い。髪を切られた後の方がむしろいい。笑

シャイニング(1980年製作の映画)

4.5

傑作。
傑作だけど、正しく観られた証なんだろうけど、恐怖すぎて心臓がもたないから二度と観られない。

ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書(2017年製作の映画)

4.0

just rightなタイミング。
今見るべき映画、というか、
この映画をみるべきは今 という感じ。

報道の自由と国民の発言の自由について、考えを改める良い機会になった。
無数のルールの中で生活して
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