KatsuBlackさんの映画レビュー・感想・評価

KatsuBlack

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2017.1.9備忘録として始めました。

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ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

3.5

冒頭数分の恐怖

途中何度もビクッとなった

恐竜オールスター

ブルーがカッコいい
そして小さいときのカワイイ

前作までのあの人達が何人も登場

人はいつまでもどこまでも強欲
人は忘れた気になって
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僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ~2人の英雄(ヒーロー)~(2018年製作の映画)

3.5

共闘&共闘

お師匠との話かと思ってたけど違った

昔のオールマイトカッコ良すぎ

メリッサ美人

ゲスト声優も良かった

ゴジ◯はサービスか

時系列的にはワンフォーオールと戦う前
原作と矛盾はない
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モンスタートラック(2016年製作の映画)

2.9

父親より良い人の保安官

こんなトラックで草原を爆走して見たい

バクマン。(2015年製作の映画)

3.5

流石に面白い

高校生みたいな若い子が活躍する話は、なんとなく毛嫌いしてた
バクマン。も同じく
話題になってたときに興味持たず、少し経ってから鑑賞

寄生獣見たあとだから、おんなじキャストたくさん見た
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寄生獣 完結編(2015年製作の映画)

3.0

グロい

人間とは?
命とは?
生きるとは?

エスパーのアレとは全然違う染谷将太

阿部サダヲの声もあって、ミギーが可愛く見える

最後のシーンは必要だったのか

ドミノ(2005年製作の映画)

2.5

キーラナイトレイがセクシーってことしか入ってこなかった

ハンサム★スーツ(2008年製作の映画)

3.6

音楽が良い
マイレボリューション

役者も豪華
谷原章介ハンサム過ぎる
北川景子若々しい
佐田真由美セクシー

人は必ずと言っていいほどコンプレックスの一つや二つ持っているもの
もしもそのコンプレック
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帝一の國(2017年製作の映画)

3.9

面白かった

イケメンばかり出るから、女性向けかと思いきや、生徒会選挙が舞台のプライドとプライドのぶつかり合い

自分も高校時代に、人徳とか気づけてればよかった

GODZILLA ゴジラ(1998年製作の映画)

2.8

ジャンレノ

ゴジラっぽくないゴジラがたくさん増えた今日では、普通に見れた

ただ、字幕が読みづらい

人間の身勝手さが産んでしまったモンスター

グリーン・ランタン(2011年製作の映画)

3.3

思ったよりも悪くなかった
デッドプール2で散々ネタにされてたけど、普通に見れた

敵は、最初は何にも悪くないのに可愛そう

シン・ゴジラ(2016年製作の映画)

3.8

言葉が難し過ぎて忙しい

政府のチームとしての動き、判断の速度
またその甘さ
後手後手
自衛隊が出るかどうかの決断は面白い
昔小学生のときに観てたゴジラではバンバン出てたイメージだったが、そのときはど
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GODZILLA ゴジラ(2014年製作の映画)

3.0

間違った日本の家はどうにかならないのか

原発や核に対する警鐘は、昔の設定を引き継いでいるようで良い
東日本大震災などの影響を受けている

街の廃墟感は好き

日本人は、核に対する特別な思いがある
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ジュラシック・ワールド(2015年製作の映画)

3.2

20年も経って、新シリーズが作られるのはロマンがある
サリフにもあるように、ジュラシックパークはレジェンド

ジョンハモンドが夢見た、全ての人に楽しんでもらえる恐竜の島
どうやって、あの大事件から立て
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ジュラシック・パーク III(2001年製作の映画)

3.0

1の主人公、グラント博士が主役

1の彼女と結局結ばれなかったのは残念
吹替脚本のせいかもしれないが、敬語になってるのが寂しい

人類初の月旅行を予約済みとは言い過ぎでは?
バレそう

毎回毎回よくも
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ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク(1997年製作の映画)

2.5

前作の準主役マルコムが主役になったのは良かった

エディのような、むやみに殺生せず、人のために命をかけるような良い奴を、こんな酷い死に方させるのはよくない
胸糞悪くなる

ちっこいのに油断して襲われる
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ジュラシック・パーク(1993年製作の映画)

4.0

娯楽映画とはこういうものを言うのではないだろうか

1993年の映画だとは思えないぐらいリアル
CGなのに本物のような映像

吹き替えが豪華

ビッグゲーム 大統領と少年ハンター(2014年製作の映画)

2.8

色々ツッコミどころはある

オスカリ役の男の子が、山田花子みたい

父親にさえ、狩人としての力を信じてもらえない、そんな悲しみ

大統領が獲物というのは初めからわかってたが、そこまでの過程がツッコミど
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俺たち賞金稼ぎ団(2014年製作の映画)

2.0

キョウリュウジャーは良く知らないが、ファンはこれをどう思うのか。

アクションや映像は、戦隊物のそれ。

杉本有美がよかった。

ゴーカイブルーが頑張っていた。

結局、桜川の秘密とはなんだったのか。
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バリー・シール/アメリカをはめた男(2016年製作の映画)

3.0

一度観ていた

お金の置き場所に困るほど、お金を持ってみたい

一度入ったら抜けられない世界

ビームマシンで連れ戻せ テレポーテーション大作戦(2013年製作の映画)

3.0

ベルリンの壁を少し勉強してたらみつけた作品

リケ役の子役、フローラ・リ・ティーマンが可愛い

設定では10歳なので、現在40ぐらいになるはずだが、この子達が大人になったら何を思うだろうか

青春

タキシード(2002年製作の映画)

3.7

以前に観だことがあった

さすがジャッキー

画廊の女性より、パートナーの方が素敵だと思った

ファインディング・ドリー(2016年製作の映画)

3.5

八代亜紀で笑う

ドリーの子供の頃はかわいい

ハンクがカッコいい

ジェラルドとベッキーがヤバい

ピクサー映画は基本的に人間は悪者として描かれる

ハンデを背負っていても、得意分野を生かしたり、い
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オール・ユー・ニード・イズ・キル(2014年製作の映画)

3.6

前にも見たことがあった

トムクルーズは地球外生命体と戦い過ぎ

戦場を知らないヘラついたナヨナヨ男が、タイムリープを繰り返し強くなり、世界を救いにいく

覚えゲー

野暮かもしれないが、弾一発で人生
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ズートピア(2016年製作の映画)

3.8

上戸彩の吹き替えが上手
ニックは森川ボイス
DREAMあみの声もなかなか良い

なりたい自分
認めてもらえない自分
周りからのプレッシャー

小ネタがたくさん
アナとエルサの服着たゾウ
「人生はミュー
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デッドプール2(2018年製作の映画)

3.7

やっぱりグロい
けどアクションカッコいい

前作よりCG多目?

正直グロいのは苦手なんだけど、笑いとカッコ良さで観たくなっちゃう。

元ネタ知ってるともっと楽しめるんだろうな、ってパロディたくさん
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ONE PIECE FILM GOLD(2016年製作の映画)

4.0

映画館と地上波で鑑賞

ワンピース映画で一番面白いと思う

いちいちカッコいい
キャラ
音楽
戦闘
ファッション

オーシャンズ11オマージュかと思うところがある
潜入と音楽が

カリーナが可愛くセク
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かぐや姫の物語(2013年製作の映画)

3.3

みかどのアゴ
そりゃヒイッてなるわ

どんどん傲慢になっていく翁
裕福になっても自分の暮らしを変えなかった母
どちらも娘に対する愛情

正直、昔話が元だから期待してなかったが、面白く観れた

22年目の告白 私が殺人犯です(2017年製作の映画)

4.0

録画ミスしてて途中いいところが消えていた
もう一度見たい

始まる前に
「どんでん返し」
と書かれてしまうと、なんとなくわかってしまう

ただ何も知らずに見ていたら、
藤原竜也このやろー!!!と感情移
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ドラえもん のび太と夢幻三剣士(1994年製作の映画)

3.7

もっと現実の世界で頑張らなくちゃ

しずかちゃんは、のび太にほれたのか

結局、夢と現実を入れ替えたまま、機械が回収されたから、本当のところどうなのか
夢の続き?

夢の中で好きな事を思いっきりできた
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ロック・ザ・カスバ!(2015年製作の映画)

3.0

世界には歌いたくても、才能があっても、歌うことを許されない人がいる

もう少し、なぜ最後に許されたのか見せてほしかった

ブルースウィリスが脇役

ミート・ザ・ペアレンツ(2000年製作の映画)

3.5

デニーロとベンスティラー

デニーロに嫌われたらマジこわいだろう

彼女の元婚約者となんか一緒にいたら気が狂うだろう

うまくいかないときは何もうまくいかない

謙虚な気持ちも大切

メリッサ・マッカーシーinザ・ボス 世界で一番お金が好き!(2016年製作の映画)

4.0

始終笑った

下品な言葉とかアダルトな会話も
子供にはちょっと見せられない

天才的な口のうまさ

才能がある人はどこでも稼げる

スパゲッティ

オールウェイズ(1989年製作の映画)

3.8

ドリンダはピートが死ぬのをわかってたんじゃないか

愛する人のために、愛する人が一番幸せになる道を選ぶ
その道に自分がいなくても

思い出は幸せをくれる

オードリーヘプバーン

ヴィンセントが教えてくれたこと(2014年製作の映画)

4.2

久々に泣いた

娼婦やらベッドシーンやらがあって家族では見れないけど

久々に良い映画に出会った

自分を忘れてしまった妻を愛し続けることができるだろうか

酒、タバコ、女、ギャンブル…
どうしようも
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