KazuIrieさんの映画レビュー・感想・評価

KazuIrie

KazuIrie

泣ける映画は、五つ星

映画(114)
ドラマ(0)

アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

3.0

ボヘミアンラプソディーに続き、レディガガの半生的な映画かと思ったら、違ったのか。

シュガー・ラッシュ:オンライン(2018年製作の映画)

3.5

プリンセス総動員。ディズニーとネットの世界観が入り組んでてお、もしろい。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

3.5

CG等の加工技術が進歩する中でも、こんな映画が作れるんだぞ!というかなんというか面白かった。カメラワークの都合上、前半は酔う。
秋山ゆずきが重盛さと美に似てる。
「ちょっと…」が一番面白かった。

100歳の少年と12通の手紙(2009年製作の映画)

3.0

余命僅かの少年とピザ屋の女の物語。
時々出てくるプロレスはいらない。
これがフランス映画らしさなのだろうか。

プーと大人になった僕(2018年製作の映画)

3.3

プーさんとムーミンて、似たものを感じる。日々の流れで見過ごしがちなこと、抱きもしなかった疑問を持つ感覚を大事にしたいですね。
お腹が空いたのであるでん亭でパスタを食べる。

マンマ・ミーア!(2008年製作の映画)

3.3

いわゆる1つのミュージカル映画。
ギリシャいいね。

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

4.5

泣けそう、と思って見たら、やっぱり泣けた。トピック的には悲しいけど、ラストは湿っぽくなくて良い。

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

5.0

オギーの見た目がstand outしているだけで、みんな何かを抱えて生きている。だから、ちょっとだけ優しく、生きていこうよ。そしたら世界が優しくなるよ、と。
それぞれの視点で書かれていたのも良い。gi
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空飛ぶタイヤ(2018年製作の映画)

3.5

昔小説を読んだが映画化されるということで。
ちょい役ながら佐々木蔵之介の演技と岸部一徳のハマり感。

万引き家族(2018年製作の映画)

3.3

余韻を残す突然の終わり方だったしこれは棚卸しが必要。見た後に、見た人と、話したくなるやつですね。

ウィンストン・チャーチル /ヒトラーから世界を救った男(2017年製作の映画)

5.0

ウィンストンチャーチルの信念と熱意と覚悟を前に、涙を流さずにはいられない。
ぜひスクリーンで。

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

4.0

観て納得のジャケット!
ココ婆さん良い味出してる。

バンク・ジョブ(2008年製作の映画)

4.0

ジェイソンステイサムどハマり過ぎる。
見始めたら止まらず。

テッド 2(2015年製作の映画)

3.5

こんな贅沢なモーガンフリーマンの使い方あるだろうか。二時間主役を張れる役者を敢えてちょい役で出させるのはテッドならでは?今回も「らしさ」が出てて楽しめた(今更)。

パディントン 2(2017年製作の映画)

3.5

熊にまつわるハートウォーミングな物語。まさに映画界のジビエ。

深夜食堂(2015年製作の映画)

3.0

見てるとお腹空く。
止まり木に止まる鳥たちのように、人間たちが出会う店。それぞれにそれぞれの、ドラマがあるんだなあ。
向井理が「ウォーリーをさがせ」みたいになってた。

gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

5.0

上映中三回くらい泣いた。もう一回見ても泣けるかもしれない。見て良かった〜

ラスト・べガス(2013年製作の映画)

3.5

かっこいいおじいちゃん達の青春を取り戻す物語。おじいちゃんというよりじじいの方がしっくりくる。

美女と野獣(2017年製作の映画)

3.5

今更ながら。ユアンマクレガー気づかなかった!あと子役の子めっちゃかわいい。エマワトソンは美しいas always.

カフェ・ソサエティ(2016年製作の映画)

3.5

2人のヴェロニカと1人の男の物語。
ウディ・アレンの世界観心地良い。

T2 トレインスポッティング(2017年製作の映画)

4.0

見たかったやつ。
スパッドの顔芸がすごい。
Choose lifeは色褪せない。

ゆれる(2006年製作の映画)

3.0

橋がゆれる、心がゆれる、ブランコが、ゆれる。

リリーのすべて(2015年製作の映画)

3.0

強烈。
博士と彼女のセオリーと言い、エディ・レッドメインの演技が圧巻。

きっと、星のせいじゃない。(2014年製作の映画)

4.0

よくあるラブストーリーと思ってそこまで期待してなかったけど、期待以上だった。
深い。見てよかった、またみたいと思える映画。

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

3.5

ちょっぴり哀しい、だけど明るいエンディング。
思わず引き込まれるミュージカルの世界に、あなたも浸ってみませんか?

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