KazuIrieさんの映画レビュー・感想・評価

KazuIrie

KazuIrie

バンク・ジョブ(2008年製作の映画)

4.0

ジェイソンステイサムどハマり過ぎる。
見始めたら止まらず。

テッド 2(2015年製作の映画)

3.5

こんな贅沢なモーガンフリーマンの使い方あるだろうか。二時間主役を張れる役者を敢えてちょい役で出させるのはテッドならでは?今回も「らしさ」が出てて楽しめた(今更)。

パディントン 2(2017年製作の映画)

3.5

熊にまつわるハートウォーミングな物語。まさに映画界のジビエ。

深夜食堂(2015年製作の映画)

3.0

見てるとお腹空く。
止まり木に止まる鳥たちのように、人間たちが出会う店。それぞれにそれぞれの、ドラマがあるんだなあ。
向井理が「ウォーリーをさがせ」みたいになってた。

gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

4.2

上映中三回くらい泣いた。もう一回見ても泣けるかもしれない。見て良かった〜

ラスト・べガス(2013年製作の映画)

3.5

かっこいいおじいちゃん達の青春を取り戻す物語。おじいちゃんというよりじじいの方がしっくりくる。

美女と野獣(2017年製作の映画)

3.5

今更ながら。ユアンマクレガー気づかなかった!あと子役の子めっちゃかわいい。エマワトソンは美しいas always.

カフェ・ソサエティ(2016年製作の映画)

3.5

2人のヴェロニカと1人の男の物語。
ウディ・アレンの世界観心地良い。

T2 トレインスポッティング(2017年製作の映画)

4.0

見たかったやつ。
スパッドの顔芸がすごい。
Choose lifeは色褪せない。

ゆれる(2006年製作の映画)

3.0

橋がゆれる、心がゆれる、ブランコが、ゆれる。

リリーのすべて(2015年製作の映画)

3.0

強烈。
博士と彼女のセオリーと言い、エディ・レッドメインの演技が圧巻。

きっと、星のせいじゃない。(2014年製作の映画)

4.0

よくあるラブストーリーと思ってそこまで期待してなかったけど、期待以上だった。
深い。見てよかった、またみたいと思える映画。

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

3.5

ちょっぴり哀しい、だけど明るいエンディング。
思わず引き込まれるミュージカルの世界に、あなたも浸ってみませんか?

海街diary(2015年製作の映画)

2.5

平和すぎて寝落ち。
演者は素晴らしい。
本当の姉妹みたい。

ワールズ・エンド 酔っぱらいが世界を救う!(2013年製作の映画)

3.5

しまりのない週末だったので映画でしめました
ハングオーバーみたいなノリかと思ったらスーパーSFアクションだった
アクションシーンが笑える

僕と世界の方程式(2014年製作の映画)

3.8

ネイサンが数学を通して向き合っていたのは、数字だけじゃなくて、人生だったのかもしれない。

シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

3.5

映画自体が、1つのミュージックビデオのよう。
君の夢は、僕の夢になった、とな。

ぼくは明日、昨日のきみとデートする(2016年製作の映画)

3.5

2人だけの、切なすぎる恋の物語。
ぼくは明日、昨日のきみとデートする。

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(2016年製作の映画)

3.3

ハリーポッターの世界観。
アリソン・スドル演じるクィニーがチャーミングだった。

君の名は。(2016年製作の映画)

3.7

ずっと、瀧くんって、名字だと思ってた。
エンドロールで、名前って気づいた。

怒り(2016年製作の映画)

4.0

テーマがいっぱい、内容濃い、重い。
もう一回見たいけど、もう一回見たくない。

X-MEN:ファースト・ジェネレーション(2011年製作の映画)

3.8

日曜洋画劇場でやってたから流れで見てたら予想外に見切ってしまったやつ笑
プロフェッサーエックスかっこいい。

トランボ ハリウッドに最も嫌われた男(2015年製作の映画)

4.0

アメリカの脚本家、ダルトン・トランボの半生。
前知識必要。波乱万丈。やはり映画は劇場に限る。
14日tohoシネマズデーで1,100円。ラッキー。

シン・ゴジラ(2016年製作の映画)

4.2

圧倒的スケール感。人類にとって、ゴジラは何を意味し、何を与えるのだろうか。

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