かずタロ

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2015/5/1~ 気まぐれ

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プロジェクト X(2012年製作の映画)

4.5

コスタに「次はコスタの家でやろうぜ」って言いたい

キートンの探偵学入門/忍術キートン(1924年製作の映画)

5.0

めちゃくちゃおもしろいし、ヘラヘラ観てたらアクロバティックなシーンに「え?今の、え?」と驚かされる

デッドプール(2016年製作の映画)

3.0

ライアン・レイノルズがハッピーボイスキラーのジェリーにしか見えない病なので、ジェリー…楽しいことだけ考えてるね…と、とても悲しかった

天国と地獄(1963年製作の映画)

5.0

権藤邸も、特急こだま号も、ダンスホールも、鏡面加工のサングラスも、どのシーンも大好きすぎる。

父、帰る(2003年製作の映画)

4.5

突然帰ってきた父親、しかもめちゃくちゃ不愛想、なんだこいつ。それでも喜ぶ兄と、受け入れられない弟。弟が最高。

不思議の世界絵図(1997年製作の映画)

3.5

母親に会いに旅に出るテレスカ。地面に半分埋まったおばさんなど不思議な出来事に遭遇しつつ、所々で厳しい現実に対面する。
旅を終えたラストは爽やかでした。

バニー・レークは行方不明(1965年製作の映画)

5.0

バニー・レークは何処へ消えたのか、それともバニーの存在自体アンの妄想なのか。私たちもバニーを見ていないので最後までどう転ぶのか分からなくて、もう本当に本当におもしろい

ルーム(2015年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます。

脱出が成功し、ジャックが初めて「世界」を体感するシーンがたまらない。映画開始からずっと息してなかったっけ?ってくらい深呼吸が止まらない。

監禁から逃れても、社会的に軟禁状態に置かれる展開がつらい。7
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ダイヤルMを廻せ!(1954年製作の映画)

4.5

オーディオコメンタリーで「元が舞台なのでほぼワンシチュエーションだけど閉塞感を感じさせないヒッチコックの手腕」って言ってて、本当ですねーーーー!!と叫んだ

幸福(しあわせ)(1964年製作の映画)

4.0

夫クソすぎない?
でも、このくらい能天気に幸せを受け入れることができる人間は幸せだよなぁ…