Kiyomiさんの映画レビュー・感想・評価 - 5ページ目

Kiyomi

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ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

5.0

すごく感動した。
姉のヴィアも太陽なんだよって言ってあげたい。

ジャージー・ボーイズ(2014年製作の映画)

4.5

背景まで知って
曲の印象が変わった。

♪Can’t take my eyes off of you

あやしい彼女(2016年製作の映画)

3.7

若いうちだから出来ること、
老いたからこそ分かること、
感謝しようって思った。

アズミ・ハルコは行方不明(2016年製作の映画)

3.1

どう解釈したらよいのか、、

いつかのための映画って感じた。

クレイジー・リッチ!(2018年製作の映画)

4.0

ゴージャスでわくわく満足
お金持ちを感じさせないお金持ち
かっこいい。

待ってろシンガポール

チョコレートドーナツ(2012年製作の映画)

5.0

“私たちは解き放たれるべき”

この映画観た人はみんな
マルコが大好きになった。

僕と世界の方程式(2014年製作の映画)

3.8

僕から見る世界が色鮮やかで美しかった。

数学は万能だけど万能じゃない。

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

4.5

死者の日にまた会えるからか、
死がより身近で怖くないものに
感じられてよかった。泣けた。

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

4.5

寄生しまくってて恐ろしかった。

人間の慣れがいちばん怖い。

マイ・インターン(2015年製作の映画)

5.0

おじいちゃんの気配り、観察眼、ユーモアどれも最高だった。

周りに受け入れられていく様子が
嬉しくてあたたかくなった。

ハスラーズ(2019年製作の映画)

3.5

ジェニファーロペス50歳なのに
セクシーでゴージャスで
まだ全然若くて驚いた。

母親になってからまた観たい。

アデライン、100年目の恋(2015年製作の映画)

5.0

老いて、同じ時間の流れを過ごすって幸せなことなんだなと感じた。

ブレイク・ライブリーが艶っぽくてドキドキした。

家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。(2018年製作の映画)

3.3

榮倉奈々がひたすらかわいい。

当事者にしか分からない空気感。

クリーニング屋のおじいちゃん好き。

世界にひとつのプレイブック(2012年製作の映画)

3.5

ふたりとも、その時その時の感情が
しっかり伝ってきて演技とは思えない。

ダンスシーンはわくわくして
口開けてみちゃった。

ラストレター(2020年製作の映画)

3.5

今まで観た映画の中で
いちばん憎いって思ったし、
いちばんもどかしいって思った。

手紙の「間」が好き。

トゥルーマン・ショー(1998年製作の映画)

4.5

ジムキャリーやっぱりすごいな。

明るいけど、どこか陰があるキャラクターを演じるのうまい。

何回でも観たくなる。

永遠に僕のもの(2018年製作の映画)

3.8

タイトルの意味が分かった時にハッとした。

顔、映像、音楽、ダンスがお洒落。

さらば愛しきアウトロー(2018年製作の映画)

3.8

自分の好きなことしかやっていないから、心が安定していて紳士的に振る舞える。

その「好きなこと」に問題はあるけど
生き方がかっこいい。

テッド・バンディ(2019年製作の映画)

4.0

テッドが妻に何度も健気に電話をかけ続けるから、殺人鬼と分かっていながら本当は無実だと思わせられた。

前田建設ファンタジー営業部(2020年製作の映画)

3.0

熱が周りに移っていくのが面白かった。
自分にも熱が移ったらめちゃくちゃ楽しい。

実話だからびっくり!