背景まで知って
曲の印象が変わった。
♪Can’t take my eyes off of you
ゴージャスでわくわく満足
お金持ちを感じさせないお金持ち
かっこいい。
待ってろシンガポール
“私たちは解き放たれるべき”
この映画観た人はみんな
マルコが大好きになった。
死者の日にまた会えるからか、
死がより身近で怖くないものに
感じられてよかった。泣けた。
おじいちゃんの気配り、観察眼、ユーモアどれも最高だった。
周りに受け入れられていく様子が
嬉しくてあたたかくなった。
ジェニファーロペス50歳なのに
セクシーでゴージャスで
まだ全然若くて驚いた。
母親になってからまた観たい。
老いて、同じ時間の流れを過ごすって幸せなことなんだなと感じた。
ブレイク・ライブリーが艶っぽくてドキドキした。
榮倉奈々がひたすらかわいい。
当事者にしか分からない空気感。
クリーニング屋のおじいちゃん好き。
ふたりとも、その時その時の感情が
しっかり伝ってきて演技とは思えない。
ダンスシーンはわくわくして
口開けてみちゃった。
今まで観た映画の中で
いちばん憎いって思ったし、
いちばんもどかしいって思った。
手紙の「間」が好き。
ジムキャリーやっぱりすごいな。
明るいけど、どこか陰があるキャラクターを演じるのうまい。
何回でも観たくなる。
自分の好きなことしかやっていないから、心が安定していて紳士的に振る舞える。
その「好きなこと」に問題はあるけど
生き方がかっこいい。
テッドが妻に何度も健気に電話をかけ続けるから、殺人鬼と分かっていながら本当は無実だと思わせられた。
熱が周りに移っていくのが面白かった。
自分にも熱が移ったらめちゃくちゃ楽しい。
実話だからびっくり!