KurashigeKanaruさんの映画レビュー・感想・評価

KurashigeKanaru

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2016年〜記録用
基本的に劇場鑑賞のみ。DVDは無し。

映画(61)
ドラマ(0)

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

4.1

泣かしにかかってない。あくまでエンドのゴールに向かってストーリーが進んでいく、

心と体と(2017年製作の映画)

3.7

一度も人を好きになったことがない女性が恋に落ちたら。
なるほど、シェイプオブウォーター。

スリービルボードもそうだけど最近鹿にハマってるのかね。

フェリーニに恋して(2016年製作の映画)

3.5

フェリーニを全く知らない状態で見たけど最後引き締まってた。

吉祥寺ココロオドル

スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

4.2

のろのろ運転なんだけどずっと魅入られる感じ。
今年の映画始めがこの映画でよかった。

ソウル・イン(2017年製作の映画)

3.0

tiffにて
原題の「花花」が、なんだかいい。
女優さんのドレス姿が綺麗すぎてびびった。

僕のワンダフル・ライフ(2017年製作の映画)

4.3

まとまりが本当に良かった。
動物系がハッピーエンドで涙って斬新。

ダンケルク(2017年製作の映画)

4.1

結構好き。外国人イケメンしか出てこない映画。

家族はつらいよ2(2017年製作の映画)

3.6

このレビューはネタバレを含みます

さすがに三角巾は爆笑した。
これで池袋の映画館制覇。

牯嶺街(クーリンチェ)少年殺人事件 デジタル・リマスター版(1991年製作の映画)

4.1

念願。東京国際映画祭のとき早々に売り切れて取れなかったリベンジ。
終盤にきて「あれ、この子達すごくね?」っていう感情が。
4時間映画。

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

3.7

ミュージカル映画としての新鮮さはあっても映画としてはってところなのかな。
話題性は確かにあった。

たかが世界の終わり(2016年製作の映画)

3.7

家族愛特有の一方的さ、歩み寄り。ここ最近で一番難しかった。
曲の使いどころとカットはドラン監督。

恋妻家宮本(2017年製作の映画)

3.7

期待が低かっただけにかなり良かった。正しい選択より優しい選択

牝猫たち(2016年製作の映画)

3.8

初日活ポルノ。
何よりも復活した武蔵野館に行けたことが。

この世界の片隅に(2016年製作の映画)

3.9

噂ののん祭り。呉に住む祖父母をもつ友達を思い浮かべました。

ダイ・ビューティフル(2016年製作の映画)

3.6

東京国際映画祭観客賞。トランスジェンダーが女性として死ぬまで。この手の作品が観客賞に選ばれたことの意義。

怒り(2016年製作の映画)

4.2

主演陣の豪華さ。
後半の広瀬すずの美しさと作品が奇妙。

二ツ星の料理人(2015年製作の映画)

3.5

記録忘れ。グルメ映画における音楽の存在って他映画とはまた違うことを知れたってことは覚えてた。

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