ドラゴンボール映画シリーズ17作品目。
Zシリーズ映画最終作品。
原作も終わりネタが無かったのかドラゴンボールには珍しいタイプの敵に龍拳という名の謎の技と即興感は否めなく、内容は薄いし展開も駆け足で淡>>続きを読む
1987年に公開されたシュワちゃんによる「バトルランナー」のリメイク作品。
冒頭から間延び感が否めなかったが、結局最後までダラダラ行きオチも含めてかなり期待外れの作品…30分以上はカットしてもストーリ>>続きを読む
舘ひろしが自分自身を演じてるような内容で、色々と映画の中に舘ひろしの小ネタが詰まってるので懐かしく、映画というより舘ひろしを楽しめた感覚。
ストーリーは王道のロード・ムービー的な展開でカーアクション的>>続きを読む
実話シリーズ。
霊鳥類ヒト科最強と言われた総合格闘技の先駆者と言われるマーク・ケアの伝記映画。本編は1997年〜2000年の期間の内容となり、丁度日本で総合格闘技団体プライドが最盛期を迎える直前の時系>>続きを読む
ライアン・レイノルズがネタにするぐらい黒歴史になっている本作。
ストーリー自体は王道のこてこてヒーロー映画で特別面白味もないが正直面白くないと言うほどではない及第点作品。
強いて言えばスーツがとびきり>>続きを読む
ストーリーはひょんなことからロック好きが教師になり生徒でバンドを組むという王道展開のスクール・ドラマであるが、いかんせんロック部分が意外と本気で、主演であるジャック・ブラックの熱演と顔芸に加え、ロック>>続きを読む
実話に基づいたシリーズ。
題名通り、犯人であるサミュエル・ビック犯行までの備忘録。
不運で冴えない中年男性が犯行に及ぶまでが描かれており、終始鬱映画な内容…
純粋であるが故に一線を越えてしまう気がする>>続きを読む
ドラッグ争奪戦のオーソドックスな単純明快アクション映画。
しかしながら、全くアクションに見せ場はなく、ストーリーも単純そのものなので約2時間驚きも何もなく只々、イングランドのノリと勢いを観せられて終わ>>続きを読む
誰もが知るゲームの映画化作品。
主人公はガイル。ここまではハリウッド映画なのでわかる。
大人の事情で名前がバルログ→ベガ、ベガ→バイソン、バイソン→バルログに変更とここもまだわかる。
しかし、サガット>>続きを読む
ハリウッドの映画プロデューサーの1週間を追う形の作品。
出演陣はカメオ出演的ではあるもののハリウッドスターが多く、かなり豪勢だが、肝心のストーリーは只々忙しいプロデューサーのタイムスケジュールを笑いも>>続きを読む
ジャッキー・チェンとジェット・リーの2大スター共演作品。
ストーリーはツッコミ処も多く、夢堕ち的な要素で意味不明ではあるが、本編は西遊記的なオーソドックス・ロード・ムービーなので冒頭以外はそこそこ楽し>>続きを読む
真面目な兄貴とヤンチャな弟が事件を解決する警察捜査物。
ストーリーは王道の警察捜査物で、どちらかというと主人公2人のヒューマン・ドラマ的な部分が多く、全体的に硬派ではあるものの、中身がご都合主義的に緩>>続きを読む
中年2人のほんわかロード・ムービー。
婚前パーティーに親友2人で旅行へ行くというストーリーで、旅先で色々とハプニングが…という王道展開ではあるが、中年という所が本作の見所で、中年ならではの葛藤等を描い>>続きを読む
冒頭からただのユーモアと風刺の効いた娯楽アクション戦争映画と思いきや、中盤〜終盤にかけ社会派ドラマ〜反戦映画にと形を変える脚本は俊逸で、オチまでダレることなく楽しめた。
当時の情勢を知らない自分でも解>>続きを読む
ロマコメと言われるジャンルの頂点と言っても良い作品。
ストーリー自体はシンプルで解り易い内容ではあるが、娼婦と実業家というかなり尖った設定も面白く、単なるラブストーリーではないので考えさせられるシーン>>続きを読む
原作は「ファイトクラブ」で有名なチャック・パラニュークの小説「チョーク」が原作で原題。
題名通り癖の強い内容で、セックス依存症の主人公が入院している認知症の母親の介護に奮闘するブラックコメディ映画。>>続きを読む
大企業をハメて大儲けを画策する恋愛寄りな産業スパイ・ヒューマン・ドラマ。
脚本自体はオチも有り、そこそこ面白い部分もあるが、いかんせんストーリーの構成が下手過ぎで、時系列を無意味に何度も遡るので何処の>>続きを読む
名優の共演によるサスペンス風刑事物作品。
ストーリーは冒頭での出オチ感が半端なく、初っ端から先が読めてしまう王道展開なので、ストーリー自体特別面白いと言うことはないが、正義を問う内容自体は楽しめた。残>>続きを読む
題名通り、ギャンブル依存症を2時間近く観せられる作品であるが、肝心のギャンブル映写は非常に少なく退屈極まりなく、只々、多数の高利貸しに終われる7日間がメイン…
ストーリー性は薄く、本当にただ単に追われ>>続きを読む
B級映画の鏡のような本作。
ヴァンダムの代名詞である股割り無しで臨んだ本作であるが、ストーリーは有名人の護衛というポジションで、ツッコミ処しかない滅裂な内容に加え、安っぽい回想シーンにBGM…肝心のア>>続きを読む
シリーズ第2作品目。
無理ぐり作られたのような続編で、ストーリーも1作品目の焼き回しで見所の全くない超駄作…また、コメディ部分のスベリ散らかした下ネタも1よりもかなり酷く笑いのない低俗さでエディ・マー>>続きを読む
シリーズ第1作品目。
1962年の「底抜け大学教授」のリメイク作品。
映画そのものよりも特殊メイクとエディ・マーフィの1人7役が有名な作品。
ストーリーは単純なラブコメ映画で、肥満が薬で痩せて…な内容>>続きを読む
シリーズ第2作品目。
前作と変わらずヒーロー対ヴィランの展開がストーリーの主体であるが、前作よりも規模が大きくなりストーリー性も前作よりは深い。
しかしながら、ストーリー重視のせいかアクション面が前作>>続きを読む
シリーズ第1作品目。
スーパーヒーローになりたい青年の奮闘記を描いた作品。
ストーリーは非常にシンプルな王道なので、主にアクション主体の作品で、ジャケットからは想像ができないほど派手なアクションと銃撃>>続きを読む
監督・脚本・主演が同じの珍しい作品。
ストーリーは崖っぷちの元売れっ子監督が舞い込んだ大作に挑むが、神経痛で失明してしまい…というシンプルなほんわか・のほほん系コメディで全体的に緩い感じなので、非常に>>続きを読む
オーソドックスな王道サスペンス作品。
ストーリーは連続幼児誘拐殺人犯の捜索。
キャスト陣は豪勢で申し分はないが、各キャストの役回りが非常に中途半端でデ・ニーロに関してはピンチに必ず登場するスーパーマン>>続きを読む
ヤク中ジャンキーの日常をピンポイントで描いた作品。
ストーリー性は薄く、シンプルにジャンキーの日常を描いており、キマッてる人々の感覚などをアニメや演出で表現しており、ジャンキーの思考や感覚を視覚で疑似>>続きを読む
ジャッキー拳法シリーズ。
オーソドックスで拳法を磨くという事に特化したシリーズ映画。本作は蛇拳。
他作の拳法シリーズとストーリーの展開的には変わらず、定番の主人公弱い→修行→戦闘といった流れ。
全体的>>続きを読む
90年代によくあったシンプルな展開のハートフル・コメディ。
ストーリーは悲運な事故に遭った4人が取り憑いて…という展開で、終始コメディチックの中に恋愛要素を落とし込んだ作品。
終盤は尺の関係かかなり大>>続きを読む
1つのストーリーを3つの視点から描き、交錯しながら最後に全てが繋がるパルプ・フィクションに非常に似た映画。
内容はスーパーで働く少女と取巻きによるちょっと危険な1日を描いており、会話劇中心でストーリー>>続きを読む
シリーズ第3作品目。
邦題のTOKYOミッションというのは大袈裟で、冒頭の数分ぐらいでほぼ出てきません。
ストーリーはソニック界隈の人気キャラであるシャドウが登場して…という内容で、戦闘はドラゴンボー>>続きを読む
ブルース・ウィリス最期の出演作品。
ちなんで邦題もお決まりの「ダイ・ハード」になっているが、原題は「アサシン」で全くシリーズに関連性はありません。
ストーリー性はかなり薄く、人を遠隔操作して暗殺すると>>続きを読む
どこかで観たことのある内容だと思ったら原作が「パリ・タクシー」だと知って納得…
まさに日本版で大筋は大体同じです。
ストーリーは客であるお年寄りの回想シーンと東京→横浜へ向かうロード・ムービーであまり>>続きを読む
追加シーンは冒頭の師匠らしき人物との会話と最終決戦でその会話を思い出す計2分程度なので、ディレクターズ・カット版でなくても何も差し支えない感じです…
内容は結局、格闘大会やらずに力尽くで組織を壊滅させ>>続きを読む
ストレートでシンプルながら存分にミステリアスを楽しめるロード・ムービー。
観ているとオチはなんとなく解ってはくるものの、終始ニコケイのお家芸であるキレ芸とミステリアスなストーリー展開が相まって、ラスト>>続きを読む
エジプト神話+ハムナプトラ系な冒険要素を足したエジプト全開のロード・ムービー・アクション映画。
ストーリーのテンポは良く、急展開で進行するものの中身はかなり薄っぺらく全体的にB級感は否めない作品。
俳>>続きを読む