ヒイロ3kさんの映画レビュー・感想・評価

ヒイロ3k

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呪怨 ザ・ファイナル(2015年製作の映画)

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前作より伽椰子さんが活躍してる印象

少女と俊雄くんの話を別の流れで進めていったら今までの呪怨とは別の展開になる可能性が有ったのではないかと思った

呪怨 終わりの始まり(2014年製作の映画)

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オリジナルの呪怨をリメイクして設定も少し変えてある

元の作品を知ってる人には目新しくない

しかしこのシリーズを初見で、そして予備知識を入れずに観れた人は結構怖い体験が出来るのでは?

僕だけがいない街(2016年製作の映画)

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原作は読んでないがマンガの実写映画化としては成功していると思う作品の出来

海外で似た設定の映画がいくつかあるが日本でもこのクオリティーで製作出来る事が素晴らしい

石田ゆり子がどの時代の場面でもキレ
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ローンウルフ 真夜中の死闘/レイト・フェイズ(2014年製作の映画)

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激シブ狼男映画

怪物のアナログ感がCGと違うテイストでなごむ

主人公の孤独と家族のドラマが静かに染みる

夜勤明け男子のモーニングルーティーン(2020年製作の映画)

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たまたまなんとなく観てしまった

実際にこんなだったらと思うと・・.

あり得ないと言えない

ファナティック ハリウッドの狂愛者(2019年製作の映画)

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ジョン・トラヴォルタに見えない役柄の容貌で驚き、イキ過ぎているファンっぷりに恐怖してしまう

ここまで来るともうファンタジー

ハリウッドの街中が魅力的で恐ろしく
だからなのか?

REVENGE リベンジ 鮮血の処刑人(2020年製作の映画)

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安定のお馴染みリベンジアクション
 
製作費が潤沢じゃなくても頑張ってます

傑作ではないかもしれないがテレビで放送してたら途中からでもつい観てしまうかも

色々牛耳ってるママが強烈

腐女子彼女。(2009年製作の映画)

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前半は彼女が趣味を楽しんでいる様子に笑える

後半はマジメな大人のドラマ?

最近のオタク女子が主人公のいくつかの作品はイマイチな内容だった感想だがこれはちゃんとした映画になっていると思う

エンドロ
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ヘル・フィールド ナチスの戦城(2020年製作の映画)

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正直ラスト近くの展開は予想出来なかった

こういう映画好きです

ステージ・マザー(2020年製作の映画)

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優しいドラマ  

主人公の女優さんが実際に結構な年齢なのに可愛くていざとなると強いという母親役でとても素晴らしい

カウントダウン(2019年製作の映画)

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この映画かなりイイんじゃないか?

設定はありがちな感じだが最後まで引き込まれて観てしまった

ペット・セメタリー(2019年製作の映画)

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以前観た映画化作品ではとても悲しい印象があったが今回は怖さがアップ

しかしホラー映画のリメイクは様々な面で難しい

ヤギと男と男と壁と(2009年製作の映画)

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ジャンルは何になる?
コメディ?

ビミョーな不思議感覚を体験できる作品というべきか

好きなタイプの映画で楽しんで観てしまった

出てくる俳優たちのキャラが強烈

ゼロ・ダーク・サーティ(2012年製作の映画)

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ラストに決行された作戦の緊迫感の凄さ
  
9.11以降  
そしてコロナで変わってしまった現在の世界はこれからどこへ行く?

真・鮫島事件(2020年製作の映画)

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コロナ禍での現在のホラー

ほぼカメラ映像の画面で少し疲れた

怖さはほどほど

THE WAVE ザ・ウェイブ(2015年製作の映画)

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北欧の国の映画を最近たまに観る

シンプルで良い作品が多い

この映画もとてつもない自然災害と人々の行動が迫力のある映像でリアルに描かれて恐ろしい程だった

スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム(2021年製作の映画)

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何を言ってもネタバレになってしまうような気がする

ピーター・パーカーの若さによる大惨事と悲劇 そして様々な登場人物の結末

鑑賞中驚き、笑い、泣き、映画は終わる

特に予告編などで明らかになっている
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イコライザー(2014年製作の映画)

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2014年公開だが今まで観なかった事を後悔した

最近観た中ではベストの1本

デンゼル・ワシントンが凄すぎる

プロジェクトV(2020年製作の映画)

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今の日本では色々な面で制作する事が出来ない映画

アクションのクオリティーは高く女優さんの格闘シーンや美貌は驚くほど

ただ映画全体の印象というか感想は今ひとつ

ジャッキーは年齢を超えてキレキレな動
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ボーダー 二つの世界(2018年製作の映画)

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北欧ならではの雰囲気で展開する好みな映画

ジャンルで言えばサスペンスだが異質な存在がこの話を独特の感覚で最後まで観せてしまう

ハマる人には最高だがダメな人にはちょっとついていけないかも

マーウェン(2018年製作の映画)

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実話を基にした再生の物語

主人公のジオラマ写真の物語が見事な映像で面白い

どんなに傷ついても心は前に進もうとする

ザ・キッチン(2019年製作の映画)

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主役の女優たちが逞しくカッコいい

当時の街の雰囲気もよく出てるし

ストーリーの面白い良い脚本だと思う

シライサン(2020年製作の映画)

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シライサンのビジュアルが不気味で良い

最近のJホラー映画の中では怖さがあって終わり方もあんな感じで続編でも出来そうなのが好きだな

怪獣王ゴジラ(1956年製作の映画)

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1950年代の白黒画面で観るゴジラは怖くて迫力がある 
オリジナルから改変されたバージョンだがこれはこれで味がある映画
GODZILLA1985も観てみたい
再び登場するレイモンド・バーはどんな感じに
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グッドライアー 偽りのゲーム(2019年製作の映画)

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ヘレン・ミレンが出ている最近の映画を観てると年々若くなってるように感じてしまう

映画 ひみつのアッコちゃん(2012年製作の映画)

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前半の綾瀬はるか小学生演技に戸惑ったが後半の展開は色々盛り沢山
見終わった後良かったねと言いたくなる

昔観たトム・ハンクスのビッグを思い出してしまった

劇場版 呪術廻戦 0(2021年製作の映画)

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マンガは読んでないしTVアニメを全話観たがファンという訳でもない
しかし映画として楽しんで観れた
原作の0巻読んでみたくなったな

Dominion: Prequel to the Exorcist(原題)(2005年製作の映画)

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エクソシストビギニングを観たのはかなり前で内容は曖昧にしか覚えてないが基本的にはこちらも大体同じ気がした
この映画の存在は以前から知っていたが劇場公開されていなかったので観る機会がなくU-NEXTで観
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クライマーズ(2019年製作の映画)

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凄い映画だけど・・・
最近の中国映画はこういう感じになってしまう

キングスマン(2015年製作の映画)

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3作目を観た後にまた1作目を観てみたら前と違う感じの視点で体験できる