ヒイロ3kさんの映画レビュー・感想・評価

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マルドゥック・スクランブル 燃焼(2011年製作の映画)

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前作とは違って今回は主にカジノ編

派手なアクションはほとんど無いが賭けでの心理的なやり取りがなかなか良い

スクリーム(2022年製作の映画)

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亡くなったウェス・クレイブン監督によるこのシリーズの作風がどうなったのか気になっていたが面白い作品になっていた

シドニー達も登場するが今までと違って完全に別の若者たちがメインのストーリー

次作も観
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「鬼滅の刃」上弦集結、そして刀鍛冶の里へ(2023年製作の映画)

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TVで一度観てるのに映画館のスクリーンにおける遊郭編のバトルが今更ながらとんでもないクオリティーなのが分かる

刀鍛冶の里編も1話だけなのに内容のボリュームがあり過ぎてたまりません

マルドゥック・スクランブル 圧縮(2010年製作の映画)

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映像の美しさは素晴らしいがストーリーは特別な感じはなかった

説明のセリフが多いのが気になる

テディ(2020年製作の映画)

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派遣バイトの若者が何かに襲われ噛まれてから異変が起き始める

ホラーな感じではなく主人公のほぼ日常のドラマ

彼女との関係と自身の肉体がおかしくなっていく様子が悲しい

私はゴースト(2012年製作の映画)

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ある家の中での心霊系サスペンスホラー

繰り返されるルーティンのような生活の中にある異常さと真実が見応えある

ほぼ1人芝居で舞台劇のようだった

ディナー・イン・アメリカ(2020年製作の映画)

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個人的には最近観た映画の中でかなり上位な作品

主人公のキャラが面白すぎる

ある出会いによって様々な事が変わっていく様子に目が離せなくなった

ライダーズ・オブ・ジャスティス(2020年製作の映画)

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バイオレンス要素を含むドラマ

同じ屋根の下で様々な事を抱えた連中が一緒にいる様子が良い

ザ・キング・オブ・ザ・ストリート(2012年製作の映画)

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刑務所帰りで喧嘩の強い男の暗く重い映画

闘う場面がイマイチで残念

観ていて悲しくなるドラマでした

機動戦士SDガンダム(1988年製作の映画)

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当時のオリジナル声優たちによるパロディギャグの演技が凄い

今じゃ考えられないくらいのコテコテの内容で貴重

特捜部Q 檻の中の女(2013年製作の映画)

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本格的な犯罪サスペンス

犯人の動機が悲しい

雰囲気に引き込まれてしまった

ストレイヤーズ・クロニクル(2015年製作の映画)

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展開を色々引っ張りすぎてテンポが悪く見えた

能力の描写がアニメぽくないのは良い

こういった題材をもっと実写で作っていってこなれていくと更に面白い作品が出来ると思う

HARDWARE WARS ハードウェア・ウォーズ(1978年製作の映画)

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ただただ笑わせてもらった

こんな凄いスター・ウォーズのパロディは観た事ない

短編なのにもっと長く感じるくらい色んなネタが次々と出てきて最高

サバイバル・シティ(2021年製作の映画)

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ほぼ山の上の家とその周辺で繰り広げられる展開

地味なアクションが延々と続き登場人物たちのセリフが多くて喋りまくるなんとも言えないアクション映画

バカップルの女が微妙にハーレイ・クインぽい

ポスト・モーテム 遺体写真家トーマス(2020年製作の映画)

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幽霊や死体よりも寒村の静かな雰囲気の方が怖かった

夜も日中も現象が頻繁に起こるので地味なようで意外と激しい内容

様々な場面がとても美しく撮影されてる

A1012K(2003年製作の映画)

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人型ロボットが逃走して渋谷のTSUTAYAで戦闘

シュールなコメディ?

この感覚は好み

ダーク・アンド・ウィケッド(2020年製作の映画)

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静かにじわじわと来るホラー

得体の知れないものが何か分からず不気味

暗闇が怖くなる

電柱小僧の冒険(1995年製作の映画)

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アナログな作りでこれだけの映像を生み出せる事が驚異的

パワフルに疾走してる

今の時代に現れる事の無い作品

バトル・インフェルノ(2019年製作の映画)

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ネットを利用して企む悪魔

上手く組み合わせた良作オカルトホラー

龍の歯医者 特別版(2017年製作の映画)

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テンポの良いストーリーに美しく緻密な映像

もっと観たいと思わせてくれた作品

ザ・ボーイ 人形少年の館(2016年製作の映画)

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巨大な屋敷で少年の姿の人形を世話する事になる訳ありの女性

ホラーな人形系と違う感じになっていく所が良い

アンホーリー 忌まわしき聖地(2021年製作の映画)

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魔女の呪いと奇跡の少女に関わった記者の話

見やすいオカルトホラーだった

いつの時代も信仰心は狙われる

スクリーム4:ネクスト・ジェネレーション(2011年製作の映画)

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ホラー系のジャンルとこのシリーズの要素をうまく取り入れてとても面白い作品になってる

ストーリーや展開が素晴らしく前3作品よりも良い
 

ビットコイン・ウォーズ 暗号資産の行方(2019年製作の映画)

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地方の町を舞台に淡々と地味に展開するサスペンス物

タイトルのウォーズのような大掛かりな感じは無いがストーリーは悪くないし結末も良い

この映画のように犯罪が静かな日常の中で行われているのが逆にリアル
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GAME WARRIORS エバーモアの戦い/ジョン・ディーの魔導書 ~エバーモアの戦い~(2013年製作の映画)

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コスプレのライブアクションゲームで本物の魔物を召喚

展開が早く盛り上がる

サマー・グローが目立ってた

映画の妖精 フィルとムー(2017年製作の映画)

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映画のオマージュが溢れるクレイアニメ

短い時間に様々な作品が登場して楽しい

リミット・オブ・アサシン(2017年製作の映画)

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イーサン・ホークの動きがキレキレで素晴らしい

映画としては展開がややゴチャついていて惜しい感じ

ターゲット・イン・NY(2010年製作の映画)

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単純にアクション映画とは言えない内容

イスラムに関するドラマでほぼトルコ映画だった

見応えはあるがちょっと悲しい

デザート・ストーム(2016年製作の映画)

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車が動かなくなり岩や砂に囲まれた自然の中で脱出しようとする若者たち

途轍もなく美しい世界だが厳しく過酷

日本では考えられないくらいの広さに人はどうにも出来ない

THE MUMMY VS FRANKENSTEIN マミーVSフランケンシュタイン(2015年製作の映画)

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CGを使わないアナログなモンスター同士の対決

一応ミイラ男とフランケンシュタインの怪物は登場するがあまり怖くないし闘う時間も短くて物足りない

全体的に俳優さんたちの顔のアップが多くTVドラマぽい作
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フローズン・グラウンド(2013年製作の映画)

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物凄い数の女性を殺した犯人を捜査する警察

実話というのが恐ろしい

アラスカの寒さが緊迫感を増幅しているようだった

クライ・マッチョ(2021年製作の映画)

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渋いロードムービー

雰囲気が心地良い

ピンチになっても上手く乗り切ってしまう場面が多くなんだか笑ってしまう  

イーストウッドがかなりの老け具合だがなんとか動いてる感じ

おじいちゃんはデブゴン(2016年製作の映画)

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格闘場面の凄さに圧倒されるがアクション部分は少なくドラマがメイン

主人公のストーリーが泣ける

良い映画だった

香港映画の大ベテランたちの出演も見所

カンフースタントマン 龍虎武師(2021年製作の映画)

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撮影時のエピソードの数々が凄まじくて驚く

80年代の香港アクション映画は世界一のクオリティーだったと今でも思ってる

カンフー映画に思い入れがあるので登場して語る俳優や監督、作品の映像に感動

BLACKFOX: Age of the Ninja(2019年製作の映画)

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現代的なスーパー時代劇

色んな要素を取り入れてテンポ良く進んでいき非常に面白かった

こういう時代劇をもっと作った方が良いのでは?

スノー・モンスター(2019年製作の映画)

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極地を舞台にした中国版キングコング的作品

それなりに面白い

特にコレというのは無く薄い印象

力士のような髪型と体型の男がウザい

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