KvvZさんの映画レビュー・感想・評価

KvvZ

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英雄の証明(2011年製作の映画)

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シェイクスピア

現代版

民衆の心変わりが気になったけど

昔は発言力ある人に
触発されて

民衆はコロコロ心変わりして
右往左往してたのかな?

ウィザード・オブ・ライズ/嘘の天才 〜史上最大の金融詐欺〜(2017年製作の映画)

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実話でデニーロさんの演技

に魅入って

最後まで寄り添った妻

息子達の気持ちもわかる

観ごたえあった

また、あなたとブッククラブで(2018年製作の映画)

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本に感化されて行動が大胆に
なっていくのは年齢は関係なく

気持ちも気分も高揚していく

描かれ方が良かったな

アナベル あいのきずな(2021年製作の映画)

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イルカのミッツィーと
アナベルの通じ合ってる感

結構イルカのミッツィー活躍

なかなかの感動作

カリブ海綺麗だな〜

ブレイキング・イン(2018年製作の映画)

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特殊部隊出身でもなく

CIAエージェントでもなく

普通の母が強盗撃退

ストーリー自体は目新しくも
ないけど

それなりに楽しめた
かな

アロハ・ウィズ・ラブ(2021年製作の映画)

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王道の恋愛

ハワイの海と風と家

男の人はジャケ写はイマイチな写りだけど

映像で観るとイケメン

ロードハウス/孤独の街(2024年製作の映画)

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迫力あるステゴロボコボコ
アクション

リメイクだから当然だろうけど

映像からロケーションのスケール迫力ある

暑い午後に熱い映画観て夏ぽいな〜

シャーク・ド・フランス(2022年製作の映画)

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なんとなくまだ夏を感じたく

昨日今日が暑いからか

フランスのリゾート地

人でごった返してなくて
良い感じの綺麗な浜辺

コメディ感があるけど
コメディに振り切ってないし

ゆるい感じで観てたら所
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オール・ザ・ウェイ JFKを継いだ男(2016年製作の映画)

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リンドン・ジョンソン大統領

ケネディ大統領暗殺の後昇格

ウッディ・ハレルソン版の
LBJより

いろいろと細かく描かれてたかな?

キング牧師だったり
FBIフーバー長官

選挙活動・黒人に対して
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マルコポーロ : 百の眼(2015年製作の映画)

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マルコ・ポーロ

百の目

これ観たら本編のほうも観たくなる

ラストベガス(2013年製作の映画)

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幼なじみの仲間がじいちゃん
になっても

集まればあの頃に戻る

長い年数仲違いもするさ

それでも友情はなくならない

オモシロおかしくも良き映画

闇の列車、光の旅(2009年製作の映画)

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メキシコ中南米のギャング
不法移民

ドキュメンタリーとかテレビ番組で観たりしてたので

これはほぼ盛ってなく現実に
起こっていることだろうと思う

主人公の男はチー厶を抜けたかったんだろう

ヒロイ
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8月のメモワール(1995年製作の映画)

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ケヴィン・コスナーと
イライジャ・ウッドの

演技に魅了された

戦争の愚かさ

愛と相手を思いやる心いき

ただ争う愚かさ

感動した映画だったな~

メリッサ・マッカーシーinザ・ボス 世界で一番お金が好き!(2016年製作の映画)

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なんだかんだ

クリステン・ベルが

見捨てずいろいろ協力してくれたから上手くいったのかな?

それでもお金儲けの才能は秀逸か?

潮風とベーコンサンドとヘミングウェイ(1993年製作の映画)

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爺ちゃん二人の友情

性格が真逆の二人

年の功なのかこれだけ性格違うと仲良くはならなそうだけど

なんだかんだお互い相手を思いやってる感じが良い

夏の終わりタイトルに惹かれ
観た良作

ライオン・キング:ムファサ(2024年製作の映画)

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タカが卑屈になるのもわかる

けど心が強ければ

強くなれれば

人間も同じだな

美少女探偵団 ザ・スリー!!!(2019年製作の映画)

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キッズ向けだけどなかなか

ミステリー作として良くできてる感じ

アンダーウォーター(2020年製作の映画)

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他の映画ネタをセリフで言ってたけど

スレンダーマンがいたぞ!

は少しウケた

映画観てないけど

観てみる

緊張感はあったけど

思ったほど息苦しさはあまり
感じなかったかな

クリーチャーは凄
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ヒューストン、恋に落ちました(2025年製作の映画)

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殴られた〜

人間嫌いになりそう?

ジャケ見た時フクロウかと思った

バイオハザード:ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ(2021年製作の映画)

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なかなか良かったけどな〜

ただ、レオンあんな感じだったか?

ゲー厶も1からやりたくなってきた

ザ・ボディガード/ローグ・ミッション(2023年製作の映画)

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夏に観るのに良い

アクションコメディ

ジョン・シナも良かったけど

大統領役の人も良いキャラしてたな

だんだん好きになるキャラ

ボディガード 命の代償(2024年製作の映画)

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ボディーガード出来てない

と、さすがのオレもツっコミ

アクションは良かった

ラルゴ・ウィンチ 帝国の崩壊(2024年製作の映画)

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前2作の内容全然覚えてないけど

今作のほうが前作よりオモシロい気が〜

アクションも良かった

裏切りあり

続きそうな終り方だったから

まだ続くのかな?

シンプル・フェイバー(2018年製作の映画)

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思ってたのよりコメディ感が
あったな〜

もっとシリアスなサスペンス
と思ってた

アナ・ケンドリックと
ブレイク・ライブリだからか

楽しんで観れた

ハート・アタッカー(2007年製作の映画)

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ドキュメンタリー風に
作られた映画

何が真実かわからない

でもこれが戦争の実態なんだろう

愚かな国家が戦争を起こす

ねじ曲げた解釈でテロを起こす

罪の無い国民がいつも悲痛の
被害を受け

悲
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エクスペンダブル・レディズ(2014年製作の映画)

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敵の女ボス

ビバリーヒルズコップに出てた人だ

こういう役多いのかな?

ゾーイ・ベル
クリスタナ・ローケン

本家の方並に作ったら
もっと面白くてクオリティ高い作品になるのかな?

ウィング・ガールズ 米海軍航空隊(2023年製作の映画)

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お盆休み途中

夏風邪高熱でダウン

まだ元気だった時視聴

ちょっと無理ある設定かな?

戦闘機の操縦技術は一流だろうけど

続編ありそうな終り方

ニューヨーク東8番街の奇跡(1987年製作の映画)

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小さいUFO

目が付いてて何か

動物感があったなぁ〜

SFだけどヒューマンドラマ
としても良かった

ショート・サーキット2/がんばれ!ジョニー5(1988年製作の映画)

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初めての都会

ジョニー5心はまだ子ども

ミニロボットいつの間にか
1000体完成

シンシア・ギブ可愛らし

セーヌ川の水面の下に(2024年製作の映画)

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リリス

フランス産サメ映画

オモシロかった

最後は絶望

続編あるかな?

ペレ 伝説の誕生(2014年製作の映画)

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ペレとブラジル代表

知らないことばかりだったな

自分が子どもの頃は既に

ブラジルはW杯常連
強豪国だったから

こんな苦労したのは知らなかった

ペレ本人出てた

ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男(2017年製作の映画)

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二人のことは知っていたけど

こんな壮絶な試合をしていたのは知らなかった

冷静沈着ボルグ

悪童マッケンロー

静かで暗い感じで映画は進むけど

試合のシーンは熱かった

アタック・ナンバーハーフ2 全員集合!(2002年製作の映画)

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チー厶メンバー過去の話が
あったり

仲違いした仲間がまた一つに
チー厶として試合して

ドラマとしても楽しめた

アタック・ナンバーハーフ(2000年製作の映画)

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サトリーレック

鋼鉄の淑女

実話に驚いたけど

今はLGBTの人達もむかしに
比べたらすごしやすい環境に
なってきたみたいだけど

まだまだ問題は多いのかな?

バレー関連の映画少ないな!