MihoMiyashitaさんの映画レビュー・感想・評価

MihoMiyashita

MihoMiyashita

映画(350)
ドラマ(29)

セブン・シスターズ(2017年製作の映画)

3.5

曜日を人の名前にするところがワンピースっぽいなって。

いいSFサスペンスだった。

すべての終わり(2018年製作の映画)

1.4

世界観と映像はいいのに誰でも考えられるようなつまらない陳腐なシナリオ

食べて、祈って、恋をして(2010年製作の映画)

2.3

当時映画館に観に行ってふーんって思っただけだったけど歳とってみたらどうかなと思ってチャレンジしたけど、評価下がった。

離婚して自分探しでもすっかーというところはいいんだけど、
パスタの食べ方が汚いの
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バトルシップ(2012年製作の映画)

3.2

ちょうどいい娯楽映画。
海軍OBのおじいちゃん達のドヤ顔登場シーンは声でる。

キャプテン・マーベル(2019年製作の映画)

3.5

修行して達人になった系ヒーローが好きな私としては、んんんー!!まぐれっ!!ってかんじのヒーローだけど、
指パッチンで宇宙がドンッ!!!!

アス(2019年製作の映画)

4.0

今回も重めの社会問題を風刺してきてるんだろうな魂胆は読めてるぜ監督さんよう??
という感じで見始めたのに、
いつのまにか、いやぁもうこれ普通にホラーじゃん。こっわ〜!!って見方にすり替わっていた。
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トレイン・ミッション(2018年製作の映画)

3.6

途中駅で、できんのできないの?え?できない?そうだと思ったーーーww
つってた女。
あいつ誰?

トータル・リコール(2012年製作の映画)

3.4

地殻を通ってアメリカとオーストラリアを行き来するアイディア好き。
コリンファレルの顔はあんまりタイプじゃなかった。

ファイナル・デッドブリッジ(2011年製作の映画)

3.4

ファイナルシリーズ全部制覇したと思ったら抜けてた。
謎のファシリテーターみたいなおっさんが出てくんのと、ビジョンみれるのが他と違うかな。

ファイナル・デッドコースター(2006年製作の映画)

3.4

安定のピタゴラスイッチ。
オープニングの不気味な遊園地の感じ好き。

オーシャンズ8(2017年製作の映画)

3.3

このレビューはネタバレを含みます

アンハサウェイの絵力がすばらしい。

ネックレス足元に隠して持ち運べるならわざわざ時間かけて人数分に分解する必要なーい!!!

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

4.0

序盤で映画館で見なかった事を後悔した。
映像でワクワクできる作品。
謎解きパートをもうちょっと丁寧にやって欲しかった感はある。

ウソツキは結婚のはじまり(2011年製作の映画)

3.5

洋題Just go with it が、邦題ウソツキは結婚の始まりってなるのが絶妙にダサい。

子持ちバツイチと婚約破棄した過去のある男女がウヨウヨ曲折経て、大切な人に気づくっていうありがちストーリー
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エレメンタリ ~鍛冶屋と悪魔と少女~(2018年製作の映画)

3.1

民話が元らしいけど、なにを言わんとしてるかちょっと微妙。
例え地獄に堕ちても己を強く持ってれば道は開ける的な…?
話がどんどん壮大になってアドベンチャーだった。

バード・ボックス(2018年製作の映画)

3.5

終末系母性成長パニック映画。

サンドラブロックに絵力がありすぎてすごい作品。ゼログラビティみたい。
限られた登場人物と場所の中だけど退屈せずに見られる。

イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密(2014年製作の映画)

3.3

最終的なテーマは同性愛とそれに苦しんだ
人々。
イギリスで強制ホルモン治療があったとは知らなかった。

トイ・ストーリー4(2019年製作の映画)

4.0

4Dおすすめ。
飛ぶシーンで浮遊感が楽しめるし、なんといっても冒頭の予告映画のワイスピで一番揺れて笑った。

内容はやや大人向け。3と比べると感動は薄れるけど泣ける。

オブリビオン(2013年製作の映画)

3.0

2回目。
設定にワクワクするのに淡々としたシーンが多くてエンディング忘れちゃう系映画。

シン・ゴジラ(2016年製作の映画)

3.4

最初え?ってなった点
・CG技術
・石原さとみのルー大柴
・総理の無能さ

段々お!ってなった点
・CGの拙さとジオラマ撮影を通した原作リスペクト
・日本の体制への風刺

はじめ何この映画って感じだっ
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プレシャス(2009年製作の映画)

2.9

悲惨すぎる現実と頑張る主人公の姿がリアルすぎてカタルシスが弱い。

アラジン(2019年製作の映画)

3.6

おもしろいほうのウィルスミスが見られる。全然違和感なかった。3Dで観たかった。
アリ王子の行進は何度でも見たい笑顔になれるショー。

ジャスミンのspeechlessが、ABBAのSOSのメロディーの
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フォーカス(2015年製作の映画)

3.6

セクシーなほうのウィルスミスが見られる。オチ読めるけど華麗で楽しい映画。

パッケージと中身があんり合ってないから変えたほうが良い。

ファング一家の奇想天外な秘密(2015年製作の映画)

2.7

なんでこれを映画にしたのか理解できないほど、テーマがよくわからなかった。

強いて言うなら毒親からの解放って感じだけどなんだか中途半端。
両親失踪の謎を解く部分を厚めにしてもらったら楽しめたかも。

アクア・クリーチャーズ(2014年製作の映画)

2.8

アサイラム!!

登場人物が誰も人の言うことを聞かない系パニック映画。目を離したすきに問題を起こしていく鬼才だらけで、自ら死ににいってる感じが逆に良い。

MEG ザ・モンスター(2018年製作の映画)

3.5

引退したその道のプロが元妻の為に現場復帰まではよくある展開だけど、その後元妻がほぼモブキャラ扱いされて、現場で出会ったバツイチ子持ちルートにいくのが珍しい。ステイサム×子供を見せてくれるためのプロット>>続きを読む

チャッピー(2015年製作の映画)

3.3








第9地区よりは見やすい内容だけどチャッピーの可愛さと人間の悪さに隠れたテーマは重ため。
考察しようとしたらめっちゃ長くなる系映画。

名探偵コナン 紺青の拳(2019年製作の映画)

3.5

珍しく少年探偵団がいない回。
京極さんの「背負い結びです。園子さん。」がこらえきれない。
そして製作者恨みでもあんの?ってくらいシンガポールが壊滅。

モンスター上司2(2014年製作の映画)

3.5

見たことを忘れて2回目。多分またストーリー忘れちゃいそうなくらい気楽にみれる。
3人でかっこつけようつってスローで歩くシーン大好き。

ジャッカス クソジジイのアメリカ横断チン道中(2013年製作の映画)

4.0

じじいと孫のロードームービー風リアルドッキリ大会。
孫を段ボールで郵送しようとしたり、ジジイがコンビニのガラスを頭でぶち破って入店頭したりする中で、ストーリーもちゃんとあって楽しめる。

サンズ・オブ・ザ・デッド(2016年製作の映画)

3.4

ゾンビとの旅路を通して眠らせていた母性が目覚めて覚醒する母の話。
厚底ブーツとか日焼けとか生理とか、若い女が1人で逃げる様が妙にリアルでゾンビ映画の中でもメンタル的に印象に残る作品。

子連れじゃダメかしら?(2014年製作の映画)

3.8

子連れ同士で再婚したい方々に夢を持たせる映画。
子連れでどうこうっていうか、自分よりも家族のことを優先して生きる大人のちょっとしたラブロマンス。子供はスパイス。
99%は子供のことで、残り1%が自分っ
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パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々:魔の海(2013年製作の映画)

3.3

説明パートが長くてちょっと飽きるけど悪くない。ただし薄味。
パーシーは若い方がよかった。
ヒロインはブロンドじゃないほうがよかった。

海底47m(2017年製作の映画)

3.3

姉がものすごく成長した。
サメが無理してないかんじがB級臭をうまく消してた。
やっぱ潜水病と窒素病こわい!

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