たけだみのるさんの映画レビュー・感想・評価

たけだみのる

たけだみのる

モータルコンバット(2021年製作の映画)

5.0

正直何が面白いのか全然わからなかったけど敵を○したあとの決め顔がみんなかっこいいし、世界の真田広之に震えた。刮目せよ。
ていうか絶対この映画すぐ終わるから早く観たほうが良いよ。最高なのに人気は無さそう
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クルエラ(2021年製作の映画)

3.1

プラダを着たジョーカー〜帝国の逆襲〜
っていう印象があってあまりノレなかったけどもう一回観たい

101匹わんちゃん(1961年製作の映画)

5.0

色彩が見事だし、クルエラおっかねーし、わんちゃんかわいいし音楽が最高。
60年前の映画にむちゃくちゃドキドキハラハラしてしまった。

映像研には手を出すな!(2020年製作の映画)

3.7

みんなかわいくて良かったし脇役にも見せ場があったので良かった。よくわからないので原作読みます。

ウィーアーリトルゾンビーズ(2019年製作の映画)

1.9

途中で何を観させられてるかわかんなくなっちゃった。
前半はおもしろかった。

茜色に焼かれる(2021年製作の映画)

1.0

映画観に来たんだけど映画がク◯すぎて途中から『この映画を観に来た理由』を考えちゃったし、登場人物全員キショかったし、エンディングテーマもゲロ吐きそうになって途中で抜けたし(38年で初)、10-20代の>>続きを読む

デッド・ドント・ダイ(2019年製作の映画)

5.0

ジム・ジャームッシュがゾンビ映画って観る前から笑っちゃうし実際良かった。

JUNK HEAD(2017年製作の映画)

5.0

『JUNK HEAD』観ました。
みんな「すごいすごい」言ってるからハードル上げまくったけど凄かった。敢えてそこに水を差すと、物語は普遍的で壮大なメッセージは特に受け取れなかったけど、創作過程の狂気が
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青くて痛くて脆い(2020年製作の映画)

4.3

主人公の男のイタさが自分と重なってさぶかった。
痛い、イタタタ…ツラ

ランボー ラスト・ブラッド(2019年製作の映画)

5.0

『ランボーラストブラッド』観ました。
なんで映画の続編て公式の二次創作感あるんだろ。すべてがわざとらしくて最高だ。つまり、世の中には2つの人間がいる。
ランボーを楽しめる人間か、それ以外か、だ。

グンダーマン 優しき裏切り者の歌(2018年製作の映画)

2.9

『グンダーマン』観ました。予備知識ゼロだったからむちゃくちゃ難しかった。序破Q観ないでシン・エヴァンゲリオン観るのと同じくらい難しい。無理。ただグンダーマンがクズだってことはわかった。
逆になっちゃっ
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るろうに剣心 最終章 The Final(2021年製作の映画)

4.0

むちゃくちゃ馬鹿にしてたけど、普通に面白かったわ。すまん。

シン・エヴァンゲリオン劇場版(2020年製作の映画)

5.0

みんなエヴァンゲリオンを何かしら納得して降りられたかもしんないけど無理だよ。わたしはこの映画がきらいだ。観賞後、エヴァに再搭乗したよわたしは。そして一生降りない。この映画、監督と古参以外誰が納得すんの>>続きを読む

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q(2012年製作の映画)

4.5

めちゃめちゃ良かったけど意味はぜんぜんわからんかった。右脳しか使わん映画。

ジェントルメン(2019年製作の映画)

2.1

面白かったけどロックストック〜から1ミリも進化して無くてウケた。
監督なにしてたんや今まで

ザ・スイッチ(2020年製作の映画)

5.0

『ザ・スイッチ』めちゃめちゃ良かった。これは観なきゃわからない良作。GWにふさわしい。今年一番良かった。ホラーなのにコメディ、恋愛、LGBT、家族愛全てが詰まっていて、なによりヴィンス・ボーンが女子高>>続きを読む

るろうに剣心 伝説の最期編(2014年製作の映画)

2.1

普通だった。
藤原竜也よかった
敬礼がぜんぜんわからんかった

ヒッチャー ニューマスター版(1986年製作の映画)

5.0

最高だった。
車のローリングからのローリング。
爆破からの爆破&爆破。
追跡者ヒッチャーが怖すぎる!!!
つじつま合わせなんかいらい。俺たちにはヒッチャーが、ある。

海辺の映画館―キネマの玉手箱(2019年製作の映画)

4.9

なにこの映画むちゃくちゃおもしれえ
監督最後にこの映画撮るってどういうこと?ぜんぜんわからないけど映画の良さだけが残った。なにこの映画。

オール・ユー・ニード・イズ・キル(2014年製作の映画)

4.8

クソダサなトム・クルーズが希少な上にタイムリープ物だから面白くないわけないんだけど、侵略する宇宙人をぶっ◯したり恋したり面白くないわけない映画。必見。

すばらしき世界(2021年製作の映画)

4.6

『すばらしき世界』めちゃめちゃ良かった。めちゃめちゃ良かったっていう感想しか出ない自分を呪いたい。
設定として、元受刑者の社会での生き辛さなどあったけど、希望と絶望の振れ幅に身震いした。
他のキャスト
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私をくいとめて(2020年製作の映画)

4.1

のんがむちゃくちゃ説得力ある。普通脳内に人いたらわざとらしくなるのに最後まで引き込まれた。

あん(2015年製作の映画)

3.5

「めちゃめちゃよかったなぁ」と思って二回目見たらそうでもなかった。普通にはよかった。

ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語(2019年製作の映画)

3.9

若草物語をぜんぜん知らんので最初大変だったけど後半に行くにつれて理解できた。
グレタ・ガーウィグってそんなに?がぬぐえない。でも観ちゃう。良さがまだわからんのだ。

偶然にも最悪な少年(2003年製作の映画)

4.5

中島美嘉のデビュー作なのにナナがデビュー作扱いされててウケる
市原隼人のデビュー作でもあるので良さしかない。
市原隼人が唯一良い映画がこれ。

鮫肌男と桃尻女(1998年製作の映画)

5.0

冗談抜きで100回は観た。
この後の石井監督作品には何も期待しない方が良い。

殺し屋1(2001年製作の映画)

1.8

原作見てこれだったからあんまりだった。
あんまりだ。松尾スズキ好きなのにあんまりだ。大森南朋もあんまりだ
最初のS男は大好きだ。物語が始まる予感がする。ただ、映画はあんまりだ。

十三人の刺客(2010年製作の映画)

5.0

ゴローちゃんの狂気はもっと評価されていい。
三池監督で唯一好きな映画。ぶっちぎりで好き。全員見るべき。

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