ミゾノウエさんの映画レビュー・感想・評価 - 4ページ目

ミゾノウエ

ミゾノウエ

最近はどんな映画でも良い映画だと思ってしまうようになりました。
愛のお話って最高だね

映画(478)
ドラマ(4)

君の名は。(2016年製作の映画)

2.0

新海誠やっぱり苦手だ
セリフも演出もなんかもう全てが童貞……と思ってしまう……実際どうなのか分かんないけど……(笑)
山手線ですれ違うのとか
バイトの先輩がエロすぎるのとか
ラストの件がくどすぎるのと
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PicNic(1996年製作の映画)

4.2

なんて素敵なロケーション
浅野さん若い
the岩井俊二って感じだった
撮り方カッコよすぎ

レジェンド 狂気の美学(2015年製作の映画)

3.4

トム・ハーディが素晴らしすぎる……
実話に基づくストーリーだけど、もう少し大きな展開が欲しかったかも。それ以外はめちゃくちゃ良い。

この世界の片隅に(2016年製作の映画)

5.0

戦争ってよりも、"戦争中のリアルな暮らし"を鮮明に描いていた。
なんだろう、物凄く、じんわりと涙が止まらない映画だった。
「空襲飽きたよー」「いつのまにこんな日本になったんだか」「なにが、"良かった"
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カノジョは嘘を愛しすぎてる(2013年製作の映画)

1.5

時間経過はぶきすぎ
佐藤健の鼻歌にクリエイティブな人柄を感じなかった……

ヒロイン失格(2015年製作の映画)

3.8

うーん。悔しいのですが、号泣しました……正直こういった少女漫画が原作の映画は苦手で良いと思ったことがないのに
これは素晴らしかった……かも(認めたくない)
アダチさんに感情移入してしまい、胸が苦しくな
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プリースト(2011年製作の映画)

2.6

若かりしリリー・コリンズが可愛い
特に何も考えずに観た

コードネーム U.N.C.L.E.(2014年製作の映画)

3.8

60年代のファッションと、色味がオシャレですごく好きだった。
かっこつけ映像が絵になるのは外国人の強み……最初CIAの人のほうが好きだったけど、途中からKGBの人のほうが気になってしまっている自分がい
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博士と彼女のセオリー(2014年製作の映画)

2.5

エディの演技は素晴らしいのだけど……
わたしはどうしても感動できなかったし
何も響いてこなかった。何を伝えたいのかも正直分からず……私の心が腐ってるだけなのかもしれないけど……やっぱり邦題おかしくない
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シャッター アイランド(2009年製作の映画)

3.0

展開読めてしまった……
エンドロールでマーティンスコセッシって書いてあって驚き……まじか。

空気人形(2009年製作の映画)

4.5

空気いれるシーンが
セックスより100倍エロかった……
是枝さんはもう完全に女の子だね!
「心を持つことは、切ないことでした。」が、個人的にやばかった……好き。

シアター・プノンペン(2014年製作の映画)

3.8

ニューシネマパラダイス感否めないな〜って思って観てましたが、、まさかの展開と結末と裏付けに感激というか驚きでした。
クメール・ルージュの真実がこんなに悲惨なものだったなんて初めて知った。
世界が大切に
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エクス・マキナ(2015年製作の映画)

3.0

まあ、ありそうな話。
AIに殺される人間の運命
そんな日が来てしまいそうで怖い

レヴェナント:蘇えりし者(2015年製作の映画)

4.6

緊迫感が1度たりとも切れないし、
ずっとドキドキさせられっぱなし。
カメラワークかっこよすぎ、、主演男優賞も納得。

ライオット・クラブ(2014年製作の映画)

3.5

クソ野郎のクソ映画だった
けど、カッコイイから許す

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(2016年製作の映画)

4.0

髪型、衣装、セットがやっぱり素敵すぎた。エディ・レッドメインとエズラ・ミラーがハマり役すぎた!
ひとつ心残りなのは、なんでNYなんだ……やっぱりハリポタ色にこだわるなら、ロンドンって思ってしまう!!

シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

4.5

ここまで真っ直ぐな映画が存在したのか…。
若さの強みを体感させられた。

骨の髄まで響き渡る80年代UKバンドの音と共に思い出す青春時代…
中二でグレてた頃を救ってくれた、セックスピストルズ、クラッシ
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ラブ★コン(2006年製作の映画)

2.0

懐かしさ。笑
マンガ全部持ってたな〜
徹平くん可愛い

マイ・マザー(2009年製作の映画)

3.0

ドラン映画の
終始胸がモヤモヤする感じ
嫌いじゃない
2人の言い争いが多すぎて
すごい嫌だけど、親子のリアルな感じ
思春期の感じ、めっちゃリアル

蛇にピアス(2008年製作の映画)

2.8

吉高由里子の叫び声が良い
高良健吾、小説のアマのイメージと違っててなんか最後まで慣れなかった
世界になじめない若者感といい、
理解し難い愛の感じといい、
なんだかすごく痛かった〜

ピアノ・レッスン(1993年製作の映画)

3.6

暗かったし怖かったけど
ピアノの旋律、独特な映像、役者の演技力、すべてが美しい。なんだかよく分からない世界観から創り出されるこの雰囲気に引き込まれた

私の男(2013年製作の映画)

2.6

原作が良かった分、少しどころかかなり期待はずれだった

13日の金曜日(1980年製作の映画)

3.1

リア充をどんどん殺して行く感じに爆笑してしまった、、
狙ってるの?って感じの殺し方。殺され方が様々でそこも面白かった。
ストーリーの流れは今だからこそ読めるけれど楽しめた。