瑞季さんの映画レビュー・感想・評価

瑞季

瑞季

記録用

映画(603)
ドラマ(62)

セブン(1995年製作の映画)

-

途方も無く胸糞悪いんだけど、映画としての完成度が高すぎて面白すぎて自分の感情とかもはやどうでもよくなるぐらい良かった

プーと大人になった僕(2018年製作の映画)

-

案の定号泣した。プーさん可愛すぎたな〜〜あと言うの何回目って感じだけどユアンマクレガーが好きすぎる

セルピコ(1973年製作の映画)

-

目の感じをここまで変えられる俳優他にいるのかな?と毎度見るたびに思う

気狂いピエロ(1965年製作の映画)

-

色彩豊かな映像と台詞回しの良さよ、、好きでした

処刑人(1999年製作の映画)

-

超かっこいい映画なのにちょいちょいコメディテイストなのがまた良い。
事が起こった後に推理していく演出も楽しくて好き。
何よりもイケメン兄弟がカッコよすぎて最高。好き!

ファーゴ(1996年製作の映画)

-

パッケージ的に超サスペンスなのかなと思ったらだいぶゆるくて面白かった

勝手にしやがれ(1959年製作の映画)

-

至る所でセンスがバッチバチすぎてそしてそれが個人的にツボすぎて好きが止まらない

ムーラン・ルージュ(2001年製作の映画)

-

ユアンマクレガー元々好きだったけどこれで更に好きになった。歌われたい、、

12モンキーズ(1995年製作の映画)

-

前みた映画で「12モンキーズのブラピよりヒドイよ」ってセリフがあって気になってたので。ブラピの演技の幅広さよ、、

なんちゃって家族(2013年製作の映画)

-

こういうのなんだかんだで大好き笑
普通に面白かったしほっこりした〜Waterfalls!

十二人の怒れる男(1957年製作の映画)

-

観客側も事件の概要が分からない所からのスタートだから尚更面白いのかなと思った

マルホランド・ドライブ(2001年製作の映画)

-

気分的には世にも奇妙な物語を見てる感じなんだけど、頭の中は謎解きでフル回転。
最後の方で突然?!ってなってそっからラストまで頭を整理するのに必死だったんだけどそれがすごく楽しかった。

裏切りのサーカス(2011年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

演者豪華だし英国紳士かっこよすぎるし満足。
割とモグラの予想がついてしまう気がするけど(キャスティングとか原題とか、、)そこが主題ではないってことなのかな?
2回目を観た時に、伏線となる意味深なカメラ
>>続きを読む

街の灯(1931年製作の映画)

-

もう色んな意味で完璧に出来ていて自分の好みでもあってかつラストの余韻がもの凄い、、

ロッキー・ホラー・ショー(1975年製作の映画)

-

色々とカオスだけど妙に楽しくて目が離せない謎の中毒性がある

バッファロー’66(1998年製作の映画)

-

これは好きだわ〜〜もう一回みるとトイレを探すシーンからもはや好き。ココア飲みたくなる

情婦(1957年製作の映画)

-

どんでん返し映画だって分かっててもこのラストを完璧に予想するのは難しい、、

スノーデン(2016年製作の映画)

-

面白い興味深い。監視されてるがゆえの安全もあるんだろうなぁとは思った

ダークナイト ライジング(2012年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

ロビンの出し方が粋すぎて流石です、、ってなった

ダークナイト(2008年製作の映画)

-

どう頑張っても面白い。
こんなに魅力的な悪役を見たことがない。
ヒースレジャー素晴らしいです。

ヒート(1995年製作の映画)

-

銃撃戦良い。主演2人の重厚感がレベル違くてやっぱり好きです

トップガン(1986年製作の映画)

-

トムクルーズがイケメンすぎて破壊力やばすぎてトキメキとニヤつきが終始止まらなかった

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

-

現代風であると同時にレトロでもあり、キラキラしてると同時に儚い感じもあるなぁと思いながら観てました

>|