瑞季さんの映画レビュー・感想・評価

瑞季

瑞季

フューリー(2014年製作の映画)

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戦車フォーカス。戦場がスターウォーズと化してたのが若干気になったけど全体的に観やすくて良かった。視聴者(というか私)がうっかり良い気持ちになっているところに水を差してくれるのも良い。映画観てるとその描>>続きを読む

愛を読むひと(2008年製作の映画)

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めちゃくちゃ良い。思い出したいか思い出したくないか、また観たいかもう観たくないか分からなくなるけど確実に愛の物語で好きだった

バグダッド・カフェ<ニュー・ディレクターズ・カット版>(1987年製作の映画)

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これはこの映画の曲だったのか
初めて観てみたいなぁと思ったのは高校生ぐらいの時でそっから放置しまくってやっと観たら想像と全然違う映画で良い驚きがあった

危険なプロット(2012年製作の映画)

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そりゃ作文の最後に続く…書いてくる生徒いたら気になるわな。結局みんな物語を求めている。少なくとも私はそう。「中流階級の曲線」パワーワードすぎて好き

オフィサー・アンド・スパイ(2019年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

面白い。最初からこっちを見てくる感じ、テンポの良さ、背景にぼんやり映ってる人ですら格好よく映る感じ。各シーンがきちんと格好いい。私は告発するのシーンは最高だった。こうやって過去の時代のロマンを感じられ>>続きを読む

プライベート・ライアン(1998年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

戦争のリアルさを追求している感じは流石で臨場感は半端なかった(特に最後の激戦)。ただ色んな意味でアメリカ的映画感が拭えない気もする。終盤、おいアパム!早くしないと!って心の中でめっちゃ叫んでて、冷静に>>続きを読む

ほの蒼き瞳(2022年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

面白かった。やっぱり我らがクリスチャンベイルが普通の探偵(?)役なわけないんだ。エドガーアランポー絶対知ってるぞ…誰だ…と思いながら観続けて最後にダドリーちゃんだと知った瞬間の嬉しい驚きやばかった。今>>続きを読む

マチルダ・ザ・ミュージカル(2022年製作の映画)

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実家に唯一あったビデオがマチルダ
大まかなストーリーは結構忘れちゃってたのにやっぱりクセ強シーンだけは超覚えてた

レジェンド・オブ・フォール/果てしなき想い(1994年製作の映画)

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人生物だと論点が若干ボケる気がする。でもそれも含めて人生を語る映画なのかもしれない。最後の最後が良かった。そしてヒロインよりも可愛いブラピは何だ

聖なる証(2022年製作の映画)

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もはや私の中でのフローレンスピューはベネディクトカンバーバッチを観てる時と同程度の安定感があるかもしれない。淡々と進むけど目が離せない点は好み

再生の地(2021年製作の映画)

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短いけど濃厚で良いデトックス映画
誰しもが色んな過去を抱えているなんて言葉にすれば当たり前のことなのに、現実は自分のことで精一杯でそんなことは全く見えていないものだね

パリ13区(2021年製作の映画)

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決して派手じゃないのにずっと観てしまう感じは上手い。面倒な人たちへの包容力が凄いフランス映画がやっぱり好き

わたしは最悪。(2021年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

公開当時から気になってた一本をやっと。冒頭のショットで、おこれは好きなやつかもと思いつつも、12章?!長くないか?!と思ってしまった私。。案の定半分ぐらいでピークが来てしまったのと、後半は一気に違う話>>続きを読む

ストレンジ・ワールド/もうひとつの世界(2022年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

この世界自体が生き物というのは好きなんだけどなぁ。しかし何かが惜しい気がする…

アバター:ウェイ・オブ・ウォーター(2022年製作の映画)

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リアルな地球以外で最も美しい映像を観た気がする。美し過ぎてほぼドキュメンタリーだった。1の100倍面白かった

ナイブズ・アウト:グラス・オニオン(2022年製作の映画)

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1よりも更に練られてる感じが好感度高い。謎解きのクオリティも高いけど最後突然コメディになるあたりがきっちりアメリカ。細かいところが超豪華でお金かかってそう。。

SPY/スパイ(2015年製作の映画)

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めちゃ笑う。冒頭から007ぽいと思ってたらオープニングで確信に変わった笑 ジェイソンステイサムは本当に何もしてない

ミーン・ガールズ(2004年製作の映画)

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可愛い。何も考えずにキラキラな世界に浸れて楽しい。久々に学園もの観るとなんだか初心を思い出す

ラブ、ウェディング、リピート(2020年製作の映画)

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楽しく軽く観れる。何かが起こる舞台として結婚式は最高だよね。サムクラフリンは髭があった方が良いなぁ

スパイ in デンジャー(2019年製作の映画)

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今まで観た全てのアニメーションの中でも上位で好き。鳩見るたびに思い出すだろうなぁ。可愛い

アバター(2009年製作の映画)

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世界観すごい。2009年の映像には見えない。ちょっとスターウォーズとジュラシックパークを感じるところもあり

シュガー・ラッシュ:オンライン(2018年製作の映画)

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1より面白い。ネットの世界本当に夢がある。ディズニーにしか作れないやつ

ブレット・トレイン(2022年製作の映画)

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ツッコミどころ満載だし最後の方とかまじで爆笑してたんだけど、話は普通に面白かった。期待値以上。あと好きな人たちがいっぱい出てたのも嬉しいポイント。特にアーロンテイラージョンソンとブライアンタイリーヘン>>続きを読む

ダーク・ウォーターズ 巨大企業が恐れた男(2019年製作の映画)

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あぁめちゃくちゃ面白かった。淡々としているマークラファロは安心して見ていられる。魅力。そしてこんなに時間がかかるなんて。。そしてきっと一度知ってしまったら闘い続けるしかないんだよね

林檎とポラロイド(2020年製作の映画)

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不思議な世界の話をしてるんだけど、異世界すぎず、親近感が持てる。
家具とか洋服のシンプルで洗練されてる感じも別世界感を醸し出してくれてて良かった。
ダンスシーンで光が入ってくる感じも好き。観終わってか
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ミラベルと魔法だらけの家(2021年製作の映画)

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流石のリン=マニュエル・ミランダ
人数が多いから覚えられるかなぁとか思ってたけどそんな心配は無用だった

ミニオンズ フィーバー(2022年製作の映画)

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相変わらず可愛くて今までのミニオンも観直したくなった。けど昔の方が話としては面白かったかなぁ

ボイリング・ポイント/沸騰(2021年製作の映画)

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面白い。本当にレストランの90分をまんま切り取りましたという感じ。前半の男の子の所でグッと引き込まれて、その後は本当にずっとボイリングポイントだった

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