小川気球さんの映画レビュー・感想・評価 - 16ページ目

小川気球

小川気球

映画を観てからトレーラー観るのが好きです。

3.8以上は何度も観たい作品。
4.1以上は特別に好き。

映画(573)
ドラマ(0)

僕らのミライへ逆回転(2008年製作の映画)

4.2

ノリが最高。
こんなクリエイティブなコメディ映画みたことない。

ジャックブラックとモスデフのコンビがとにかく愛らしいです。

ムード・インディゴ うたかたの日々(2013年製作の映画)

4.8

この映画が好き!
胸をはって言える映画です。

詩的な映像。

セロファンで水の表現とか、すごく良い。ミシェルゴンドリーのそうゆう所好きです。

気球クラブ、その後(2006年製作の映画)

4.4

倦怠感とか膜がある感じ、気球抜きに映画としても好きでした。

大学で熱気球部部長をしていた身として、感情移入しやすい作品でした。(初めて観たのは学生時代だから、今観たらもっと近いのかもしれない)

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SOMEWHERE(2010年製作の映画)

4.8

the strokesがハマりすぎてます。

同じ空気を吸える映画

トレインスポッティング(1996年製作の映画)

5.0

一番すき。

若いうちは、これが一番って言っておこうと思う映画。

ノーカントリー(2007年製作の映画)

4.7

終始、しんとした静けさ。
淡々と人を殺すシガーの不気味さがずっと残ります。

観終わってから音楽が使われていない事に気づいて衝撃でした。

エターナル・サンシャイン(2004年製作の映画)

4.8

じわじわと好き

ジムキャリー主演の中で一番好き
彼らの数ミリ浮いているような生き方が観ていて嬉しくなる

さすがミシェルゴンドリー

ビッグ・フィッシュ(2003年製作の映画)

4.9

父親の死には、様々な乗り越え方があると思う。家族の数だけ

昔話をよくする父だからこそ、たどってこられた。
夢のようで、とても幸せな映画に思えました。お気に入りです。

フローズン・タイム(2006年製作の映画)

4.0

時間が止まった世界という特殊な世界を、深夜のスーパーマーケットでやるセンスに脱帽。

結末がとてもきれいです。

ダージリン急行(2007年製作の映画)

4.7

砂埃舞うインドを堪能、まるで旅行をしたような気分になれる映画

三兄弟がそれぞれに抱えるものをコミカルに映して、それでいてグッとくる。
オーシャンゼリゼが旅の締めくくりに心地よく流れるまでが素晴らしい
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