小川気球さんの映画レビュー・感想・評価 - 16ページ目

小川気球

小川気球

映画を観てからトレーラー観るのが好きです。

3.8以上は何度も観たい作品。
4.1以上は特別に好き。

映画(551)
ドラマ(0)

トレインスポッティング(1996年製作の映画)

5.0

一番すき。

若いうちは、これが一番って言っておこうと思う映画。

ノーカントリー(2007年製作の映画)

4.7

終始、しんとした静けさ。
淡々と人を殺すシガーの不気味さがずっと残ります。

観終わってから音楽が使われていない事に気づいて衝撃でした。

エターナル・サンシャイン(2004年製作の映画)

4.8

じわじわと好き

ジムキャリー主演の中で一番好き
彼らの数ミリ浮いているような生き方が観ていて嬉しくなる

さすがミシェルゴンドリー

ビッグ・フィッシュ(2003年製作の映画)

4.9

父親の死には、様々な乗り越え方があると思う。家族の数だけ

昔話をよくする父だからこそ、たどってこられた。
夢のようで、とても幸せな映画に思えました。お気に入りです。

フローズン・タイム(2006年製作の映画)

4.0

時間が止まった世界という特殊な世界を、深夜のスーパーマーケットでやるセンスに脱帽。

結末がとてもきれいです。

ダージリン急行(2007年製作の映画)

4.7

砂埃舞うインドを堪能、まるで旅行をしたような気分になれる映画

三兄弟がそれぞれに抱えるものをコミカルに映して、それでいてグッとくる。
オーシャンゼリゼが旅の締めくくりに心地よく流れるまでが素晴らしい
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