小川気球さんの映画レビュー・感想・評価 - 16ページ目

小川気球

小川気球

映画を観てからトレーラー観るのが好きです。

3.8以上は何度も観たい作品。
4.1以上は特別に好き。

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LIFE IN A DAY 地球上のある一日の物語(2011年製作の映画)

4.1

日々の時間軸が重なる瞬間を強く感じさせられました。
日常をただただ生き抜く人達の姿がとても美しかったです。

僕らのミライへ逆回転(2008年製作の映画)

4.2

ノリが最高。
こんなクリエイティブなコメディ映画みたことない。

ジャックブラックとモスデフのコンビがとにかく愛らしいです。

ムード・インディゴ うたかたの日々(2013年製作の映画)

4.8

この映画が好き!
胸をはって言える映画です。

詩的な映像。

セロファンで水の表現とか、すごく良い。ミシェルゴンドリーのそうゆう所好きです。

気球クラブ、その後(2006年製作の映画)

4.4

倦怠感とか膜がある感じ、気球抜きに映画としても好きでした。

大学で熱気球部部長をしていた身として、感情移入しやすい作品でした。(初めて観たのは学生時代だから、今観たらもっと近いのかもしれない)

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SOMEWHERE(2010年製作の映画)

4.8

the strokesがハマりすぎてます。

同じ空気を吸える映画

トレインスポッティング(1996年製作の映画)

5.0

一番すき。

若いうちは、これが一番って言っておこうと思う映画。

ノーカントリー(2007年製作の映画)

4.7

終始、しんとした静けさ。
淡々と人を殺すシガーの不気味さがずっと残ります。

観終わってから音楽が使われていない事に気づいて衝撃でした。

エターナル・サンシャイン(2004年製作の映画)

4.8

じわじわと好き

ジムキャリー主演の中で一番好き
彼らの数ミリ浮いているような生き方が観ていて嬉しくなる

さすがミシェルゴンドリー

ビッグ・フィッシュ(2003年製作の映画)

4.9

父親の死には、様々な乗り越え方があると思う。家族の数だけ

昔話をよくする父だからこそ、たどってこられた。
夢のようで、とても幸せな映画に思えました。お気に入りです。

フローズン・タイム(2006年製作の映画)

4.0

時間が止まった世界という特殊な世界を、深夜のスーパーマーケットでやるセンスに脱帽。

結末がとてもきれいです。