もじゃねる虚無さんの映画レビュー・感想・評価

もじゃねる虚無

もじゃねる虚無

汝、星のごとく(2026年製作の映画)

4.5

原作未読で行間を読み取った印象としては、閉塞的な日常の中で抱える人生の選択と自分らしく生きることが物語の核となる部分なんだろうけど、尺の都合で核心要素が薄めで恋愛要素を軸に再構築したのではと感じさせれ>>続きを読む

ジョゼと虎と魚たち(2003年製作の映画)

3.4

今更になって初めて観た

この頃の池脇千鶴好きだった

虹色デイズ(2018年製作の映画)

3.0

吉川愛がとてつもなく可愛いけど、主演の男の顔が苦手だった

というかどなたですか?

マッチング(2024年製作の映画)

2.5

最初面白そうな雰囲気だけど、まあそうだよねという展開だった、

ふがいない僕は空を見た(2012年製作の映画)

3.0

何を撮りたい映画なのか自分には分からなかったし、エロシーンが多過ぎた

それなのに何故か引き込まれて観てしまった

俺ではない炎上(2025年製作の映画)

1.3

不快感しかないクソ映画でつまらなくて途中で寝ていた

最終楽章 響け!ユーフォニアム 前編(2026年製作の映画)

4.0

今期は心が苦しくなる展開が多くて苦手なんだけど、これはもはや総集編を超えてる

公開中の後編を映画館に行こうか迷う

踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望(2012年製作の映画)

3.5

織田裕二苦手だけど、不思議と回を重ねるごとに面白くなってきた

旅と日々(2025年製作の映画)

3.0

前半の孤独を描いた旅パートのくだりまでは最高評価だったけど、後半パートは微妙な感じに…

寝ても覚めても(2018年製作の映画)

3.5

今更になってようよく観てみたけど面白かった

倫理観とかバグってる人、世の中に普通にいることを再認識させられる

数分間のエールを(2024年製作の映画)

4.0

映像がキモいけど、それ以外はかなり良い映画で心に響くものがある

宝くじの不時着 1等当選くじが飛んでいきました(2022年製作の映画)

4.0

普通に凄く面白かった

こういうちょうどよい笑いのコメディは虚無に効く

インターステラー(2014年製作の映画)

2.5

やりたいことは分かるけど、なんかよく分からない映画だった

プライベート・ライアン(1998年製作の映画)

3.5

なんか虚無過ぎて一日中辛かったけど、虚無に効く素晴らしい映画だった

米国は嫌いだけど、こういうマインドは本当に素晴らしいと思う

この作品は初見だけど、プライベートの意味は大学の英語の時にこの作品を
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踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!(2003年製作の映画)

3.0

今作は普通にまあまあ面白かった

フジテレビがイケイケだった頃のお台場の雰囲気が好き

踊る大捜査線 THE MOVIE 湾岸署史上最悪の3日間!(1998年製作の映画)

2.1

昔流行っていた時に観てなかったしドラマも観てなかったけど地上波でやっていたから視聴

自分には何が面白いのか分からなかった

八日目の蝉(2011年製作の映画)

4.5

こういう映画が観たいからたくさん映画を観てるまであるくらい良かった

国宝(2025年製作の映画)

4.1

理解が及ばない場面も多々あったけど、引き込まれた

これは完全に映画館で観るべき作品だった

シークレット・メロディ(2025年製作の映画)

3.2

意外にも日本のリメイク版の方が面白かったように感じたけど、それは結末を知ってから韓国版を観たせいもあるかもしれない

風のマジム(2025年製作の映画)

3.5

とても良かった

俺もこういう仕事したいな

仕事辞めてなんか個人事業主としてやりたい気持ちもあるけど、もう心が追いついてこない

リライト(2025年製作の映画)

3.2

前半は面白く観てたんだけど、後半に話が展開した時に思ってた方向性とは違くて微妙だった

でも視点や切り口は興味深かった

借りぐらしのアリエッティ(2010年製作の映画)

3.1

初めて観たけど、有名な心臓を押さえるネタ画像はこの作品からだったのか

こういう優しい作品は癒される

白夜行(2010年製作の映画)

2.1

原作を読んだ時は面白くてページをめくる手がとまらなかった

東野圭吾作品で1番好きかも

なお、ドラマ版はよかったけどわ映画版は微妙

静かなるドン 第8章(2024年製作の映画)

3.0

静かなるドンの良さが全くなくなってしまっていたが、頑張って最後まで感想

千羽づる(1989年製作の映画)

3.0

タイトルは知っていたけど初めて観た

ただただ悲しくなった

木挽町のあだ討ち(2026年製作の映画)

2.9

時代劇系はやっぱり苦手

出演者が上手いから最後までなんとか観れた

木挽町とは銀座の歌舞伎座あたりの地名ということを覚えたのが収穫

劇場版 僕の心のヤバイやつ(2026年製作の映画)

3.0

アニメ版は⭐️5だけど、映画版の総集編は微妙だった

感情の機微がこれだと伝わらない

好きな作品だから映画館に行くか迷ったけど神回避できた

ケナは韓国が嫌いで/韓国が嫌いで(2024年製作の映画)

3.8

これはテーマ的に今の自分に響く内容だった

仕方ないから俺も今まで断っていた海外駐在にでも行こうか真剣に悩み出したし、いつお仕事辞めようかのカウントダウンも入って自分はどこに住んで暮らしたいのか真剣に
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