春木さんの映画レビュー・感想・評価

春木

春木

ショーン・オブ・ザ・デッド(2004年製作の映画)

2.0

メガネのやられ方には笑った。
え、エド…?ってラスト。
流し見程度でいい感じな作品でした。

真田十勇士(2016年製作の映画)

1.5

過去に観てイマイチ分からなかった作品。
ストーリーも殆ど記憶に残ってない程。
記録として。

依頼人(2011年製作の映画)

2.5

引き込まれる感じの濃いストーリーではなかったかな。

望み(2020年製作の映画)

3.9

このレビューはネタバレを含みます

テンポ良くストーリーが進んでいくのでダレる事なく観れました。

規士が加害者か被害者なのか分からない状態。
父と雅は加害者だと信じたくない。
寧ろ、被害者であって欲しい。
母はマスコミの餌食にされて加
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NY 心霊捜査官(2014年製作の映画)

2.5

悪魔払い終わってからラストがあっさり過ぎた。
前半に時間掛けすぎな気もする。
相棒がお茶目で好きだったのに相棒の結末が残念だった。

星の子(2020年製作の映画)

2.0

ちーちゃんの場合、赤ちゃんの頃から両親が宗教にハマってたからそれが普通なんだろうか…

好きな先生に儀式してる両親見られて「狂ってる変質者」扱いはちーちゃんにとってはキツいね。
伯父さん家族がちーちゃ
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おとなの事情 スマホをのぞいたら(2021年製作の映画)

3.0

韓国版のみ視聴済みです。

迷惑メールは来るよね、あるある。
いくら当選しました!とか芸能人になりすました内容だとか。
迷惑メールは、別にヤラシイサイトに登録してるからに限らないんだけど(笑)

スマ
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ライアー×ライアー(2021年製作の映画)

3.0

漫画未読です。
何も考えずにぼーっと観れる作品。

よくある義理の弟との定番の恋愛ストーリー。
ギャル姿の森七菜ちゃんがパッケージよりも動いてる方が意外と良くて可愛い。

小さい魔女とワルプルギスの夜(2018年製作の映画)

3.0

DQN魔女ダンスパーティーに憧れる127歳の小さな魔女。
好奇心旺盛なもんだから招待状がないと参加できないそのダンスパーティーに勝手に紛れ込んで踊ってたら叔母さんにバレて大魔女?に魔法の本に書いてある
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ザ・バッド・ガイズ(2019年製作の映画)

3.0

最近、暗い韓国映画ばっかり観てたのでスカッとマブリー観たいと思ってレンタルしました。

相変わらずマブリー無双。

悪の偶像(2017年製作の映画)

2.0

ソル・ギョングは作品によって雰囲気が変わるからすごいし、その役の人に見えるからすごい。

途中からどんなストーリー観てんだっけってなる感じで分からなくなる。
登場人物も何気に多くてそれも相俟って分から
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愛の棘(2014年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

女子校にあんなイケメン教師いたら思春期真っ盛りなお年頃JKにモテるに決まってるでしょ。
10代後半は特に年上の異性に魅力感じるの分かる。

本人は純粋に愛してても周りから見たらサイコパスとか狂気に映る
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哀しき獣(2010年製作の映画)

1.9

チェイサーコンビが出てるし観てみたんだけど色々とごちゃごちゃしてる気がする。
キム・ユンソクは相変わらずしぶとい役が多い。

99.9-刑事専門弁護士‐ THE MOVIE(2021年製作の映画)

2.9

今年の映画1発目。
ちょっと失敗したかな。
香川さんが唯一の救いだったかもw

ドラマ観ずに映画を観たものだから駄洒落だったり、妙なノリについていけない感じ。
あと、事件を再現する所でダレてしまう。
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モアナと伝説の海(2016年製作の映画)

3.0

とにかくディズニーは海や空、花とかの自然を綺麗に描いててそれに目が奪われる。

カニのモンスターが歌う曲が好きすぎる。
ヘイヘイがツボに入れられて船の物入れにぶちこまれるシーンには笑った。

ストーリ
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ミラベルと魔法だらけの家(2021年製作の映画)

4.3

最初の楽しい家族紹介の曲から心奪われました。
楽しい!
でも、次のミラベルの辛い気持ちの曲で泣いてしまった。
その後も何度も泣く。

お姉ちゃん達のコンプレックスというか周りからの重圧のせいで辛い気持
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権力に告ぐ(2019年製作の映画)

3.0

主人公がやる事すべて権力が邪魔をする。
そして権力と言う名の誘惑。

あ~、嫌になる。
ほんと、「権力に告ぐ」だよ。

この作品、権力で消されたりしない?
大丈夫?

7号室(2017年製作の映画)

1.8

数ヵ月前に観ました。
あまり面白くなかったです。

記録として。

アイ・アム・レジェンド(2007年製作の映画)

2.4

なんか思ってたのと違う…
主人公がラストでやってやったぜ!!みたいなのを期待してたからちょっとモヤッとした。

甘い人生(2005年製作の映画)

2.7

イ・ビョンホンは半分人間辞めてるんじゃないかってぐらいの不死身さがある作品。
そういうイ・ビョンホン好きです。

「嫌な記憶は消せないけど、嫌な記憶を作った奴は消せる」っていうセリフが印象的で最高に好
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8番目の男(2018年製作の映画)

3.1

日本でもある裁判員制度。
自分が選ばれる可能性もあるから、国は違えど観てみる事で少しでもイメージしておきたかった感じです。

国民からしても誰が選ばれるかも分からないし、いつ選ばれるかも分からない。
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最強のふたり(2011年製作の映画)

4.0

障害や差別に対するブラックジョークもありつつ、テンポ良くさらっと観れる。
イヴォンヌさん好きです。
ドリスとイヴォンヌさんのやり取り好きです。

フィリップの誕生日パーティー、今回は今までで一番楽しか
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見えない目撃者(2019年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

吉岡里帆さんの為のイメージ映像な映画なんだろうなっていうイメージで観たんだけど全くそんな事なく、面白い作品でした。

邦画のわりにグロさもあるから観る人を選ぶと思います。
盲導犬は吠えない様に躾られて
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オールド・ボーイ(2003年製作の映画)

1.0

過去に20分ぐらいで観るの辞めた作品。
有名だからとレンタルしたけどあまり惹かれなかった。

親切なクムジャさん(2005年製作の映画)

2.0

前半は苦手な雰囲気で失敗した…と思ってた。
1時間ぐらいでガラッと雰囲気変わる感じ。

チェ・ミンシクはクソな役が似合いすぎる。

内容的に半分分かるし、半分イマイチ理解出来てない様な気もする。
胸糞
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ジュマンジ/ネクスト・レベル(2019年製作の映画)

3.1

ジャック・ブラック最高!!!

ドウェイン・ジョンソンがダチョウをワンパンには笑った。

前作のゲーム内のキャラクターの頭で見てたら数人違って違和感…みたいでちょっとパニックだけどある事がきっかけで前
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ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル(2017年製作の映画)

4.4

私自身、テレビゲームをするのでゲームあるあるで笑える所もあって観てて楽しかったです。

ドウェイン・ジョンソンのスキルがフェロモンだだ漏れ。
マウスがケーキ爆発で爆笑。
ゲーム世界のベサニーとアレック
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潔白(2020年製作の映画)

3.1

家族関係があまり良くない主人公。
若くして家を出て弁護士になり、職場で母親が逮捕されたとテレビで知る。
そして母親の弁護をする事になり、証拠集めをしていくうちに過去の大きな事件も明らかになっていくスト
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真犯人(2019年製作の映画)

2.9

お国柄な事もあるけど感情のぶつけ合いで煩く感じる時や時系列が前後したりするから、観てて分かりづらい時がある。

あの部屋、事故物件すぎる。

食われる家族(2019年製作の映画)

3.1

最初から不穏な空気。
変な気持ち悪さ。
変に勘ぐろうとするとヤバイ。

何十年も会ってなかった妹より、この五年ぐらいの付き合いの家政婦さんの方が個人的に信用出来る気がする。
よく分からん妹にコロッと気
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KCIA 南山の部長たち(2018年製作の映画)

2.6

イ・ビョンホン目当てで観ちゃったものだからぶっちゃけストーリー的には興味がなかった。
記録として。

タイムリミット 見知らぬ影(2018年製作の映画)

3.0

ヒゲ警察バカなのかな?
終始イラつく感じだった。
主人公親子と警察との間で話がひん曲がってるのを観ててイラついた。

爆弾処理班の姐さんがイカしてる。
お姉ちゃん、弁護士ビンタでナイス!

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