四月一日さんの映画レビュー・感想・評価

四月一日

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ウォールフラワー(2012年製作の映画)

4.1

青春するために何が一番必要なのか
それは臆病を止めること
ひっそりと何かに怯えて過ごしたって影響に青春できないだろう、一歩先に青春がある気がする

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

3.5

一大一人劇を観ているようだった

一とか二とかその他の周りに存在する人間を勝手に拝借して自分の世界の中で物語が進んで行く感じ

今まで自分の脳内で世界が広がっていたけど二の出現によって、リアルに召喚さ
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ピエロがお前を嘲笑う(2014年製作の映画)

3.4

ハッカーかっこよすぎ

なんかグランドイリュージョン感ある

愛を読むひと(2008年製作の映画)

3.9

愛を読む人とは誰なのか

単なる年上の女性との一夏の恋に囚われて、それが再開して昔みたいになって〜愛が〜みたいな映画じゃない

序盤の朗読とセックスシーンがしっかりと前置きになって、裁判、その後の刑務
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ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書(2017年製作の映画)

3.5

淡々と話が進んで行く感じ

ただ、社長の辛さだったり、現場が闘ってるところ?が写っててよかった

シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

3.7

夢と現実、理想と現実の話だった。

主人公には両親の不仲だったり、いじめっ子、ムカつく先生、MVしか楽しみのない生活っていう現実がある中で、モデルの彼女っていう夢が生まれる。

そんな彼女にもロンドン
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インターステラー(2014年製作の映画)

3.6

やっと見れた

アインシュタインってやっぱりすごいんだなって思った。

愛とは長い時を経て相手の癖を知ることって、何かで言ってたけどまさにそれを感じた。

パシフィック・リム アップライジング(2018年製作の映画)

3.2

ボヘーっと子供の頃日曜の朝に仮面ライダーを見ていた時のように観れるから好き

いまを生きる(1989年製作の映画)

4.0


伝統、規律、名誉、美徳を大事にする学校の中で青年たちが先生や詩に影響されて行動が変わって行く姿がとてもよかった

なぜニールは父親にやりたい事を伝えられなかったのか
それは今まで生きていた父との関係
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嘘を愛する女(2018年製作の映画)

3.4

過去を知ってもろくなことがないのはわかっているけど、知らずにはいられない

その人の事を知っていれば知っているほど

21グラム(2003年製作の映画)

3.3

21グラムに何を見出すかはその人次第

移植したことで魂が移ったと感じる人は、繋がりを強く感じやすい人なんだと思う

眼球を移植した人には、前の人が見ていた景色が感じられて、心臓を移植した人には前の人
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セレステ∞ジェシー(2012年製作の映画)

3.4

曲がいい。

テンション上がってる時じゃなくて、少し落ち着いてる時に見たい映画

フォーカス(2015年製作の映画)

3.9

こんなにヒャッホゥウ!!って言いたくなる映画はなかった

ミスディレクションの恐ろしさ、視線だけでなく頭で考えてることもミスディレクションさせられてんだ

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

4.0

「愛」をとても感じた映画だった。

家族って血とか似てるところとか全く関係なくて、同じ家の中で暮らしてる人なんだなって思った。

愛ってこうあるべきとか、どうしなきゃいけないとかないと思うけど、こんな
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雲のむこう、約束の場所(2004年製作の映画)

3.2

最後の最後にDVDが止まって始めてTSUTAYAに文句言った思い出の映画

飛行機飛んでいって近くまでいって
その他大勢があんまり映らなかったからか、人類はほとんどいなく感じられて良かった

フューリー(2014年製作の映画)

3.7

最後の方にある、見つけたけど殺されなかったシーンまさに戦争ってこういうものだと思う。

国で見たときに敵=殺す相手になってしまうけど、個人で考えると敵なんてものは無くて、祖国の家族、恋人を守りたいから
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プライベート・ライアン(1998年製作の映画)

4.0

これ見るとテンション上がってFPSでスナイパー担ぐんだけど、結局負けてテンション下がる

ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー(2014年製作の映画)

4.4

アクションが好き、宇宙好き、コメディ好きなら必見

ついでに所々で流れる音楽が最高だから、余韻に浸るというか頭の中を占領してる時間長い長い

最強のふたり(2011年製作の映画)

3.8

演技であんな風に泡を吹くのすごすぎる、誰だってこと先導しちゃうよ

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

3.5

面白かった!色んなところに様々な作品が散りばめられててわかる人はもっと楽しいんだろうなって思いました。

ダイトウかっこよすぎ

マンチェスター・バイ・ザ・シー(2016年製作の映画)

3.5

ゆっくりと物語が進むけれど、しっかりと前に進んでる。

途中感情の爆発が生まれるシーン実際に自分の身に起きていたらそうなると思うけれど、本当に動かされる。

雨の降った日にゆっくりしながら見たい作品で
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バーレスク(2010年製作の映画)

4.3

ミュージカル映画ってこうあるべき

よくわかんない音楽をいきなりストーリーにぶっこまれてもこっちは困惑だし
ストーリーの中に然るべき音楽とダンスがあってこそ普通の映画より共感が生まれる!

チェリーボーイズ(2018年製作の映画)

3.3

童貞高齢化問題の当事者がみんなこうなら、日本の未来は明るい🤩

キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

4.0

死んでたこともあってコリンファースが無双するシーンはなくて良かったのかも。

所々?ってなるところあったけどそんなんどうだっていい!!アクションシーンと音楽の掛け合わせで脳汁がドバドバ☺️

大麻にウ
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火花(2017年製作の映画)

3.1

かっこいい人がカッコよくなくなる時に悲しくなるのは本当に憧れてたからだよね。

映画見てて、あここで終わりなんですねって感じの終わり方しめす

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