Naoyaさんの映画レビュー・感想・評価

Naoya

Naoya

愛への跳躍(2016年製作の映画)

3.3

フランス作品だから訳わからず終わるのかと思いきや良い終わり方だった。

スーツの中は?(2012年製作の映画)

3.1

形はあれだが、訴えていることの意味はわかるかも。

コーダ(2019年製作の映画)

4.0

ショートムービーだけど、内容はかなり詰まった作品。
どんな形で想いを伝えるか。
とても良い作品。

愛がなんだ(2018年製作の映画)

3.6

なんとも言えない関係性。
ダメ男に尽くしてしまうのは良くないとわかっていても好きだからつい何かをしてあげたくなっちゃう。振り回されてる自分が好き。
でもそんなダメ男は、見向きもされないような方が好きな
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バズ・ライトイヤー(2022年製作の映画)

3.6

思ってたよりちゃんとSFでストーリーも作られてて面白かった!
まさかトイストーリーのおもちゃの裏側にこんなストーリーがあったとは

イヴの時間 劇場版(2009年製作の映画)

3.6

果たして、現実世界の近未来はどうなるのか。
人間とアンドロイドは共存するのか、できるのか。

22番VS人間の世界(2021年製作の映画)

3.5

生きる意味は、、、たったそれだけの陳腐なこと。
さぁ、自分はどーする。

劇場版 天元突破 グレンラガン 螺巌篇(2009年製作の映画)

4.2

挫けそうになった時、諦めそうになった時、悲しみに溺れそうになった時、怒りで制御ができない時。
そんな時はコアドリルは回らない。でも、必ず人じゃなくて誰かがついている。
二重螺旋の関係で回り始めたら前に
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言の葉の庭(2013年製作の映画)

4.0

ハッピーエンドともバッドエンドとも言えない、スッキリもモヤモヤもしないでもずっと心に染み渡る。
このなんとも言えない気持ちにしてくれるこの作品はすごいと思う。
映像と音楽はもちろん素敵。

秒速5センチメートル(2007年製作の映画)

4.0

改めて視聴。
全3話の作品。
純粋無垢だった頃から、少し大人になりどこか理想の未来を描いていた青春時代。
それから大人になり、現実を知り、過去に髪を引かれそうになるが、過去には戻れないとまた一歩前に進
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あの頃をもう一度(2021年製作の映画)

4.1

セリフはないのにどうしてこんなにも楽しくストーリが伝わってくるのか。
とても素敵な作品。

ブルー・アンブレラ(2013年製作の映画)

3.8

映像がとても綺麗。ある日の雨の日、一目惚れしたかと思ったらあわや大惨事に。それを街のみんなが助けてくれてほっこり。

フリー・ガイ(2021年製作の映画)

4.5

完成度高すぎる!
全てがちょうどいい塩梅でくどくなく、でもあっさりすぎず、めちゃ面白い!
小ネタも多いし、バランス良すぎる。

ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT(2006年製作の映画)

3.5

改めて視聴。
ストーリーとか時系列とか、作品の繋がりとかはちゃめちゃだけど、出てるキャストと車は良い。
今なおTOKYO DRIFTは色んなシーンで出てくるし、スーパーカーやDKは健在なのが凄いこと。

マトリックス レザレクションズ(2021年製作の映画)

3.8

やっぱりマトリックスはかっこいい。
そして、ちゃんとこちらに投げかけてくるテーマがある。
最後のところなんてまさにそうだった。
果たしてこの世界は、
現実なのか、仮想なのか、理想なのか。

私の愛するお母さん(2016年製作の映画)

3.3

母(祖母)と娘(母)とその息子。
息子の親だけど親の子供でって構図に感じた。

白い自転車(2019年製作の映画)

3.9

ワンカットでここまで展開していくのはなかなか凄かった。

ナイトブレーカーズ(2021年製作の映画)

3.8

普通な面白かった!
光の大事さを教えてくれてるのかな。

エデン(2017年製作の映画)

3.2

退屈なで苦労ない毎日を過ごしているとどこか疑問を抱き抜け出してみたくなる。
これまでなかったような危険や触れたことのないことに出会える。
そして、最後に手に入れられるものとは。

ミッドナイト・ランナー(2017年製作の映画)

3.8

デコボコ警察学生の青春と事件の解決ストーリー。
はちゃめちゃなところもあり、韓国の実態を示したところも感じつつ、ひたすらに警察学校で習ったことを元に事件解決へ突き進む。

ブルース・ブラザース(1980年製作の映画)

3.8

とにかくはちゃめちゃな感じと陽気な音楽でとても楽しい作品。
色々と聞いたことある曲が流れてこの映画だったのか!と繋がりました。
これぞ少し昔のアメリカンムービーって感じ。

次の停車駅(2017年製作の映画)

3.6

誰しもが、誰かはわからないがとっても聞き慣れていて、馴染みのある人を知っている。
でもそれを知ることはなかなかない。
逆にそのがれかはわからない誰かも自分は知られてないが、街に自分が存在していることを
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起業家リトゥ/Ritu Goes Online(2020年製作の映画)

3.0

今現在がどうかはわからないが、多分当時は日本よりも色々なものが整ってないインド。
そして、社会的な差やチャンスの掴みやすさもハードルは高かったと思う。
そんな中でも反骨精神でやってやるんだと言う心持ち
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カレとカノジョ(2014年製作の映画)

3.4

ベッドの上からの定点での描写で語られるからこそ、その間のこととか映ってないシーンを想像させる。
一瞬一瞬に目を向けつつもその時の流れも楽しむことも大事なんだと思った。

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