こっしーさんの映画レビュー・感想・評価

こっしー

こっしー

どこか遠いお話じゃなくて、そこらへんにありそうな話が好き。

色即ぜねれいしょん(2008年製作の映画)

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ダサい。必死に背伸びするけど
等身大で精一杯生きている姿がカッコいい。

高校時代っていいなあ。

エイプリルフールズ(2015年製作の映画)

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土曜プレミアム

マイナスに思われがちな、ウソ を通じて何だかんだ前向きに登場人物が歩き出す映画。


キャストも超豪華。窪田正孝、岡田将生が短くてもったいない!!
キャスト、エピソードともにリーガ
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それでもボクはやってない(2007年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

これが現実なのかあ。という無念感。

.真実を明らかにするのではなく、集められた証拠でとりあえず判断する
.当人にしか真実はわからない、のだから裁けるのは自分自身だ。

印象深い。

ロボジー(2011年製作の映画)

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現実にあると色々問題はあるやろけど、映画としては面白い。

ボクたちの交換日記(2013年製作の映画)

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コメディだと思って油断してた。
好きな映画が増えた。

すべては海になる(2009年製作の映画)

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きっかけだけをくれる映画。
愛とかなりゆきとか家庭環境とか謝罪とか正義とか色々テーマはあるけどどれに対してもそれぞれの回答がない。

感想を語り合うのにはもってこい!

ウタヒメ 彼女たちのスモーク・オン・ザ・ウォーター(2012年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

最後の学校でのライブの盛り上がらない感じが妙にリアル。
空回りの優等生の役が本当に似合う

夜のピクニック(2006年製作の映画)

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定期的に見返したくなる映画。
原作ももちろん大好き。

22年目の告白 私が殺人犯です(2017年製作の映画)

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後半から犯人がわかってしまうのが残念。でも発想が面白いし、十分楽しめた。

ちょっと今から仕事やめてくる(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

幽霊と人間との愛情みたいなものを描いているのかと思ったら、いい意味で期待を裏切られた。
人生は自分だけのものじゃない。
心を持たなければ心は折れない。
は名言。

鴨川ホルモー(2009年製作の映画)

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小説で読んでも映像でもやっぱり意味わからん‼‼まさに世界観に入るしかない。郷にいては郷に従えって感じ。

好きだ、(2005年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

会話なのに話している片方しか映像に入っていなかったり、無言の時間が長かったりなんだか、不思議な映画。

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