marcoさんの映画レビュー・感想・評価

marco

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雑だしよく内容忘れる

映画(905)
ドラマ(9)

ラヂオの時間(1997年製作の映画)

3.5

この頃の唐沢寿明カッコよすぎる
面白いんだけど、共感性羞恥なので厳しい

幼な子われらに生まれ(2017年製作の映画)

3.9

「どんな気持ちになった?」
懸命に生きてきた父がぶつかる壁
理由を聞かなかったところ名シーンすぎる
クドカンパパの不器用さ愛おしい

ミュージアム 序章(2016年製作の映画)

3.5

やはり白石監督っぽさが出てて満足
『グロテスク』並みの胸糞展開がアツイ

ミュージアム(2016年製作の映画)

3.6

結構原作の再現度高くてビックリ
ただただ長すぎる…カーチェイスシーンとか謎のタイヤのアップ要らないし、主人公の親のくだりとかカットしても良いのに
小栗旬怒る演技がアツイ男感伝わってきすぎて絶望感が足り
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ドッペルゲンガー(2002年製作の映画)

3.5

遭遇すると死んでしまうドッペルゲンガーを扱ったホラーコメディ
口笛怖い

オーシャンズ8(2017年製作の映画)

3.4

計画のくだりは面白いはずなのになんか微妙
アンハサウェイがとにかく可愛いし、著名人のカメオ出演が嬉しい

ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

3.6

久々の4DX吹き替え
メインビジュアルのシーンはテンション上がった
吹き替えは違和感なく、アトラクションとしても楽しかったけどお尻は痛くなる

スカイスクレイパー(2018年製作の映画)

3.8

パパーーー!!!
ストーリーは超単純であり得ない演出もバカかよって思うけど、家族の話にほんわかするし、ドウェインだしいっかってなっちゃう。もっとパールの施設が描かれてた方が良いのに。3Dで観たくなる映
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ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018年製作の映画)

4.2

普通の人なら100回は死んでるくらいトムのアクションがオカシイレベルにいってる。
ストーリーは単純なようでしっかり把握してかないと、こいつどんな立場なんだっけ??ってなるのはあるけど、それを踏まえても
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リトル・ダンサー(2000年製作の映画)

3.8

パパァ!!
人は変われるという力強くて優しいストーリーが素敵
Town Called Maliceがかかるのも嬉しい

RAW〜少女のめざめ〜(2016年製作の映画)

3.7

ベジタリアンが肉の美味しさに目覚めちゃって大変〜〜
上級生のパワハラが凄い

戦慄怪奇ファイル コワすぎ! FILE-04 真相!トイレの花子さん(2012年製作の映画)

3.8

タコ足花子さん大活躍🐙
廃校を訪れ花子さんを目撃したという女の子2人と共にその真相を確かめに行くフェイクドキュメンタリー。
ブチギレディレクターを筆頭にハイパーパワーを持つ霊能力者など、イかれた仲間達
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NERVE ナーヴ 世界で一番危険なゲーム(2016年製作の映画)

3.1

ポッシブルめなミッションをこなす若者達
オシャレなライティングや音楽が良かった

戦慄怪奇ファイル コワすぎ! FILE-01 口裂け女捕獲作戦(2012年製作の映画)

3.5

あの口裂け女の捕獲を試みるドキュメンタリー。設定だけで大勝利なのに後半あまり面白くない残念さ。
相変わらずreplayの演出がダサすぎるのは最高

プライベート・ライアン(1998年製作の映画)

3.5

流石のトム・ハンクスとマット・デイモン
みんな感覚麻痺してるしアパムの存在が救いだった

オール・ユー・ニード・イズ・キル(2014年製作の映画)

3.6

日本のライトノベル原作で主演がトムクルーズとかいう珍しすぎる映画
だんだんと強くなっていくトムがカッコいい

セブンス・コンチネント(1989年製作の映画)

3.9

いつから退屈な日常になってしまったのか
家の中を破壊していくくだりはある意味痛快でもあった

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.1

シネフィルや映画評論家がこぞって絶賛するホラー映画

とにかく映画に対する愛に溢れてて愛おしくなる。こんなに映画館で笑ったのも初めてかもしれない。
バーフバリ的な興行の盛り上がりを期待

レディ・バード(2017年製作の映画)

4.1

ルーカス・ヘッジズが出演してると名作になる不思議
思春期特有の背伸びしがちな女子高生が成長する物語だけど、色々共感できる部分があって胸が痛い
ティモシーシャラメ演じるクールなカイル君がほんとに痛くて笑
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シャークネード(2013年製作の映画)

2.5

B級なのに高画質で見ないと嵐の部分がモザイクみたいになってしまうもどかしさ

ハッピーアワー(2015年製作の映画)

4.2

人と本当に向き合うことの難しさ
5時間はたしかに疲れるけど不思議と見入ってしまう
小説家のセリフがめちゃめちゃ響いた

オリエント急行殺人事件(2017年製作の映画)

2.8

オチは有名だけど、綺麗にまとめてたし、ナイルのくだりはテンション上がった

ある子供(2005年製作の映画)

3.8

無知な若い男女の物語

ブリュノの行動は理解できないけど、成長が見える最後がとても良かった

ゾンビーワールドへようこそ(2015年製作の映画)

3.8

レディプレにも出てたタイ・シェリダンと愉快なスカウト仲間がゾンビ相手に大暴れ。
スカウトゆえの工夫を凝らしたゾンビの殺し方が面白い。

銀魂(2017年製作の映画)

3.0

一番最初のくだりは笑えたけど、着いていけない部分も結構あった
それにしてもキャスト豪華だなあ

Girls of Cinema(2018年製作の映画)

3.5

山戸結希の宣戦布告
新宿TOHOシネマズから女の子3人が走りだす
『溺れるナイフ』になんでこんなことしてしまったんだろうって思ってるのは意外だった
英語である必要はあるのか

ストップ・メイキング・センス(1984年製作の映画)

4.0

トーキングヘッズの伝説的ライブ映像
一つのカセットテープから始まり、メンバーが増えて徐々に組み上げていく過程にワクワクする

高速ばぁば(2012年製作の映画)

2.8

タイトルからして最高に頭悪くて最高
ちゃんと怖くしようとしてるのはダメ
痛みの描写はちゃんとしてる
何より怖いのは主演アイドルの絶望的な歌とダンスの下手さ

カーゴ(2017年製作の映画)

3.3

ゾンビ映画の新しい可能性
感染すると48時間以内にゾンビ化し、泥のような黄色いものが表皮に現れる。
ビジュアルが結構気持ち悪いからもっと見せてもいいのに

追跡(1962年製作の映画)

3.7

62年の傑作サスペンス

犯人はあっさり分かるんだけど、追い込む過程が丁寧で面白い。
1番最後に犯人の名前が出るのもカッコいい

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