marcoさんの映画レビュー・感想・評価 - 2ページ目

marco

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雑だしよく内容忘れる

映画(974)
ドラマ(9)

ブレックファスト・クラブ(1985年製作の映画)

4.4

まさに必修科目
みんなで輪になって本心ぶつけ合うシーンってどの映画でも最高だな

わらの犬(1971年製作の映画)

4.3

「帰り道がわからない」「俺もだ」

冷たい熱帯魚でオマージュされてるメガネパリンジャケ。たしかに結構似てるけどこっちのが静かで泥臭くてずっと嫌な感じ。妻のフラッシュバックのシーン嫌すぎた。
ネズミ男の
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死霊館のシスター(2018年製作の映画)

3.0

つまんなすぎてウトウトしながらも、驚かせてくるシーンで起こされた。ああこういう楽しみ方すればいいのかというぶっ飛びっぷりを理解してからは楽しめたかも

ザ・プレデター(2018年製作の映画)

3.3

眠いながらレイトショーで観たけどちょっと後悔するぐらいだった。バリアで胴体チョンパは面白い。ジェイコブくんはもう将来有望すぎるな

バベル(2006年製作の映画)

4.3

ディスコミュニケーションと魂の繋がり
どのストーリーも絶望的なのに、少し希望が見えるのが嬉しいし、国によって幸不幸の質が違うのも面白い。
セプテンバーが聴けないなんて…
ロリのエル・ファニングちゃん不
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ノッティングヒルの恋人(1999年製作の映画)

3.5

街角でぶつかって始まる恋っていうベタさ
映画業界の雰囲気が結構分かる映画だけど、有名人の取材ガバガバすぎてウケる

ザ・マスター(2012年製作の映画)

4.0

またもやバチバチに怒ってる男が主人公。
畑を全力疾走したり、荒野をバイクで走ったり驚くほどキレイなシーンがたくさんだけど内容はやっぱりコッテリ系

ジェーン・ドウの解剖(2016年製作の映画)

3.2

もう死体がめちゃめちゃ強い
前半はすげえ面白いけど後半乗り切れなかったな…

ネオン・デーモン(2016年製作の映画)

3.8

久々の滾る映像体験だった…
精神的に卑しい女が堕ちていくさまが面白い

フィフティ・シェイズ・フリード(2018年製作の映画)

3.3

ようやく結婚したアナとグレイ
シリーズ最終章だけど、激しい展開は抑えめで、夫婦としての落ち着いた会話や描写が多い。
アナがクリスチャンにアイスを使って誘惑するシーンはシリーズ屈指の爆笑シーンとして素晴
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フィフティ・シェイズ・ダーカー(2017年製作の映画)

3.5

前作よりも派手さと豪華さがグレードアップしてて女の子ならときめくこと間違いなしの素敵なシーンが盛りだくさん
謎に足に取り付けたツッパリ棒、『お嬢さん』にも出てきた銀の球、無駄にエロく撮った筋トレシーン
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フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ(2015年製作の映画)

3.0

この時のダコタ・ジョンソン美しい。
グレイがパンを盗み喰いするところは笑う
ホセ😭😭😭

累 かさね(2018年製作の映画)

3.3

顔に傷があっても可愛すぎる芳根ちゃんが最高映画
入れ替わる前と後の演じ分けが2人とも上手だった。
ストーリーは丁寧になぞってるんだなぁというイメージだけど、どうしても起伏が少ないしあまり面白くもないの
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キャビン・フィーバー(2016年製作の映画)

2.5

イーライロスの同名作リメイク
ヒロインが瀕死状態なのに燃やすという1番苦しい殺し方されてかわいそう
何故か増える弾丸
何故か全焼しない小屋
残ったの片腕だけなのに一瞬で誰か判別する青年
パンケーキ

トモダチゲーム 劇場版FINAL(2017年製作の映画)

2.0

俺が運営をぶっ潰すと言っていた割にはアッサリ帰っていく謎さ
FINALなのに続編匂わせ
京ちゃんどこ行った??
終盤のしょうもない展開もいらなすぎる
色々無理がありすぎて逆に面白い

寝ても覚めても(2018年製作の映画)

4.3

相変わらずサイコパスが似合う東出昌大も超良いけど、唐田えりか演じる朝子の怪物感も最高…
足のスロースアップも、朝子が麦や亮平を見つめる目も、キッチンで隠していたことを打ち明けるシーンも全部が愛おしい
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志乃ちゃんは自分の名前が言えない(2017年製作の映画)

4.1

罪悪感やモヤモヤした気持ちを抱える志乃が全てを吐き出す体育館のシーンは圧巻
港町のロケーションとかミッシェル選曲するあたり素晴らしすぎる
どんな自分でも肯定することができた志乃ちゃんにはきっと良い未来
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燃えよドラゴン(1973年製作の映画)

3.3

少林寺拳法の達人リーが殺された妹の復讐に立ち上がる!
大体のキャラが髪の毛モッサリだし、おなじみの筋肉自慢キャラがアッサリ倒されるのも良い

検察側の罪人(2018年製作の映画)

3.5

ちょっと情報量多くて疲れるな…
キムタクがキムタクしてた

ビフォア・サンセット(2004年製作の映画)

4.0

アパートの階段を上がる緊張感
車内のシーン素晴らしすぎる

人狼ゲーム ラヴァーズ(2016年製作の映画)

2.9

シリーズでもトップクラスで人気の作品だけど、終盤のどんでん返し的展開は余計な気がする

人狼ゲーム プリズン・ブレイク(2016年製作の映画)

3.6

相変わらずツッコミどころの多いストーリーではあるものの、シリーズ初の全員役職不明な点と、サイドストーリーがゲームの展開に絡んできていて落とし所も上手い

トモダチゲーム 劇場版(2017年製作の映画)

2.5

名札のくだりとかドラマ見てないとわからんのでは。あと借金は結局いくらになったのか
イケメンなはずの大倉士門が映えないくらい吉沢亮がイケメンすぎる。
内田理央かわいい

テイク8(2015年製作の映画)

3.4

綺麗にまとまってる
やっぱりこういうテーマの作品が作りたかったんだな

マンマ・ミーア!(2008年製作の映画)

3.5

みんなキメてるみたいなテンションの高さだから面白い。
流石に最後の展開は無茶苦茶だなって思ったけど、結婚式前のシーンは感動するし、ミュージカルシーンが楽しい

ヴァイブレータ(2003年製作の映画)

4.0

孤独な女と孤独なトラック運転手のロードムービー
無条件に自分に向き合ってくれる人がいるがいれば、前向きに生きられる
金髪の大森南朋の手エロすぎる…

ラヂオの時間(1997年製作の映画)

3.5

この頃の唐沢寿明カッコよすぎる
面白いんだけど、共感性羞恥なので厳しい

幼な子われらに生まれ(2017年製作の映画)

3.9

「どんな気持ちになった?」
懸命に生きてきた父がぶつかる壁
理由を聞かなかったところ名シーンすぎる
クドカンパパの不器用さ愛おしい