marcoさんの映画レビュー・感想・評価 - 2ページ目

marco

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雑だしよく内容忘れる

映画(928)
ドラマ(9)

リトル・ダンサー(2000年製作の映画)

3.8

パパァ!!
人は変われるという力強くて優しいストーリーが素敵
Town Called Maliceがかかるのも嬉しい

RAW〜少女のめざめ〜(2016年製作の映画)

3.7

ベジタリアンが肉の美味しさに目覚めちゃって大変〜〜
上級生のパワハラが凄い

戦慄怪奇ファイル コワすぎ! FILE-04 真相!トイレの花子さん(2012年製作の映画)

3.8

タコ足花子さん大活躍🐙
廃校を訪れ花子さんを目撃したという女の子2人と共にその真相を確かめに行くフェイクドキュメンタリー。
ブチギレディレクターを筆頭にハイパーパワーを持つ霊能力者など、イかれた仲間達
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NERVE ナーヴ 世界で一番危険なゲーム(2016年製作の映画)

3.1

ポッシブルめなミッションをこなす若者達
オシャレなライティングや音楽が良かった

戦慄怪奇ファイル コワすぎ! FILE-01 口裂け女捕獲作戦(2012年製作の映画)

3.5

あの口裂け女の捕獲を試みるドキュメンタリー。設定だけで大勝利なのに後半あまり面白くない残念さ。
相変わらずreplayの演出がダサすぎるのは最高

プライベート・ライアン(1998年製作の映画)

3.5

流石のトム・ハンクスとマット・デイモン
みんな感覚麻痺してるしアパムの存在が救いだった

オール・ユー・ニード・イズ・キル(2014年製作の映画)

3.6

日本のライトノベル原作で主演がトムクルーズとかいう珍しすぎる映画
だんだんと強くなっていくトムがカッコいい

セブンス・コンチネント(1989年製作の映画)

3.9

いつから退屈な日常になってしまったのか
家の中を破壊していくくだりはある意味痛快でもあった

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.1

シネフィルや映画評論家がこぞって絶賛するホラー映画

とにかく映画に対する愛に溢れてて愛おしくなる。こんなに映画館で笑ったのも初めてかもしれない。
バーフバリ的な興行の盛り上がりを期待

レディ・バード(2017年製作の映画)

4.1

ルーカス・ヘッジズが出演してると名作になる不思議
思春期特有の背伸びしがちな女子高生が成長する物語だけど、色々共感できる部分があって胸が痛い
ティモシーシャラメ演じるクールなカイル君がほんとに痛くて笑
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シャークネード(2013年製作の映画)

2.5

B級なのに高画質で見ないと嵐の部分がモザイクみたいになってしまうもどかしさ

ハッピーアワー(2015年製作の映画)

4.2

人と本当に向き合うことの難しさ
5時間はたしかに疲れるけど不思議と見入ってしまう
小説家のセリフがめちゃめちゃ響いた

オリエント急行殺人事件(2017年製作の映画)

2.8

オチは有名だけど、綺麗にまとめてたし、ナイルのくだりはテンション上がった

ある子供(2005年製作の映画)

3.8

無知な若い男女の物語

ブリュノの行動は理解できないけど、成長が見える最後がとても良かった

ゾンビーワールドへようこそ(2015年製作の映画)

3.8

レディプレにも出てたタイ・シェリダンと愉快なスカウト仲間がゾンビ相手に大暴れ。
スカウトゆえの工夫を凝らしたゾンビの殺し方が面白い。

銀魂(2017年製作の映画)

3.0

一番最初のくだりは笑えたけど、着いていけない部分も結構あった
それにしてもキャスト豪華だなあ

Girls of Cinema(2018年製作の映画)

3.5

山戸結希の宣戦布告
新宿TOHOシネマズから女の子3人が走りだす
『溺れるナイフ』になんでこんなことしてしまったんだろうって思ってるのは意外だった
英語である必要はあるのか

ストップ・メイキング・センス(1984年製作の映画)

4.0

トーキングヘッズの伝説的ライブ映像
一つのカセットテープから始まり、メンバーが増えて徐々に組み上げていく過程にワクワクする

高速ばぁば(2012年製作の映画)

2.8

タイトルからして最高に頭悪くて最高
ちゃんと怖くしようとしてるのはダメ
痛みの描写はちゃんとしてる
何より怖いのは主演アイドルの絶望的な歌とダンスの下手さ

カーゴ(2017年製作の映画)

3.3

ゾンビ映画の新しい可能性
感染すると48時間以内にゾンビ化し、泥のような黄色いものが表皮に現れる。
ビジュアルが結構気持ち悪いからもっと見せてもいいのに

追跡(1962年製作の映画)

3.7

62年の傑作サスペンス

犯人はあっさり分かるんだけど、追い込む過程が丁寧で面白い。
1番最後に犯人の名前が出るのもカッコいい

恋は雨上がりのように(2018年製作の映画)

4.1

今年のちはやふるに続きまたもや青春映画の傑作が誕生

小松菜奈が可愛すぎるだけじゃなくて、夢を諦めたJKとおっさんがまた進み出す過程が素晴らしすぎる。
光の入れ方や可愛い女の子の撮り方が上手いから観て
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ファントム・スレッド(2017年製作の映画)

3.9

「倒れる前にキスしてくれ」

オートクチュールデザイナーのウッドコックがカフェで働くアルマに一目惚れし、生きるマネキンとして住まわせるが…
ウッドコックとアルマの関係の変化が見え隠れする細かい演出が良
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帝一の國(2017年製作の映画)

3.6

大鷹弾良いやつすぎる…
こんな演技の上手いイケメン俳優揃ったらもう無敵
採点のやりとりめっちゃ笑った

ニッポンの大家族 Saiko! The Large family 放送禁止 劇場版(2009年製作の映画)

3.7

実録!これが本物の『万引き家族』だ!

海外の映像作家が日本の大家族を取材するが、徐々に家族に闇が見えてきて…

結局様々な伏線を残し、ハッピーエンドで映画は終わるが、よくよく見返してみると全然普通じ
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デッドプール2(2018年製作の映画)

3.7

前作よりゴチャゴチャしてた印象だけどギャグのキレは増してた。
デップーとユキオのやりとりが微笑ましい

犬ヶ島(2018年製作の映画)

3.6

たしかに物凄い情報量…
ウェスがどうしても入れたかったという寿司のシーンはほかのシーンにも増してめちゃめちゃ気合い入ってた気がする。
最後駆け足感は感じてしまったけど、日本と映画に対する愛を感じたし、
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デッドプール(2016年製作の映画)

3.7

予想以上に映画の小ネタがいっぱい
キャラはヒーロー映画の中でもかなり好きかも

フレンチアルプスで起きたこと(2014年製作の映画)

3.9

デカイ雪崩を防ぐための人工雪崩に巻き込まれそうになり、家族を置いて逃げてしまった夫。結局なんも起きてないってことだけど、夫が取ったとっさの行動で関係が変わってしまう面白さ。
ゴーン・ガールよりギスギス
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テケテケ2(2009年製作の映画)

2.5

繰り返される謎理論!
生意気JK一刀両断!
AV女優狂気の大暴走!
満点!!

万引き家族(2018年製作の映画)

4.0

子供の眼差しが全てを語っていて、上手くいかない厳しい現実に苦しくなる。

ケイトブランシェットが絶賛した安藤サクラの演技は見もの。

映画 聲の形(2016年製作の映画)

3.7

映画作るパートがまるごと抜けているのは驚いた
罪を償うこと、赦すことに、みんなが向かって行く様子が爽やか〜に描かれているし、全員人間臭いのがいい。

50回目のファースト・キス(2004年製作の映画)

3.8

素敵じゃないか

ハワイの景色が綺麗〜
ベタベタのラブロマンスではなくラブコメなので非常に見やすかった。
シックスセンスのくだりは笑うわ