おにたんさんの映画レビュー・感想・評価

おにたん

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ハドソン川の奇跡(2016年製作の映画)

3.6

最近の旅客機はエンジン性能が良くなったせいか、装着エンジン数が少なくなっている気がする。
この事故のように、バードストライクに遭遇した際のリスクは高まっていないのだろうか?
そう考えると、エンジンが沢
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ワイルド・スピード ICE BREAK(2017年製作の映画)

3.8

ドミニクの子の名前をブライアンと名付けました。最後のシーンはジーンときました。

ゴールド/金塊の行方(2016年製作の映画)

3.3

特段感動なし。
米国人は金が全てなのか?
金のためなら人を騙してよいのか?
日本人はそうあるべきではない…
人に役に立つ、感謝してもらえることを行うことこそが、日本人の生き方だと感じました。

君の名は。(2016年製作の映画)

5.0

話題になっていましたが、アニメなので大したことないと思いこれまで見ていませんでした。地上波放送されたので鑑賞。

感動です。素晴らしい映画です。こんなに人気だったのもよく理解できました。
伝統ある神社
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キングコング:髑髏島の巨神(2017年製作の映画)

4.1

形見の日本刀を通して見られる、旧日本軍兵士と米軍兵士の友情、零戦とP51の部品で作った船など、過去の戦争を乗り越えたうえでの、現在の良好な日米関係を背景として作られたことを感じさせられる。
一方、一時
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ガールズ&パンツァー 劇場版(2015年製作の映画)

3.6

戦車講座が勉強になりました。
日本戦車の性能が当時の標準だったということで、安心しました。
すごく遅れていると思っていましたので…

ノーカントリー(2007年製作の映画)

3.5

2回目の鑑賞ですが、奥が深すぎて、意味をまだ理解できません。
さらっと見て理解できない映画は好みではありませんが、ハビエルバルデムの印象が妙に残っていたので、もう一度見てしまいました。
この俳優は顔、
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ガールズ&パンツァー これが本当のアンツィオ戦です!(2014年製作の映画)

4.0

戦車講座でのマニアックなイタリア戦車の解説が良い。勉強になりました。
しかし、普通の人は戦車の種類なんて分からないのでは…
私は🇯🇵三式中戦車を応戦したいです。八九式は古過ぎます。

COP CAR コップ・カー(2015年製作の映画)

3.3

死体と刑事とトランク男の関係は不明のまま…
しかし、ストーリーもなく楽に見られた。

ディセント2(2009年製作の映画)

3.4

ハラハラで落ち着く暇もなし。最後のおっさんは何者?
続編はあるのか…

ディセント(2005年製作の映画)

3.3

プレデターを連想させるシーンあり。
洞窟の中の後半はハラハラする。
前に一度見たことがあった…

ザ・シューター/極大射程(2007年製作の映画)

3.4

狙撃兵は効率性抜群。無駄弾を使わない。
しかし、素人が考えるより、実際には難しそうです。

トラ・トラ・トラ!(1970年製作の映画)

3.8

古い割にリアルな映画だった。
特にカーチスP-40戦闘機が、飛行場で破壊される様子は秀逸。
しかし、零戦の再現度は今ひとつ。P-40が零戦を続けて撃ち落とすなんて有り得ない…
日本は純粋に真珠湾の軍事
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トリプルX(2002年製作の映画)

3.2

普通のアクション映画でした。
特に目新しいものなし。

ゾンビ・ガール(2014年製作の映画)

3.0

元カノのゾンビがかわいそう。美人のゾンビが朽ち果てていく様子が哀れだった。

ゾンビランド(2009年製作の映画)

3.4

2度目の鑑賞。コメディータッチのゾンビ映画。面白かった記憶があったが、今見てみると、もう少しシリアスの方が良いと思った。

エクス・マキナ(2015年製作の映画)

3.6

AIが自我を持つようになると恐ろしいことになる。ターミネーターの世界を思い起こさせる。

アデライン、100年目の恋(2015年製作の映画)

4.2

良い映画。感動しました。
ブレイクライヴリーのように美しい人であったならば、100年以上生きられるが…

マリアンヌ(2016年製作の映画)

4.2

すごく綺麗で良い映画でした。最後はジーンときました。悲しすぎる。

特捜部Q キジ殺し(2014年製作の映画)

4.0

題名、登場人物は地味ですが、なかなか良いサスペンス映画でした。

アイヒマン・ショー/歴史を写した男たち(2015年製作の映画)

3.0

結果ありきの復讐裁判劇。東京裁判となんら変わりがない💢
虐殺の状況を世間に知らしめたことは意味があるが、裁判の内容といえばアイヒマンの言葉尻を捉え、勝った!勝った!とうかれる。よくわからん…
ヒトラー
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ヒトラー最後の代理人(2016年製作の映画)

3.0

独裁政権の下では、上官の命令には従わざるを得ない。従わなければ、自らの身が危険にさらされる…
今の北朝鮮でも同じような状況でしょう。
ヘスは命令に従い機械の歯車の1つとして、淡々と指示をしただけ、当然
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サウスポー(2015年製作の映画)

3.5

ベタベタなストーリーだが、わかりやすくてよい。

ジェイソン・ボーン(2016年製作の映画)

4.0

久々のシリーズ鑑賞。1作目のインパクトが強すぎるが、この作品もよい。

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