おにたんさんの映画レビュー・感想・評価

おにたん

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ジオストーム(2017年製作の映画)

3.2

こんな世界ありえないでしょ。
背景設定に無理があります。

斉木楠雄のѰ難(2017年製作の映画)

3.5

何も考えずに見られる、とっても楽しい映画でした。

エントラップメント(1999年製作の映画)

3.3

話は今一つだったが、キャサリン・ゼタ・ジョーンズが美しかった…

男たちの挽歌(1986年製作の映画)

3.2

今の映画と比べると古さを感じる。銃撃シーンも日本の刑事ドラマのよう。
マシンガンの弾が無限にあるのが不思議…

獄門島(1977年製作の映画)

3.5

古い映画だがなかなか良い。
大原麗子が若い!

オリエント急行殺人事件(2017年製作の映画)

3.3

好みの映画ではありませんでした。
途中退屈になりました。

海賊とよばれた男(2016年製作の映画)

4.2

すごく良かった。百田尚樹の原作が良いのと、岡田准一の迫力演技が重なり、感動しました。

悪魔の手毬唄(1977年製作の映画)

3.7

昔の映画だが、なかなか見ごたえがあって良かった。
岸恵子が美しかった。

犬神家の一族(1976年製作の映画)

3.8

なかなか味がある昔の映画で良かったです。
島田陽子が可愛らしい。
懐かしい映画でした。

パトリオット・デイ(2016年製作の映画)

3.6

何のためにこのようなテロを行うのか分かりません。何も変わるわけでもないのに…

プラトーン(1986年製作の映画)

3.7

アメリカは何のためにベトナム戦争に介入したのか理解ができない。
自分たちの都合で内戦に介入し、ベトナム市民を虐殺する。
共産主義撲滅のイデオロギーのみで戦争をするとこうなる…
それに対して、日本が実行
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ハクソー・リッジ(2016年製作の映画)

4.3

異色の戦争映画、敵味方関係なく負傷兵を救う姿に感動。
日本兵も忠実に描写(意味なく白旗は上げない)されており、秀逸な作品だと思います。

ドリーム(2016年製作の映画)

3.6

アメリカの人種差別はいつ見ても醜い。
第一次世界大戦後のパリ講和会議の国際連盟委員会において、大日本帝国が主張した、人種差別の撤廃を明記するべきという提案を見習ってほしい!

ボーン・レガシー(2012年製作の映画)

3.5

後半のカー(バイク)チェイスのシーンがど迫力でよかった。

バリー・シール/アメリカをはめた男(2016年製作の映画)

3.7

悪の世界に入ってしまうと、なかなか抜け出せない。
ある程度、お金が貯まれば抜けられる方法があれば良いのだが…

王様のためのホログラム(2016年製作の映画)

3.1

メインのテーマがよくわからない映画だった。
しかし、サウジアラビアのいい加減さはよく分かった。

イーグル・ジャンプ(2016年製作の映画)

3.8

記録よりも努力することに意義があることを改めて感じさせられました。
良い映画でした。

バーニング・オーシャン(2016年製作の映画)

3.5

史上最悪の石油災害事故の現場の様子を描いた物語。
施設の爆発シーンの迫力は半端じゃない!
まさに戦場です。

つぐない(2007年製作の映画)

3.7

最後の最後にジーンとくる映画でした。
最後まで見ないと本当の事実、贖罪の意味がわかりませんよ。

猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)(2017年製作の映画)

3.3

昔の映画への繋がりが分かる。あーこのようにして、人間は猿以下になってしまうのか…
猿づくしの映画。お猿さんが好きな方には良いですが、ストーリー的には今ひとつ。

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