ぱにえさんの映画レビュー・感想・評価

ぱにえ

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誰も知らない(2004年製作の映画)

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お母さんへの愛とか期待とか、当たり前に叶うべきもので裏切られていくから見ていられなかった

十分に休養をとらないともういっかいはムリや、ブルースブラザースみよ

ハンガー・ゲーム(2012年製作の映画)

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サバイバルゲームそのものより
お金持ちの娯楽に気丈な女の子が踊らされながらも抗っていく設定にゲキモエ。

ミックス。(2017年製作の映画)

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おじさんおばさんお兄さんお姉さん、子どもも中国人もみんな青春しとる。
水色!ってのもいいんやけど、灰色を混ぜたような少し荒んだ青春も楽しいね。

汗水でびちょびちょのガッキーにクギヅケ。

ユージュアル・サスペクツ(1995年製作の映画)

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これはおもしろい。
二晩連続で観た映画はバック・トゥ・ザ・フューチャー以来です。
観た人とあーだこーだ言い合いたい。
「それは違う、私はこう思う」が完全に許されるってのがこの映画の素晴らしいところ。す
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そんな彼なら捨てちゃえば?(2009年製作の映画)

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スカーレット・ヨハンソンをめちゃくちゃに、、そりゃあもうめちゃくちゃに、、、!!!

デスプルーフ in グラインドハウス(2007年製作の映画)

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サイコパスホラーかと思ったら違った、コメディやった
今を全身全霊で生きてます系女子が痛快。今回は面食らったけど次からはぼくも一緒にバンザイしてしまうでしょう

エンター・ザ・ボイド(2009年製作の映画)

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真暗な部屋を刺すチカチカが
自分は今何してるのかって
脳みそぐらんぐらん、びしょびしょになる


映画と共に歳を取る、の体現

打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?(1993年製作の映画)

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奥菜恵がそうしたように
ゆっくりと体が浸かっていく
淡い、日本の色。日本の夏。
夏休みを忘れないように毎年見よう
どっちが正解か、なんてどうでもいいね

ぼくの伯父さん(1958年製作の映画)

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縦列駐車とポイ捨て、すごいにんまりする
ユロさん粋です
ぼくは心持ち穏やかです

青夏 きみに恋した30日(2018年製作の映画)

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大王崎灯台の町出てきます
マイナス3度の鈴鹿峠アタック、あと一歩のところで力尽きるたれ蔵、登りまくる朝日、、
過去の名場面がプレイバックされますね

マッチポイント(2005年製作の映画)

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ネット際、どっちにボールが落ちるかで
あと1点が取れるかどうかで
そんなところで勝負がついちゃうもんなんやろうけど

ついた勝ち負けは人生の勝ち負けとはまた違うってのがいやらしい
なんとも後味が悪くて
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マンマ・ミーア!(2008年製作の映画)

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男と女、母と子、ってのはやっぱりこうあってほしいし、
この世界に飛び込まなきゃって熱くなるね。

私、愛に迷ってるの。って人がいたらこれ観てって言うことにするよ。

魔女の宅急便(1989年製作の映画)

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オツな人がたくさん出てくるな
オツな人がたくさんおる街はオツやわ

パリ、テキサス(1984年製作の映画)

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行き着く先がこんなんなら人を愛するなんてクソみたい。
でも決断して笑えたのはすごい。だからもう誰かと一緒にいたいなんて思うな。


でもなーゆらゆら揺れる。ギターと空と光にズッキュン

今度は愛妻家(2009年製作の映画)

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クリスマス前にまた観たい

始まる時にお湯注いで3分たったら、と思ってたのに気付いたらブヨブヨダヨ

私がクマにキレた理由(わけ)(2007年製作の映画)

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男ってのはどうしてもダメなもんで
分かってはいるんです
でも女尻を追うなってのは
なかなか殺生な話なんです

エボリューション(2001年製作の映画)

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コトが大きくなってってもヘラヘラしとれるの、すき

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