mineさんの映画レビュー・感想・評価

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映画(486)
ドラマ(1)

永遠と一日(1998年製作の映画)

3.3

初のアンゲロプロス作品。
詩的なところはタルコフスキーに近いかな。
回想への繋ぎ方が綺麗で、印象的でした。

ハウス・ジャック・ビルト(2018年製作の映画)

3.3

あんまり面白くなかったな。。
期待してたんだけど。。
なんじゃそりゃって感じだし。。。

R18+版

恐怖の報酬 オリジナル完全版(1977年製作の映画)

3.6

一触即発のニトロを密林からトラックで運搬するというハラハラストーリー。

面白くなるまでが長過ぎて残念だったけど、手に汗握りました。

そしてポスターがクソかっこいい。

エンター・ザ・ボイド(2009年製作の映画)

4.2

久々のノエ。
相変わらずめっちゃくそにカッコいいアッパーなクレジットと、後半のダウナーな展開が中毒になる。
俯瞰、移動し続ける唯一無二?のショットは映画を観てて初めて酔ってしまい、苛立った。笑
けど、
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ガンモ(1997年製作の映画)

3.6

有名な

焼いたベーコンが壁に貼られた浴室で、スパゲッティーを食べるシーン

を拝んだ。。

サンタ・サングレ/聖なる血(1989年製作の映画)

3.2

ホドロフスキーのホラーなんて相当面白いだろうと期待してました、、

ピアニスト(2001年製作の映画)

4.2

超・大傑作、、素晴らし過ぎる。
ありがとうハネケ、、

マザー!(2017年製作の映画)

4.0

ポスターからは想像もできない、あまりの鬼畜さ故に、日本公開が中止になってしまったという問題作。

突然、図々し過ぎる客が訪問して来て、徐々にペースを狂わされていく感じは完全にハネケの『ファニーゲーム』
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偽りなき者(2012年製作の映画)

3.7

ポスターの少女が、男から性的虐待を受けたと嘘をついたことで、その男が村八分にされてしまうというお話。

周りはもちろん子どもの言うことを信じるし、味方をするからどえらいことに。。

最後の展開まで含め
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LIFE!(2013年製作の映画)

3.8

なんかよくわからないけど、めちゃくちゃ刺さりました、、特に最後。
久々に王道の名作に出会えた気がする!

あ〜旅行行きたあ、、

アンチクライスト(2009年製作の映画)

3.5

「カンヌで少なくとも4人が気絶・失神した」っていうのはなんかちょっと笑えるけど、トリアーらしい胸糞悪さがよかった。

にしても、こんなのを捧げられてもタルコフスキーも困るでしょ、、

ストーカー(1979年製作の映画)

3.6

廃墟のピクニック

タルコフスキーはスクリーンで観たかったなあ

コンフィデンスマンJP(2019年製作の映画)

-

おすすめされて見てみたんだけど、面白かったな。
お決まりなのかな?どんでん返しは本格的ですごく気持ちがいい。
連ドラを見てなくても楽しめたけど、見ていた人へのサービスシーンもあったんだろうな。

そし
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たかが世界の終わり(2016年製作の映画)

3.3

正直、明らかにドランの中では駄作、、
もっとドランドランして欲しい。笑

ホーリー・モーターズ(2012年製作の映画)

3.5

すごいな。こんな映画観たことない。

献花を食い散らかすメルド

塔の上のラプンツェル(2010年製作の映画)

-

ディズニーオタクの職場同期二人に「一番好き」と勧められて

エヴォリューション(2015年製作の映画)

3.3

もうちょっとマシな監督に撮って欲しいと思ったらノエの奥さんでした、、失礼しました。

惑星ソラリス(1972年製作の映画)

3.4

やっぱりタルコフスキー独特の映像体験を求めちゃう

天国はまだ遠い(2015年製作の映画)

-

濱口先生の作品が無料で観れるなんてありがたいことこの上ない、、

ナイト・オン・ザ・プラネット(1991年製作の映画)

3.2

オムニバス形式の洋画ってあんまり観たことなかったな。

寝る前にちょうどいい。

浮雲(1955年製作の映画)

3.2

初めての成瀬作品。
黒澤とも小津ともまた全然違うな。

異国感ある音楽が耳に残る。

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