びさんの映画レビュー・感想・評価

び

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はじまりへの旅(2016年製作の映画)

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けど、彼彼女らが得たものはあまりにかけがえないと思う
邦題が良い

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

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面白かった
この10年は絶対無駄じゃなかった!
付箋の表現良かった

華麗なるギャツビー(2013年製作の映画)

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過去はやり直せないと過去は変えられるは矛盾してないと思う
貫こうとした姿勢は“価値がある”

her/世界でひとつの彼女(2013年製作の映画)

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私たちも日常の会話で、リアル/リアルじゃないという言葉を使うけど、大切なのはリアルか非リアルかではなく、その喜びを他ならぬ私が謳歌できるかどうかだと感じた。その喜び、その記憶が、私たちを形作っている

アメリカン・サイコ(2000年製作の映画)

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他の方の感想見て“アメリカン”の意味が分かった。皮肉だなぁ...

スイス・アーミー・マン(2016年製作の映画)

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コルクとおならがまさかそんな展開で役に立つとは。笑った、胸が苦しくなりつつ、笑った。胸が苦しくなった理由は今はまだ言語化できない

イエスマン “YES”は人生のパスワード(2008年製作の映画)

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何にでもイエスと答えるの躁状態にしか見えなくてヒヤヒヤしたけどちゃんとした結末になってよかった...

ジェイソン・ボーン(2016年製作の映画)

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理由は分からないけど唯一ハマったアクション映画なのに存在を今まで忘れてた...

トゥルーマン・ショー(1998年製作の映画)

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最後の言葉が“消費”する行為の全てを凝縮したようだった。怖くて気持ち悪い。ゾッとした。悲劇が起きた時にエンタメ的に消費することと似ている

ロリータ(1961年製作の映画)

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美しさに惹かれたんだろうけど私はこういう愛にはNOを突きつける人でありたい。歪みはいつ形成されるのか、そもそも歪まないなんてことは可能なのか、ずっと考えてるけど疑問のまま。余計にモヤモヤしてしまった。

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