素晴らしき哉映画さんの映画レビュー・感想・評価

素晴らしき哉映画

素晴らしき哉映画

男性です。最近は前にみた映画も改めてレンタル。
フォローの外しは気にせずしてもらっても大丈夫です。皆のための参考というより自分用のメモにしています

映画(3279)
ドラマ(5)

オーバー・フェンス(2016年製作の映画)

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職業訓練校にいる白岩義男(オダギリジョー)
東京にはいたが家庭の問題で今は函館にいる

白岩はホステスの聡(蒼井優)に会い仲良かったり喧嘩したりと上手くいくことばかりじゃない
職業訓練校の中でも
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エルム街の悪夢(2010年製作の映画)

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リメイク作でも、違った場面が結構あります
見慣れた所が何ヵ所かは同じといえばいいかもしれません
フレディに関しては昔の1作目にはない彼のちょっとした過去が知れます
醜い顔の原因もそういうことかと
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花とアリス殺人事件(2015年製作の映画)

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引っ越してきたアリス

中学校に来てクラス内の生徒からアリスを避けている
花屋敷から覗く女性(花)
普通に誰かは分かりますが

フウコから聞いた話
石ノ森殺人事件は1年前
殺したのも殺されたのも
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スポットライト 世紀のスクープ(2015年製作の映画)

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新しく局長になったバロンがケーガン神父が子供に性的虐待をした事件を記事にするようにとの指示がありました。地元ボストンという理由もあります。マイク(マーク・ラファロ)やロビー(マイケル・キートン)
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エルム街の悪夢(1984年製作の映画)

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1作目

わかったことが何個かある
フレディが中々ナンシーをあの世に送れないのは彼女に気があるな❗
焦らしすぎる
爪に関してはシザーハンズのマネをしていたなと
待てよ逆か❗
『ファイナル・デステ
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アリス・イン・ワンダーランド(1910年製作の映画)

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1910年

アリスの体を小さくしたり大きくする映像がもうこの時代では出来るんですね
たまに英語の字幕がありますが、知っている内容だけに見ているだけでも十分です。
マッドハッター、白うさぎ、女王と見慣
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2048:ノーウェア・トゥー・ラン(2017年製作の映画)

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ブレードランナー2049』の1年前
短編の3部作のうちの3作目です

2048年 ロサンゼルス
たしかに次の新作に話が繋がっている
皮肉なことに良いことして追い詰められるなんて

1回目

2036:ネクサス・ドーン(2017年製作の映画)

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前作と『ブレードランナー2049』の30年間を短編で何が起きていたかを3部作形式でつくられてます

これはその3部作のうちの2作目になります

ウォレス(ジャレッド・レト)がなんと新しいレプリカントを
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ブレードランナー ブラックアウト 2022(2017年製作の映画)

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前作と新作『ブレードランナー2049』の30年の間を短編としてつくられてます

これは短編3部作の1作目にあたります

【最初の説明】
2022年、レプリカント・ネクサス6型は4年の寿命を終え絶滅した
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岸辺の旅(2015年製作の映画)

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瑞希の夫がいなくなってたのが突然瑞希の目の前に現れます。今まで関わりのある人に会って行こうと優介は話し夫婦で行動します。
夫優介からは自分はもう死んでいると、まさかの話に瑞希は戸惑いもありつつ。
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アズミ・ハルコは行方不明(2016年製作の映画)

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登場人物は安曇春子と友人や職場で直接関わる者や、また違った何らかの形で彼女に関係する人達です
猫のみーちゃんは・・・よくわからん

そんなに集中してみれなかったので、何を伝えたかったのかは今回は
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ボルサリーノ(1970年製作の映画)

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1作目

出所したシフレディ(アラン・ドロン)は自分の女ローラを捜しにいくとカペラ(ジャン=ポール・ベルモンド)のところいました。
そこで女性の問題が関係し殴り合いをするが、仲良くなり意気投合し
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フリークス・シティ(2015年製作の映画)

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人間、ヴァンパイア、ゾンビが当たり前のように共存している世界


ディルフォード新聞
エイリアン襲来!

吸血鬼タイムズ
人間の差し金か

ゾンビ・テレグラフ
脳ミソ?


さらに上空から飛行物
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ピートと秘密の友達(2016年製作の映画)

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『ピートとドラゴン』(1977)のリメイク作になります。昔の作品にあったとは全く知りませんでした。

ピートが車の交通事故に遭ってから両親は亡くなり彼だけが生き残りました。
その付近の森に出くわ
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寄生獣 完結編(2015年製作の映画)

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2作目

前作からいた田宮良子が完全なる敵と思っていた1人なのに、心の部分が変わり始めたのをみると判断が鈍りそうにもなります。それと彼女の「いじめるな」の言葉は『A.I.』を思わせます。愛情が入
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3時10分、決断のとき(2007年製作の映画)

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生活や銃撃戦等色々と巻き込まれていくダン・エヴァンス(クリスチャンベール)
南北戦争時に片足を怪我したことや日々の生活も大変と良いことはない。
強盗団のベン・ウェイド(ラッセル・クロウ)は今まで
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フォーカス(2015年製作の映画)

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詐欺の集団のリーダーであるニッキー(ウィル・スミス)
そこに彼の前に現れたジェス(マーゴット・ロビー)は実力を認めれてもらいチームに加わることに

ニッキーに関してはある場面で用意周到さも分かり
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U-31(2016年製作の映画)

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主人公河野敦彦は東京ヴィクトリーに所属しているがジェム市原からオファーがあり考えた末そちらに望んで行くことに

東京ヴィクトリーからは言葉を変えれば戦力外通告と同じ

注目や期待することは河野の
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鬼談百景(2015年製作の映画)

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こんな手紙が届いた

📌説明
昔からこの国では、
一夜のうちに百の怪談を語り合うと、
本物の怪異が現れるとされる

ここにお見せするのは、
ミステリー作家の私のもとに
読者から投稿された怪談話で
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ヒマラヤ杉に降る雪(1999年製作の映画)

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漁師が網を引き揚げると1人の男性の遺体が引っ掛かっていました。
容疑をかけられているカズオ(リック・ユーン)が裁判に呼ばれていました。

カズオの妻はハツエ。ハツエ(工藤夕貴)の幼馴染みがイシュ
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初雪の恋 ヴァージン・スノー(2006年製作の映画)

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陶芸家の仕事をしている父親の関係でキムが日本に来ました。ある寺に行く1人の女性に会い好きになったようです

キムも七重も純粋で優しい
それが最後にも表れたようです
彼らの愛が続けばいいけど・・・
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エクスプロラーズ(1985年製作の映画)

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リヴァー・フェニックスはみてすぐ本人と気付けたけど、イーサン・ホークは前もって情報なければ分からなかっただろうなぁ。
子供の頃に1度みておきたかったのが本音かな。
この3人の少年は良い経験が出来
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3月のライオン 後編(2017年製作の映画)

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2作目


3月はライオンのように
荒々しい気候で始まり、
子羊のように穏やかに終わる━━
(春の訪れを表す英国のことわざ)


序盤から桐山零(神木隆之介)と室谷冬司(加瀬亮)の対局がこの続編
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3月のライオン 前編(2017年製作の映画)

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1作目(2作目 3月のライオン 後編)

桐山零が過去に交通事故により自分だけが無事で父親の友人のプロ棋士幸田柾近に引き取られます。
ここで将棋は好きかと聞かれ、生きていくために好きと答えるしか
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ザ・マミー/呪われた砂漠の王女(2017年製作の映画)

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現在のイラク
たまたま爆撃した場所から遺跡を発見
ジェニーが金にもなることも、と話したのがキッカケに上官の命令により遺跡を調べることになりました。
するとなんやかんやで石棺の中にいるアマネットを
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フライ,ダディ,フライ(2005年製作の映画)

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娘に暴力を振るった相手に父親が体を鍛え対決に備える!

飛べ!!


📍別れ際、礼して頭を下げるとき
 岡田君が顔をみて
⇒ベスト・キッド
📍バスに並走するシーン

1回目

ルーム(2015年製作の映画)

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普通では考えられない我慢、忍耐、苦痛
他の人には理解されないだろうしジョイもどうすればいいか分からないのは当然
でもやはりその反面、人と人が交流し続けることや家族の大事さがとても身に染みました
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ドラえもん のび太の大魔境(1982年製作の映画)

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3作目(ドラえもん のび太の海底鬼岩城)

おつかいを頼まれたのび太が空き地で犬を見つけます。ジャイアンやスネ夫がどこかまだ誰も見つけてない場所はないかとドラえもんやのび太を困らせるお願いをしま
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僕のワンダフル・ライフ(2017年製作の映画)

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予告から珍しく観たくなっていた映画
その映像では何度も生まれ変わると聞いて、そこに食い付きました

シリアスの場面もあるけど
それでもファミリー向けのようです
昔の『ベイビー・トーク』のように今
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パディントン(2014年製作の映画)

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1作目(2作目 パディントン2)


バード「てっぺんに到着!」


昔探検家がペルーまで行きクマと関わることに。いずれロンドンにおいでよとの言葉を忘れず40年後悲しい出来事もあってロンドンにと
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沈黙の絆 TRUE JUSTICE2 PART0(2011年製作の映画)

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TRUE JUSTICE 沈黙の嵐7作目の前日譚(仮に6.5作)
(7作目 沈黙の嵐)
シーズン2
前日譚は『沈黙の嵐』のDVDにありました

TRUE JUSTICEをやっと制覇!


何人も
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Sherlock Holmes Baffled (原題)(1900年製作の映画)

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泥棒らしき人が消えても少し驚いて
すぐに落ち着く。もっと慌ててほしい
人も物も消える・・・
なんか最後は手に負えないや感がある
これシャーロック・ホームズじゃなくても良かったんじゃないですか

1回目

ドリーの冒険(1908年製作の映画)

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グリフィス監督のデビュー作みたいですね
この映画の内容は分かりやすく上手く作られてます
樽の中にいる少女はかわいそう

サスペンス要素だけではない監督ですが
このジャンルも納得の仕上がり

1回目

港を離れる小舟(1895年製作の映画)

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3人の男性がボートを漕ぎ続けてる映像
右側には家族の人たちになるのかな?

1回目

悪魔の館(1896年製作の映画)

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途中から現れたのは騎士みたいで
コウモリから人間に姿を変えた者と対決のようで対決になってないような・・・
マジックのように人まで出現させたりもする

1人が迷い無く飛び降り、その行動に拍手を送りたい。
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