ありきたりなタイムスリップものと思いきや
「未来に行けるけど、本人その時、そこを未来と自覚できない」
「いつ未来に行くのか、予測がつかない」
というのが一捻りか。
(ラストあたり、そのコントロールが上>>続きを読む
サマンサにアバターとか無くて本当に良かった。スマホ(?)的なやつにも、なんらビジュアル要素がなくてよかった。彼女は完全なる思念体でなければならない。
相手を1人に縛ってしまう恋愛(むしろ縛ることで感>>続きを読む
シャザム役のザッカリー・リーヴァイだけど、
あの感じ、アメリカでは
「マッチョでいけてるけど、ちょっとダサい大人」
的な感じなんだろうか?
日本人の感覚だと、彼は「おっさん」に見えてしまいそうな気も>>続きを読む
ポンジュノ爆発してた
クリーパーかわいすぎた
ロバートパディンソン演技うますぎ
18が重複して作られた時点で
17は生まれ変われないのが決定する、
という設定が面白い。
18はなんで、生を譲ったの>>続きを読む
チンパンジーの過去の挿入おもろかった
チンパンの脳内潜入を描けるくらい、
創作とは並外れているのだよ、というアピール?笑笑
バカ名作
1、2より面白い説まである
このくらいの年代のこの方が可愛い
てか演技うますぎる
仕掛けもクリエイティブ満載で最高
オリジナル(?)の二人組にはキャラで負けるが、4人いる分、多くのイタズラ>>続きを読む
久々に見た。
めちゃ良いしめちゃ泣いたんだが
舞台はおもちゃ屋の方が良かったのでは?
という批評は言い尽くされてるのだろうか?
「家庭を築くこと」
とは、〈虐殺者〉としての感覚までもを
麻痺させるものなのだろうか。
単身赴任したヘス
と
新参者のおばあちゃん
は
「家庭を築くこと」
からは離脱しており、そのせいで
〈虐殺者〉>>続きを読む
美術は凄かった
皆のキャラもまぁ良かった
トイレに閉じ込められつつ、自分が蝶となり行為中を俯瞰視してるシーンは最高だった
マイウェイというテープによって翻弄される人々、ひいては街、国、という設定も良か>>続きを読む
インテリもどきが
「滑稽」を隠れ蓑に
構造的破壊だけを試みた結果
「何も残らなかった」、
鼻につく、ダサく、
大変つまらない映画でした
いやぁ泣いた
死んでも良いから結婚生活をやり直したい
ってパンチラインすぎるな
カンナにとっては一番辛くて、一番嬉しい言葉だ!
カケルをメタメタにフって傷つけた後、現代に戻り恐竜の博物館(?)に行っ>>続きを読む
アクション仮面の正体初めて知った。
そして彼としんちゃんはこういう出会いだったのか!
そういえば、しんちゃんの女性に対するキャラクターは
「大人のお姉さんとの戯れ」が面白いのであって
「ガチ恋しんちゃん」(廉姫、つばき)は、エモくはなるけど、全然面白く無いよなぁ、と思った。
あくまで>>続きを読む
異なる世界線へ突き進んだことが
時空のねじれを生み出したんだろうか?
それともそれは関係ないのだろうか?
テレビアニメが楽しみだ!
この映画の言いたかったことは
「誰も〈運命〉を裁くことはできない」
そして
「そんな〈運命〉は、自由意志で超えていけ!」
という2点に尽きるのではないか、と感じた。
まずは1点目。
「誰も〈運命〉を>>続きを読む
だいぶ前に見ていたけど、文章がまとまらなくて下書き保存してた。
………………
激震だった。
あと、ジョーカーを殺したサイコパスはたぶん、ダークナイト版のジョーカーなんだと思ったけど、あのシーンはす>>続きを読む
元のやつの方が好きかなぁ
哀川さんの方がもっともっと人を超越してた
柴咲コウが死体をブスブスシーンとか、あれ要らないと思っちゃったなぁ(哀川翔版には無かったよね?)。
「感情」を感じたく無かったんだ>>続きを読む
壮大でとても良かったと思うのですが
フレカの死因(一発殴られただけ)が気になりすぎて10分くらい上の空だった。
ヘラの声微妙やなぁ、と思ってたら、小芝風花だった。女優をキャスティングするなら、声優的>>続きを読む
すべての行為が即ちが
「目的」であって「手段」ではない平山。
“意味”の過剰から逃れた先にあったのは、自然天然のものではなく、現代的なトイレのような、人工物である。しかしそんなものだって平山は十分な>>続きを読む
大長編の連続ドラマなのかと思って
ワクワクしてたのに、エンドロール流れて、
嘘だろと思って調べだら
まさかの映画だと知って愕然としている
あんまり無い経験だった笑笑
原作未読だけど、
優介はどれほどの悪行をしてのけたのだろう。
不在の三年間、瑞稀はどのように暮らしていたのだろう。
深津絵里は、40歳オーバーにしてなぜ10代の恋する女の子なれるのだろう。
浅野忠信>>続きを読む
人形がやたらと動き回ったりして
怖がらせようとしないのが、逆に良いよねぇ
身近な動物に生まれ変わる、というのは
古今東西にある考え方で、
それを刺青にする、というのも普遍的な文化だ。
宮古島でもハジチという文化があり、そこには貝殻や蝶の刺青を入れて、いつか自分もこうなる、と>>続きを読む
ソニンがすごかった、
モーツァルト!のコンスタンツェを彷彿とさせる発声だった。
物語も、なんだかカオスな展開で好ましかった。これだけの権威になってもなお、あれほどの遊び心があるとは…
しかしふと思っ>>続きを読む
マルホランドドライブを彷彿とさせる、「夢の素材を回収していく」話。たしかにつげ義春の漫画は、まるで夢のように、不条理でエロくて泣ける。夢の世界として採用するには適材すぎる。
死ぬ直前の走馬灯にも拘ら>>続きを読む
こうなっちゃうとなぁ
金は死ぬほどかかってるのに!
テリファーに立ち向かえる奴なんて存在してはいけないのだ。テリファーは恐れられているからその名の通りテリファーなのであり、怒りをぶつけられる対象では>>続きを読む
おおおおお!つまらない!
脚本ひどい!
ツインピークスに死ぬほど影響されてるよね?絶対?もう少し距離保てなかったんだろうか。
そしてドーマーの命の教え。
捏造なんかせずに、捜査努力を怠るなよ、と。>>続きを読む