JunkoTsunedaさんの映画レビュー・感想・評価

JunkoTsuneda

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2015年8月以降に見たもの

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二十六夜待ち(2017年製作の映画)

1.9

物静かな役似合うなARATA。
エアふぐさばきの手がきれいなARATA。
きっとなにも解決されない系だと思ってたから大丈夫だったんだけど物足りなさ残る。

希望のかなた(2017年製作の映画)

2.6

いつものカウリスマキ。わさびには笑った。オーナー人良すぎ。

スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

3.8

読めない展開、ビビッドな看板、田舎町を不穏にさせるミルドレッドはつなぎが似合う。

さよなら、ぼくのモンスター(2015年製作の映画)

2.0

全然ゲイを否定する気なく単純にキスシーン気持ち悪かった。ハムスターかわいい🐹父親の下手くそなりの愛情表現なんだろうけど毒親にしか感じなかった。

万引き家族(2018年製作の映画)

5.0

誰も知らないを思い出したし、5歳の女の子が虐待死のニュースを思い出した。こんだけ情の話やってて説明過多にならないのが是枝監督らしい。泣いたなあ。安藤サクラはじめみんなすばらしい演技。

下衆の愛(2015年製作の映画)

3.2

結局、みなみもキョーコな感じで。名誉と性に貪欲でみんなしてゲスい中で、ふだん悪役ばっかり演じてる忍成修吾だけが清らか。

ポルターガイスト(1982年製作の映画)

2.6

カタカタ……!どころではない。なんでもう1泊した…。さっさとひっこーし!社長が悪い。キャロルアンかわいすぎ。

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

4.3

松岡茉優かわいいー。変なキャラクターで合ってる。棒読みセリフおもしろい。名前忘れられただけで10年の恋冷める?その程度の恋なのか、ヨシカ⁈ 雨に濡れた二かっこよかった。

南瓜とマヨネーズ(2017年製作の映画)

3.8

3人ともすごくいい。太賀君、こんなによいのか。もっと恋愛物出てほしい。ハギオの適当感にはあっさり騙されそうになるな。かなこちゃんナイス。

パーティで女の子に話しかけるには(2017年製作の映画)

1.0

エルファニングかわいいし、不完全な性行為もいいんだ、けどなんだか耐えられなくなってしまった。

ゲット・アウト(2017年製作の映画)

3.2

新しい種類の怖さ。怖いシーンで楽しい音楽流れるの、怖さ増す演出。

gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

3.2

数学の神童メアリー超かわいい、愛くるしい。生意気で大人びすぎ。病院で出産を待ってる家族たちを目の当たりにするシーンが良い◎

ノクターナル・アニマルズ(2016年製作の映画)

1.7

さすがトムフォードって感じの抑制されたサスペンス。話の中にまた話があって2つのストーリーを追っかける系。

(2016年製作の映画)

3.4

セリフが聞こえないから音量上げると突然のテクノがうるさい。合ってない。不快指数が高まるが意図的だからまた腹立つ。ARATA、瑛太、橋本マナミ、平田満の演技◎

人生はシネマティック!(2016年製作の映画)

1.9

戦時下、国民の士気を高めるためのプロパガンダ映画をつくる脚本家の恋の話。演者役が歌うシーンがよい。

ザ・サークル(2017年製作の映画)

1.4

ありそうな設定のありそうな展開で先が読めすぎ。マーサーが6才のボクが大人になるまで、の子だった

オン・ザ・ミルキー・ロード(2016年製作の映画)

3.0

クストリッツァは撮りたいものが一貫してる。動物、戦争、ジプシーミュージック、花嫁。クストリッツァ自身が出演しだしてるのは最近から?

孤狼の血(2018年製作の映画)

4.5

◾️顔面の絵ヂカラが全員すごい
◾️石橋蓮司のセリフ…
◾️江口洋介の役名がモリタカ
◾️食べながら見るのやめたほうがいい

素敵なサプライズ ブリュッセルの奇妙な代理店(2015年製作の映画)

1.9

世にも奇妙な物語でありそうな設定。死ぬことを他の階に行くっていう考え方いいな。後半、驚いた〜

ブルジョワジーの秘かな愉しみ(1972年製作の映画)

1.0

シニカルで笑えないブラックコメディ。それこそよっぽどブルジョワジーで時間が有り余ってる人でなければ、勧めない。

ポルト(2016年製作の映画)

3.4

ゆきずりの男女のワンナイトラブ。それだけなんだけど、とってもきれい。瞬間瞬間が絵になって、粗くざらついた映像がレトロで、同時代性を感じられずタイムレスな感じ。携帯パソコン一切出てこない。音楽も良くて、>>続きを読む

シン・ゴジラ(2016年製作の映画)

3.3

長谷川博巳のセリフがかっこよすぎ…!情報量に圧倒された。音楽かっこいい。

脳内ポイズンベリー(2015年製作の映画)

1.9

コメディかと思ったら普通にラブストーリーだった。わちゃわちゃしてる5人がかわいすぎ。

花よりもなほ(2006年製作の映画)

2.6

ザ・時代劇ではなく、是枝監督らしい時代劇。武士らしくない武士が主役で、店子同士が支え合って生きている話。

世界でいちばんのイチゴミルクのつくり方(2014年製作の映画)

1.0

子どもたちがやんちゃでかわいいくそがき。老人ホームはそんなに悪いところじゃないよきっと。

ホワイト・ラバーズ(2016年製作の映画)

1.0

デハーンが見たいから内容なんてどうでもいいんだという人におすすめ。デハーンが既に渋くなりはじめてて白人って熟すのが早いなあ、と。

王様のためのホログラム(2016年製作の映画)

1.2

監督の名前で見てみた。オープニングの仕掛けはかっこいいんだけど、内容はそんなに。お国柄な不文律にビジネスが翻弄されるんだけどラブストーリーとかいらないな。

ジ、エクストリーム、スキヤキ(2013年製作の映画)

4.6

前田司郎は天才なので、しっかり脚本に会話めいっぱい書いてると思うから役者のアドリブではない(きっぱり)。最高。ただ自殺とかの謎は蛇足かなあ。すき焼き食べてるときの窪塚洋介の演技が表情がすごすぎ〜。五反>>続きを読む

エル ELLE(2016年製作の映画)

1.1

このレビューはネタバレを含みます

イザベルユペール60代って信じられない。連続殺人犯のひとり娘が今や大成功してるってすごいな強いな、日本じゃきっと無理だろうから。結局レイプでなきゃ無理な男と受け入れちゃうミシェルっていう話なんだけど、>>続きを読む

プラネタリウム(2016年製作の映画)

1.0

このジャケに惹かれたんだけどなー。とにかく2人が綺麗でコケティッシュで、雰囲気も良い◎んだけど内容が。。降霊術を可視化する映画を作ろうとするけど失敗したって話、かな?

パーソナル・ショッパー(2016年製作の映画)

1.9

ハイファッションも少年みたいな格好も着こなすクリステンがかっこいい、すてき。喋り方も身のこなしも男の子っぽい。ストーリーは全然だったけどクリステンの美を楽しめた◎

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

1.1

しまった、冒頭から30分寝てしまって世界観全くわからないままだった!怪物気持ち悪いって思ったまま見てた。

奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール(2017年製作の映画)

3.1

意外とサッサとうまくいくんだけど、その方が罪よね〜 付き合いたてのいちゃいちゃの水原希子がかわいすぎて何回も巻き戻して見てしまった。

神様の思し召し(2015年製作の映画)

4.3

嘘がバレてから生まれるほんとの友情
。最後にえーっ⁈ってなるけどいいオチもあっていい話。コメディ。

彼女を見ればわかること(1999年製作の映画)

2.4

別々の話だけど少しずつつながってる。銀行の支店長とホームレスの、上下関係の無い純粋に女同士の会話が良かった。

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