ssさんの映画レビュー・感想・評価

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基本レビュー点数なし。
U-NEXTで古き良き作品を掘り出し中。

映画(1396)
ドラマ(126)

24(2016年製作の映画)

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南インド映画祭2本目
こちらは1人三役に挑戦。
1人三役って絶対やりすぎだと思うんだけどね(笑)

タミル語映画では珍しいSFと聞いていたが…笑いすぎて腹痛くなった!
もちろんSF要素…というかタイム
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テリ ~スパーク~(2016年製作の映画)

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過去レビュー。
昨年行われた南インド映画祭!
本当は公開10本制覇したい!と逸る気持ちを抑えてまず1本目。

『平和を愛するパン屋さんか 俺が掟だ!の熱血警官か 踊るように戦う!ヴィジャイの真骨頂 』
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Tiger Zinda Hai(原題)(2017年製作の映画)

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やばいな。
サルマン・カーン見てるだけで笑える。
いちごのヘタキャッチするだけで笑っちゃう。

ミラーサングラスでバギーもやだ笑
もう全てがツボ!
完全にミッションインポッシブルをお手本に作った感じも
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タリーと私の秘密の時間(2018年製作の映画)

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セロン姐様が出るなら観る!
んもう、すこぶるな女優魂。
レッドカーペットで圧巻なオーラを解き放つシャーリーズ・セロンと同一人物とは思えない程の変わりっぷり。

日々の生活に追われててんやわんや。
いや
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インクレディブル・ファミリー(2018年製作の映画)

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ほらね、やっぱディズニー面白い。

前作観たのとうの昔だし、まぁいいか的な感じだったけど、やっぱすごく面白かった。
機内で観てるとかそんなの関係なく涙してしまう場面も…家族愛やっぱ弱い。

エドナ好き
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Tag (原題)(2018年製作の映画)

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毎年5月に鬼ごっこ。
それをかれこれ30年!!
幼馴染たちが繰り広げる鬼ごっこ合戦!
しかもこれ、実話。
まだ日本未公開で機内で鑑賞。

大人だから、仕事だったり家庭だったりそれぞれの生活がある。
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デッドプール2(2018年製作の映画)

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んもーオープニング好き♡
アメコミそんな見てるわけじゃないから、多分半分くらい、いや半分以下くらいしかネタがわからなかったのが辛い。

機内で観られたので、お得感あるからいっか😝

2018/10/1
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写真家 ソール・ライター 急がない人生で見つけた13のこと(2012年製作の映画)

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ある日、電車の中吊り広告の彼の作品を見かけて一目惚れ。
すぐさま彼の作品展に行ったことがあります。

も〜謙虚っていうか、なんだかずっとボヤいてるおじいちゃん😘
ビンビンなアーティスト気質!というより
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悪人(2010年製作の映画)

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「怒り」をみて、この込み上げるやるせなさの無力感や怒り、様々な感情が溢れそうになり監督の手腕にただただ驚かされたので、もちろんこちらも観ようと思っていた。

けっこう引っ張られるから、メンタル整ってる
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レディーファースト: ディーピカ・クマリの挑戦(2017年製作の映画)

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諦めたらそこで試合終了ですよ。
というかの有名なセリフがずっと頭をよぎる。
結果を残せなくても必死で食いつこうとするディーピカを拳を握りながら、頑張れ!と応援してしまった。

幸いにもアーチェリーは現
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UDON(2006年製作の映画)

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今年、香川へ行く機会があり、うどんを食べたのですが、うまいのなんの!
あれは無限につるつるっと食べられる末恐ろしい炭水化物。
もう思い出すだけで…ね🤤

うどんと言えば香川県、香川県といえば要潤。って
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チレラマ CHILLERAMA(2011年製作の映画)

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いやぁ、なかなかのゲテモノ作品。
途中数十回位、「あれ?なんで私これ観てるんだろ?」という不安に襲われる。
そういう恐怖と闘う映画。

ワジラはなんか可愛かった。
そして普通に面白かった。
それ以降の
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カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

いや〜ゲラゲラ笑った!
前半部分で観た違和感の伏線回収が素晴らしい!

公開当初、王様のブランチでLiLiCoが
「最初の30分は我慢して見て!」と言われていなかったら生欠伸が止まらなかったかも。
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SUNNY 強い気持ち・強い愛(2018年製作の映画)

4.0

ぎゅっとなるシーンがたくさん。
懐かしくて、ハッとして心がぎゅっとなる。
懐かしい匂いがした。
by大黒摩季(笑)

アルバローザやヒスのビニールバッグだけじゃなくて、インスタントカメラだったり、午後
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しあわせのかおり(2008年製作の映画)

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たった1人の人に救われることもある。

邦画の持つ、ほっこりさ、優しさ、柔らかい目線が伝わってくる作品。

食材をトントンしてる映像、私いくらでも観てられそう。
なんか膨らんでく頭の中とか、余裕がなく
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人間の証明(1977年製作の映画)

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JALの全面協力感。

70年代のニューヨーク。

そして観終わった後に気付く。
私は「野生の証明」を観たかったんだと。

キスミー ママ!ハレルヤ!

2018/9/23

パピヨン(1973年製作の映画)

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スティーブ・マックィーンはハムスターみたいだ🐹
ハムスターは脱走癖があって、壁を見るとよじ登って「向こう側」へ行きたくて仕方なくなるらしい。
昔、我が家でもゴールデンハムスターを飼っていて段ボールで柵
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心のカルテ(2017年製作の映画)

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リリー・コリンズ自身も摂食障害の経験があり思い入れの強いキャラクターという記事を見かけた。

キアヌにはなんだか無意識に無口なキャラクターを要求してしまう傾向がある。よって、医者役のキアヌはよく喋る。
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Nila/ニラ(2016年製作の映画)

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なに、この雰囲気のいい映画は!
すっごくきれいな画。

小さい頃、町から一時的に来ていたお嬢さんと再会。
ミステリアスで美しいんだわ、これが。
運転手と客というスタンスを保ちながらニヤニヤが止まらない
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ベン・ハー(1959年製作の映画)

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なんだか3時間超えの映画はいつも躊躇する。長いよなぁ、集中できるかなぁと。
でも、いつも名作と呼ばれるものたちは3時間超えだろうと何だろうと引き込まれてあっという間!

寝そべって食べると消化悪そうよ
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きみはいい子(2014年製作の映画)

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大人が子供に優しくすると、子供も皆んなに優しくなる。世界が平和になる。

ねー、ちびっ子棒読みの「がんばって」のハグの破壊力!
泣いてしまうがな。ツルツル涙が流れてたよ。

子供の頃、悪いことをすると
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パリ、夜は眠らない。(1990年製作の映画)

5.0

1980年代、ニューヨーク。
ゲイカルチャーに密着したドキュメンタリー。

大好きなRPDRのfundamentalがここに!
かなり軽い気持ちで、毎シーズンこの映画の話が出てくるから元ネタが分かれば
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危険なUターン(2016年製作の映画)

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やっばい。
ただの交通安全強化映画(笑)
嘘でしょ?と思ったら、ほらほら交通ルールを守らないと、謎の死をとげるよ!という子供でもわかる恐怖の煽りかた(笑)

相変わらずインドの警察は卑劣だ。
何の理由
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トゥルー・グリット(2010年製作の映画)

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映画で大好きなのは、
偏屈じじいと口達者な子供♡

リトルガールの交渉術がかっこいー!
冒頭で一気に引き込まれた!
大人にぐうの音も出ないほど言いくるめられるって、ものすごい爽快感!(笑)

渋くもあ
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必死の逃亡者(1955年製作の映画)

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やっとここ最近でクラシックな映画にも手を出す様になる。
で、自然と手が伸びるのがウィリアム・ワイラーの作品。
何だろう、観る前の印象も観た後も重すぎず軽すぎずとてもいい塩梅。

ハンフリー・ボガートの
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ダイヤルMを廻せ!(1954年製作の映画)

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あぁ!インターミッション!
インド映画でおなじみすぎて洋画で見つけるとあぁそうだった。インターミッションはインドの専売特許じゃないんだったと気付く。

グレース・ケリーがお美しい。
金目当てで結婚して
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幽幻道士(キョンシーズ)(1985年製作の映画)

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小さい頃めちゃくそにやったキョンシーごっこ。
妹がね、このキョンシーごっこ遊びが超苦手で息止められないの。
キョンシー(役)が目の前にいることに我慢出来なくてパニックになる(笑)

それが面白すぎて意
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燃えよドラゴン(1973年製作の映画)

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『ついつい観た気になって観てない名作たちを巡ろう』の会。
思い出したように不定期開催。

やっぱりブルース・リーはカリスマ性がある!鏡部屋で決闘とか、強敵!と思ってたやつがあっさり死んだりとか、ブルー
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オーシャンズ11(2001年製作の映画)

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オーシャンズ8を結局2回鑑賞。
んで居ても立っても居られなくなってオーシャンズ11を久し振りに観る。

ラスベガス旅行へ行った時、その前後でラスベガス舞台の映画かなり観たはずなのになんでこれスルーした
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サニー 永遠の仲間たち(2011年製作の映画)

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ずっと観ようみようと思ってマイリストに入れっぱなしってのはあるあるなんだけど、これもその一本。

大根さんが撮るSUNNYに心踊りすぎてやっと観ました!!
私も女子高育ち。
かなり乱暴な三年間だったの
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ハリケーン・ビアンカ: ロシアより憎しみをこめて(2018年製作の映画)

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大好きなドラァグクィーン達を見られるだけで満足。

前作のがスクールコメディの王道をなぞってて好きだったかな。今回は何が何だか…(笑)
カティア大好きだからもうなんでもいいんだけど♡

2018/8/
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リトルデビル(2017年製作の映画)

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オーメンや色んなホラー映画をパロってでも下世話じゃなくハートウォーミングな映画!
所々煽られまくるのに絶妙な肩透かし…。
このバランスがやみつき。
好きだわぁ〜。

2018/8/19

オーシャンズ8(2017年製作の映画)

5.0

ケイト・ブランシェットとお付き合いできるなら喜んで夢女になりますとも!!
もう子分でも何でも言うこと聞きますやい!

前日銀魂2で吉沢亮にぽーっとなった翌日はケイト・ブランシェットにぽー😍
マジでなん
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銀魂2 掟は破るためにこそある(2018年製作の映画)

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去年と同じ面子でしかも初日!笑
大きい劇場がリビングみたいな感じでみんなでケラケラ笑いながら観る感じ。
平和や…。

前作一緒に観に行った友達が、前回は「え?これ近未来?どういう時代設定?」と言いなが
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和製喧嘩友達(1929年製作の映画)

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このやろぉ〜。
無声映画で残ってるフィルムが14分というのに、ほっこりしすぎて涙出た。

1人の女性に惹かれる仲良し2人。
この2人がねぇ、凸凹コンビで音は一切ないのに愉快な感じがダダ漏れ!
画面の中
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ナイスガイズ!(2016年製作の映画)

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ゴズリング〜!
こんなお茶目な役も出来るのね!

唯一軽いのがラブコメの「ラブ・アゲイン」でこれは最強のモテイケメンだったから、こんな三枚目も出来るのか!と。
なっさけないシングルファザーで大いに笑わ
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