らまさんの映画レビュー・感想・評価

らま

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映画(201)
ドラマ(3)

亀は意外と速く泳ぐ(2005年製作の映画)

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上野樹里のかわいさ以外、あらゆるどの角度からみても非常に次元の低い映画

音楽(2019年製作の映画)

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面白い!!!
それだけ。

本作の観客の半分ほどは、おそらく生まれた時既にロックの“名盤”と言われるものが無数に存在する世界だったろう。本作に登場したEL&Pしかり、WHOしかり、ZEP、マイクオール
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A.I.(2001年製作の映画)

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ジュード・ロウに引き込まれる
面白いからそれにしてはユルさがあるのが気になってしまう

ハスラーズ(2019年製作の映画)

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カーディ・Bのバッダスビッチさ、リゾのオモロさ、ストーリー前半の痛快さ

劇場版『えいがのおそ松さん』(2019年製作の映画)

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ボリューミーだった

テレビアニメたる所以とはを考えさせられた

悪魔のいけにえ(1974年製作の映画)

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映画!て作品

後出の映画やホラーゲームの元ネタをあちこちに見つけられて楽しかった

ジョーカー(2019年製作の映画)

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再鑑賞
泣きそうだし笑ったしハラハラしたしグッと来た
DVD収録の別テイク集も、ホアキンがテイクごとに違う演技をしてて凄い

リアリティなんて全然なかった ジョーカーの独りよがりな自叙伝じゃないか
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リチャード・ジュエル(2019年製作の映画)

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素晴らしい映画

サムロックウェルはさいきょうだ あれほどかっこいい人間がどこにいるよ

モダン・タイムス(1936年製作の映画)

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完璧主義ゆえに何テイクも撮り直したであろうパントマイムのシーンがとにかく素晴らしい
資本主義や機械文明を題材にしているが、語り口は軽妙そのもので粋

共産主義的であると非難され上映禁止になるほど、当時
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コヤニスカッツィ(1982年製作の映画)

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ただ映像美と音楽で魅せる作品だけにノッてないと退屈してしまうのが難点。。

素晴らしかった

https://note.com/sho_od_kuni/n/n41587381e553

ラストレター(2020年製作の映画)

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もっともっともっとさりげにクールにやってくれたら傑作だったと思う

https://note.com/sho_od_kuni/n/n33077230b5bc

ジョジョ・ラビット(2019年製作の映画)

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凄く好きな観ごこちの作品
サム・ロックウェルもスカーレット・ヨハンソンも素晴らしい

10歳の少年が自身の体験を通して政治的信念を変化させ、最も敬愛するヒトラーに、ウサギのように“ひと蹴り”で別れを告
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Love Letter(1995年製作の映画)

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1)口にするのも恥ずかしいほどナイーヴで、時に破壊的な恋のファンタジー。

2)被害者としてのあまりにも深い悲しみはあっても、加害者としての罪の意識は存在しない。「僕」や「あたし」は絶対に間違っていな
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パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

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日本語にわかりやすく翻訳された記事やツイートをかいつまんでは、映画館へ訪れ楽しかったー、とぼんやりと帰っていく。「パラサイト」が皮肉っている対象は、高級住宅街の富裕層だけでなく、こうした態度の観客も含>>続きを読む

スター・ウォーズ スカイウォーカーの夜明け(2019年製作の映画)

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音楽や映画に本当の意味でのオリジナルな作品が存在しない。それに同じく、音楽や映画についての多くの批評もオリジナリティを失ってしまった。インターネットの発達やソーシャルメディアの台頭により、誰もが作品に>>続きを読む

The Strange Thing About the Johnsons(原題)(2011年製作の映画)

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「へレディタリー」「ミッドサマー」アリ・アスター監督の初期の作品。ヤバすぎ!

ヘレディタリー/継承(2018年製作の映画)

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再鑑賞

全てが最高

カメラワークに編集、美術に音楽、全てに誠実
かつ的確にセンスフル
繰り返し観ないと拾えない伏線
違和感や不穏感への追究心と美学が素晴らしい

先が予想できないストーリー、すぐに
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マリッジ・ストーリー(2019年製作の映画)

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観客のジェンダーバイアスを試すようなプロットと演出、人によっては耐えられないかも
登場人物のパワーバランスが二転三転し、誰もが“イヤなやつ”になりうるのは現実でも同じだが、この映画ではその観客に与える
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ブギーナイツ(1997年製作の映画)

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長いけどオモシロ!って感じで観れる。

酒だ美女だ映画だクラブだドラッグだのパンチ効いた物語、70年代サヨナラ自殺・爆竹地獄と凄まじい

クールな撮影と編集と音楽に感嘆

映画 ひつじのショーン UFOフィーバー!(2019年製作の映画)

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舞台や世界観が広くなるより、農場に限られた箱庭的な感覚が好きだったかも。

Daydreaming(2016年製作の映画)

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ポール・トーマス・アンダーソンによるレディオヘッドのミュージッククリップ

アナと雪の女王2(2019年製作の映画)

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パニック!アット・ザ・ディスコ、ケイシー・マスグレイヴス、ウィーザーの曲あり。AURORAの歌唱あり

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