ariさんの映画レビュー・感想・評価

ari

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Ezra Miller/Christian Bale
余韻の残る映画が好き。

映画(323)
ドラマ(12)

おとなの恋は、まわり道(2018年製作の映画)

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🙂😕😴

大人の恋はまわり道ってタイトルをなぞっただけのお話。

あそこまで拗らせてるフランクに絶句。

パーフェクト ワールド(1993年製作の映画)

3.8

厄介。面倒。それでも帰るところは一つしかない。
もしアラスカに着いていたとしても、きっと何も変わらなかっただろうなと。

フィリップとブッチのお別れは何度見ても切ない。

タクシードライバー(1976年製作の映画)

3.5

安直な言葉だけどトラヴィスが終始かわいそうに見えた。

ジャズ、ネオン街、最後のカメラワークがお洒落。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.0

【才能と孤独は表裏一体】

クイーンやフレディについて予備知識なくてもその凄さを感じられた。

言わずもがなだけど全曲かっこいい!
次はIMAXでみたいなあ…

ビリオネア・ボーイズ・クラブ(2018年製作の映画)

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実話

人の懐に入るのが得意で口先で生きてるようなディーン役に、タロンが選ばれたのは意外だったけど見て納得。

ベルベット・ゴールドマイン(1998年製作の映画)

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うーん

ユアン・マクレガーの歌が良かった!
音楽は好きだけど話は…😕

N.Y.式ハッピー・セラピー(2003年製作の映画)

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🙂👍

イージー☆ライダーを見てジャック・ニコルソンが気になったので借りてみた。
次々と変わる表情に目が離せなかった。

エイミー、エイミー、エイミー! こじらせシングルライフの抜け出し方(2015年製作の映画)

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エズラ・ミラーがお目当てだったのにチョイ役😂

自由奔放なエイミーの次元が違いすぎて逆に楽しめた。
妹がキャプテン・マーベルって最強。

イージー★ライダー(1969年製作の映画)

3.8

あからさまな差別に胸が痛んだ。誇張じゃなくて、あれが現実なんだよなあ。
バイクを走らせてる時間だけは自由があって良かった。

あと、若き日のジャック・ニコルソンがかっこ良くてびっくり笑

エブリデイ(2018年製作の映画)

4.0

【隠れ名作】

“笑顔がステキ”

毎日別の人の中に入るAと普通の女の子リアノンが過ごした不思議な日々。2人の時間がいつまでも、ゆらゆらと輝いてほしいと本気で思った。
💃🕺🎇

ジャスティス・リーグ(2017年製作の映画)

3.6

スーパーマンが復活したときの安心感がすごい💯

バットマンvsスーパーマン見てからのほうが入りやすかったかも。
他のヒーローもかっこいい!(クリスチャン・ベールのバットマンがもう一度見たいです)

オースティンランド 恋するテーマパーク(2013年製作の映画)

3.6

設定が面白かった!

ジェーンがピアノで演奏してるときにノーブリーもさりげなく口ずさんでるシーンは800000000いいね。

ダーシーかっこいいって言うの何回目ってくらいダーシーはかっこいい。

🐎
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ピッチ・パーフェクト ラストステージ(2017年製作の映画)

3.7

話はめちゃくちゃ笑
でもやっぱり大好きな映画。

ベラーズの最後を見届けられて悔いなし。
3の曲も全部良かった。またサントラ借りに行かないと!

🎸🐝⛴

メン・イン・ブラック3(2012年製作の映画)

3.8

「昨夜ははるか昔の遠い遠い過去なんだ」

Kと未来から来たJが徐々に相棒らしくなっていくのが良かった。3作の中で一番好きかも。

グリフィンがホビットっぽい!

🕶🚀🕰

アイランド(2005年製作の映画)

3.5

ジョーダンの涙が印象に残った。

クローンたちが施設を脱出して映画は終わったけど、あとの世界はどうなるんだろうとか邪推して興ざめしちゃった。

中盤以降は鬼ごっこ。
途中まで面白かったのになぁ。

バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2(1989年製作の映画)

4.0

ジェニファーと未来のジェニファーが対面するところは何度見ても飽きない!

エンターテイメントそのものみたいな映画。

高慢と偏見とゾンビ(2015年製作の映画)

3.6

古典文学×ゾンビ
この組み合わせは大当たり◎

「プライドと偏見」のマシュー・マクファディン以外ダーシー役はありえないと思ってたけど、今作のダーシーはシュッとしててダミ声(だけどセクシー)で良かった!
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深夜食堂(2015年製作の映画)

3.8

雰囲気が抜群にいい。
日本の古き良き文化の残り香を感じられるようなお話。

路地裏にひっそりと佇むめしや(通称 深夜食堂)。マスターの料理はもちろん、その人となりがお店の最大の魅力だと思った。
⚠️飯
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プリティ・プリンセス2/ロイヤル・ウェディング(2004年製作の映画)

3.7

国のために身を捧げるって大変な職務。常に女王として振る舞うおばあちゃんがめちゃくちゃかっこいい。無事にミアが女王継承できて良かった!

クリス・パインは目の保養。

👠👞🏹🔥💍👑

僕のワンダフル・ライフ(2017年製作の映画)

4.0

何度も犬生を過ごして、色々な飼い主に飼われて、ついに…っていう結末に感動。自分も愛犬に重ねて見ちゃう。
犬目線だから表現がいちいち面白い!

人間の気持ちをちゃんと理解して、犬ほど人に近い動物はいない
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ワールド・ウォーZ(2013年製作の映画)

3.7

ブラピ主演だとゾンビ映画も華やぐ👏🏻

これまでのゾンビ像を凌ぐ迫力。何より終盤の展開が斬新で面白い。
流行りのド派手アクション×ゾンビじゃなくて、ゾンビの恐怖をよりリアルに追求してるところにグッとき
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メン・イン・ブラック2(2002年製作の映画)

3.5

フランクと言いムシ4匹と言い、個性強めのエイリアンにだんだん愛着が湧いてきた。
MiB宇宙人図鑑とかないかなー

メン・イン・ブラック(1997年製作の映画)

3.6

エイリアンを爆破したあとのベッチョリは避けては通れぬ道だけど苦手🤦🏻‍♀️

普通に面白いし、この頃のウィル・スミスがかっこよすぎる!

はじまりへの旅(2016年製作の映画)

4.0

《《任務:お母さんを救出せよ》》

このミッションには度肝抜かれた。


現代の豊かな暮らしと森での原始的な生活。どちらも一長一短あるけれど、理想の形をうまくラストで表してたと思う!

Shall we Dance? シャル・ウィ・ダンス?(2004年製作の映画)

3.5

元の日本版も見てみたいなあ。

リチャード・ギアが微笑むたび幸せな気持ちになる。
リチャード、癒しをありがとう!

ラッシュ/プライドと友情(2013年製作の映画)

4.0

やっぱり 実話 の説得力って強いなぁと。

飄々とした風に見えて、内に潜むプレッシャーと戦う《ジェームス》
冷静さと豊富な知識が武器の孤独なレーサー《ニキ》

何もかも真反対なジェームスとニキ、2人に
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夜は短し歩けよ乙女(2017年製作の映画)

3.8

小説が素晴らしいのに映像化して面白くないわけがない。

ただの言葉の羅列じゃない、リズムに乗って走り出すような森見登美彦の文体が好きすぎる。

心の乙女が止まらないパンツ総番長がお気に入り🍎

ジャックと天空の巨人(2013年製作の映画)

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ユアン・マクレガーかっこいい!
調理されるシーンが一番ハラハラした笑

天才スピヴェット(2013年製作の映画)

3.8

家族の誰かを失ったり家を出て冒険したり、「ものすごく近くてありえないほどうるさい」とかなり似てる。どっちも子役が美少年!

大人びすぎてるスピヴェットだけど、台に上がってスピーチする姿はまだ子どもでほ
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世界にひとつのプレイブック(2012年製作の映画)

4.0

精神疾患を抱える似た者同士のパッドとティファニーが、過去を断って前に進む姿に励まされた。

父親がパッドに本心をぶちまけるシーンやティファニーが家に乗り込んでくるシーンは胸熱!

教授のおかしな妄想殺人(2015年製作の映画)

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生の喜びを知って日々の幸せを掴んだ途端、崩れていくなんて皮肉だなあ。

ジルと出会ったことがエイブの人生におけるターニングポイント🔦

ラッキー・ガール(2006年製作の映画)

3.5

最凶のクリス・パインがほっとけない!

運に見放されてもめげない健気さとかお人好しなキャラも合ってる!

未来世紀ブラジル(1985年製作の映画)

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嫌いじゃないけど理解不能。

書類に固執しすぎてかえって効率が悪くなってる。主人公がなんとなく受け付けない。

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