arisaさんの映画レビュー・感想・評価

arisa

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余韻の残る映画が好き。ゾンビも好き。

映画(308)
ドラマ(12)

メン・イン・ブラック3(2012年製作の映画)

3.8

「昨夜ははるか昔の遠い遠い過去なんだ」

Kと未来から来たJが徐々に相棒らしくなっていくのが良かった。3作の中で一番好きかも。

グリフィンがホビットっぽい!

🕶🚀🕰

アイランド(2005年製作の映画)

3.7

ジョーダンの涙が印象に残った。

クローンたちが施設を脱出して映画は終わったけど、あとの世界はどうなるんだろうとか邪推して興ざめしちゃった。

中盤以降は鬼ごっこ。
途中まで面白かったのになぁ。

バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2(1989年製作の映画)

4.2

ジェニファーと未来のジェニファーが対面するところは何度見ても飽きない!

エンターテイメントそのものみたいな映画。

高慢と偏見とゾンビ(2015年製作の映画)

3.6

古典文学×ゾンビ
この組み合わせは大当たり◎

「プライドと偏見」のマシュー・マクファディン以外ダーシー役はありえないと思ってたけど、今作のダーシーはシュッとしててダミ声(だけどセクシー)で良かった!
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深夜食堂(2015年製作の映画)

3.8

雰囲気が抜群にいい。
日本の古き良き文化の残り香を感じられるようなお話。

路地裏にひっそりと佇むめしや(通称 深夜食堂)。マスターの料理はもちろん、その人となりがお店の最大の魅力だと思った。
⚠️飯
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プリティ・プリンセス2/ロイヤル・ウェディング(2004年製作の映画)

3.7

国のために身を捧げるって大変な職務。常に女王として振る舞うおばあちゃんがめちゃくちゃかっこいい。無事にミアが女王継承できて良かった!

クリス・パインは目の保養。

👠👞🏹🔥💍👑

僕のワンダフル・ライフ(2017年製作の映画)

3.8

何度も犬生を過ごして、色々な飼い主に飼われて、ついに…っていう結末に感動。自分も愛犬に重ねて見ちゃう。
犬目線だから表現がいちいち面白い!

人間の気持ちをちゃんと理解して、犬ほど人に近い動物はいない
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ワールド・ウォーZ(2013年製作の映画)

3.7

ブラピ主演だとゾンビ映画も華やぐ👏🏻

これまでのゾンビ像を凌ぐ迫力。何より終盤の展開が斬新で面白い。
流行りのド派手アクション×ゾンビじゃなくて、ゾンビの恐怖をよりリアルに追求してるところにグッとき
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メン・イン・ブラック2(2002年製作の映画)

3.5

フランクと言いムシ4匹と言い、個性強めのエイリアンにだんだん愛着が湧いてきた。
MiB宇宙人図鑑とかないかなー

メン・イン・ブラック(1997年製作の映画)

3.6

エイリアンを爆破したあとのベッチョリは避けては通れぬ道だけど苦手🤦🏻‍♀️

普通に面白いし、この頃のウィル・スミスがかっこよすぎる!

はじまりへの旅(2016年製作の映画)

4.0

《《任務:お母さんを救出せよ》》

このミッションには度肝抜かれた。


現代の豊かな暮らしと森での原始的な生活。どちらも一長一短あるけれど、理想の形をうまくラストで表してたと思う!

Shall we Dance? シャル・ウィ・ダンス?(2004年製作の映画)

3.5

元の日本版も見てみたいなあ。

リチャード・ギアが微笑むたび幸せな気持ちになる。
リチャード、癒しをありがとう!

ラッシュ/プライドと友情(2013年製作の映画)

4.3

やっぱり 実話 の説得力って強いなぁと。

飄々とした風に見えて、内に潜むプレッシャーと戦う《ジェームス》
冷静さと豊富な知識が武器の孤独なレーサー《ニキ》

何もかも真反対なジェームスとニキ、2人に
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夜は短し歩けよ乙女(2017年製作の映画)

4.0

小説が素晴らしいのに映像化して面白くないわけがない。

ただの言葉の羅列じゃない、リズムに乗って走り出すような森見登美彦の文体が好きすぎる。

心の乙女が止まらないパンツ総番長がお気に入り🍎

ジャックと天空の巨人(2013年製作の映画)

-

ユアン・マクレガーかっこいい!
調理されるシーンが一番ハラハラした笑

天才スピヴェット(2013年製作の映画)

3.8

家族の誰かを失ったり家を出て冒険したり、「ものすごく近くてありえないほどうるさい」とかなり似てる。どっちも子役が美少年!

大人びすぎてるスピヴェットだけど、台に上がってスピーチする姿はまだ子どもでほ
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世界にひとつのプレイブック(2012年製作の映画)

4.0

精神疾患を抱える似た者同士のパッドとティファニーが、過去を断って前に進む姿に励まされた。

父親がパッドに本心をぶちまけるシーンやティファニーが家に乗り込んでくるシーンは胸熱!

教授のおかしな妄想殺人(2015年製作の映画)

-

生の喜びを知って日々の幸せを掴んだ途端、崩れていくなんて皮肉だなあ。

ジルと出会ったことがエイブの人生におけるターニングポイント🔦

ラッキー・ガール(2006年製作の映画)

-

最凶のクリス・パインがほっとけない!

運に見放されてもめげない健気さとかお人好しなキャラも合ってる!

未来世紀ブラジル(1985年製作の映画)

-

嫌いじゃないけど理解不能。

書類に固執しすぎてかえって効率が悪くなってる。主人公がなんとなく受け付けない。

バーレスク(2010年製作の映画)

4.5

田舎娘がバーレスクのトップになる王道シンデレラストーリー

歌が全て。

話の展開は物足りないけど、アリのエネルギッシュな歌声に感動した。
ミュージカルは内容云々より歌で魅了してなんぼ!


今まで観
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ファイト・クラブ(1999年製作の映画)

3.7

いい意味で騙された。


ジャレット・レトーの美しい顔をよくもボコボコと。痛々しくて見れない。

テッド 2(2015年製作の映画)

3.6

くだらなくてバカなのに感動させてくる文句なしの面白さ。

大麻畑のBGMが笑えた

TAXi(1997年製作の映画)

3.8

(ポンコツマザコン)警察官と(スピード狂)タクシー運転手の名コンビ🤝

息ぴったりの掛け合いとテンポの良さが心地いい!
車のトランクに隠れるシーンが笑えた🗑

しあわせはどこにある(2014年製作の映画)

3.5

幸せを探すため本当に旅に出るヘクターはバカなのか正直なのか。
人たらしなヘクターはどこか憎めなくて好き。

プーと大人になった僕(2018年製作の映画)

3.7

「風船があると僕は幸せ🎈」

世界中にいる迷子のクリストファー・ロビンに見てほしい。

ケバケバなプーさんと仲間たちが可愛かった。

ステイ(2005年製作の映画)

3.5

ユアン・マクレガーに惹かれて鑑賞。

徐々に平衡感覚を失っていくような感覚になる映画。いい意味で最後まで意味が分からない。
ヘンリーが描いた絵が良かった。

検察側の罪人(2018年製作の映画)

3.6

100%真実を言う人も100%嘘をつく人もいないってセリフが印象的。
最上をはじめ、沖野や橘も少なからず嘘を持っていたから。

松重さんの役かっこよかった!

IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017年製作の映画)

-

どうやって退治するのかと思ったら…まさかの実力行使で笑った。ボコボコと。

あのビジュアルのおかげでピエロがさらに嫌いになった。

ファミリーズ・シークレット 秘密を抱えた家族(2009年製作の映画)

3.7

役も含めてエズラ・ミラーが可愛すぎる。

私だったら家族の秘密は知りたくないなあ。笑

グリーン・インフェルノ(2013年製作の映画)

-

B級とは思えないリアリティと加減を知らないグロさ…

続編を感じさせる終わり方だったけど無理。お腹いっぱい。見てるだけで胃がムカムカ🤢

アントマン(2015年製作の映画)

3.7

アントマンと同じ視点だから目が回る〜
けど、いつもと違った景色が見られて迫力があった!かっこいい!

ディス/コネクト(2012年製作の映画)

-

若者でも大人でも、もっとSNSへの危機感を持ったほうがいいと思った。

自分の大切な人を優先したくなる気持ちは分かるけど、気分は良くないなあ。

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