Junkiluckyさんの映画レビュー・感想・評価

Junkilucky

Junkilucky

22歳。早い系。

ジョー・コッカー: マッド・ドッグ・ウィズ・ソウル(2017年製作の映画)

4.0

アメリカに腐らされたやつが、アメリカに救われる。アメリカがやってることクソだな

スパイダーマン ホームカミング(2017年製作の映画)

4.0

トビマグのやつの方が好きだけど、アメイジングよりは好きかも。話し方やシチュはもちろんだけど、攻撃の仕方とか登り方とかも原作そのまんまだった。昔やってたゲーム思い出した。スパイダーマンだけを期待するより>>続きを読む

ノーウェアボーイ ひとりぼっちのあいつ(2009年製作の映画)

4.3

ジョンレノンすごすぎ。敵わないわ。ポール性格出過ぎ。
これガチなのかな

ゴースト・スクール(2012年製作の映画)

4.0

エッジの効いたこだわり。ただの青臭い話だけじゃ終わらない。スペインの笑いが楽しめる。発音に引っかかるのも15分くらいで慣れる。ワロタ

透明人間(1992年製作の映画)

4.6

真逆の発想。フィクションをリアルに見せる感動作。逆にリアル。まさに感と動作。それがSF。ニック、シャレ過ぎワロタ。
今日からジョンカペでぃぐる。
ジョンカペwwwwwwwwwwww

ザ・マミー/呪われた砂漠の王女(2017年製作の映画)

4.6

評価わるっ笑笑
ちょー最高だったよおれは。
黒く塗れかからなかった。

マック&デヴィン・ゴー・トゥ・ハイ・スクール(原題)(2012年製作の映画)

4.0

50週くらい廻りに廻って見れた。
好き者に気の利いた良作。ジョイントが進行役とかナイスバカ。特に何でもゲームにしようとするところガンジャガンジャガンジャガンジャガンジャガンジャガンジャ

ドン・ジョン(2013年製作の映画)

4.2

拘り大事。むしろ物事に拘ることの楽しさを見出した瞬間、それがポルノだったとしても胸張って生きていいじゃん。

↑↑ワロタ↑↑

サウンド・オブ・ノイズ(2010年製作の映画)

4.5

面白いに決まってた。
やりたい。てか、たぶんできる。ガチ

パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊(2017年製作の映画)

4.0

観たの忘れてた系。
初めて4DX使った。しかも最前列。笑 ディズニーのアトラクション乗る前みたいな雰囲気。さすがに本編前のポップコーン君とストロー野郎は4DXにならなかった。
あのストローがデレンッ!
>>続きを読む

対話の可能性(1982年製作の映画)

3.9

人が無条件で脳内に侵入してくる。
弱者の王様であり、欲と怒りは同じステージに立ち、全ての行動に意味は無い。音。

スーサイド・スクワッド(2016年製作の映画)

3.0

おれだったらこの音楽たちをもっと大事に使うな。もったいない。だけど、見終わってから、まじこうじゃね?ってバーっと言い合える指数鬼高。むしろ、そこが醍醐味かもしれない。50年後くらいに初めて見るやつらは>>続きを読む

ナチュラル・ボーン・キラーズ(1994年製作の映画)

4.5

こいつらかっこ良すぎ。全てがかっこいい。題名も完璧。ジャケ買いして最高だった気分。
ボォゥムトラッ!!!!!!!!

ウッドストック/愛と平和と音楽の三日間(1970年製作の映画)

5.0

10イヤーズアフターが一番痺れた。いや、サンタナかもしれない。すべて本気度が違う。人間が音楽にここまでしてやれる時代だった。撮り方が感謝しきれないくらい素晴らしい。頭がぶつかってきそうなくらい近い。そ>>続きを読む

タクシードライバー(1976年製作の映画)

4.0

入りやすい。トラヴィスの素性の魅せ方。みんなレビューがいろんなこと書いてあって面白い。自由という意志。
先輩タクシーが言ってた言葉が印象的。
Doolin-Dalton。当時の兵隊制度とは。当時だけじ
>>続きを読む

スコット・ピルグリム VS. 邪悪な元カレ軍団(2010年製作の映画)

4.4

クライマックスがどんなサントラになるのか気になるくらいよかった。
演出が凝ってた。まじで

↓↓↓
>>続きを読む

ニューヨーク、アイラブユー(2008年製作の映画)

4.0

シャイアラブーフ面白い顔してるし好きだわ。なんかいつも泣きそうな顔してる。私生活も変なやつだけど、なんかおもしろい。そして岩井俊二とは。

ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス(2017年製作の映画)

4.9

今年の映画館大賞受賞。最初から最後まで気持ち良すぎ。踊りだしそうだったまじ。ストーリーと映像、音楽、観客のシンクロ率が振り切ってた。近くに座ってた外人が爆笑してたのもあって、映画館でこんなに声だして笑>>続きを読む

アメリカン・ビューティー(1999年製作の映画)

4.7

存在。この2文字の構造を10秒くらい集中して見てると、あれれ?ってなりませんか。この世に存在するというだけで、絶対に意味がある。例えば、転がってる石一つ一つからこの石はここにある、という意味を見出せる>>続きを読む

キース・リチャーズ:アンダー・ザ・インフルエンス(2015年製作の映画)

4.6

どうも、インド行く前のジョージハリスンと血を入れ替える前のキースに良く似てるって言われる俺です。
キースのドキュメンタリー見つけて、隣の部屋で競馬新聞読んでた親父を部屋に連れ込んで毎回良いところで電源
>>続きを読む

エリザベスタウン(2005年製作の映画)

4.8

だいぶ昔に年間200本以上映画観てた年に借りたはいいけど見損ねた映画。
横文字だらけのクレジットがこんなにも名残惜しく感じる映画は初めて。キャメロンクロウって一体、何者だよ。
クソ気持ちのいい映画見て
>>続きを読む

ミスター・ノーバディ(2009年製作の映画)

4.5

今、目の前で進む世界は知りもしない人の想像の産物なのかもしれない。もっと言えば、自分の人生は全く知らない会ったこともない決断できない系OLがラーメン屋で醤油食うか味噌食うかで悩んでて醤油食った時に想像>>続きを読む

ラブ・アクチュアリー(2003年製作の映画)

5.0

ハートフルすぎワロタ。
伝説の満点大笑い。今すぐにでも外に飛び出して、ランニングしてる人、犬の散歩してる人、日曜なのに通勤してる人、駅前のコンビニ前で酔い潰れてるパリピ、朝っぱらから別れを惜しむカップ
>>続きを読む

美女と野獣(2017年製作の映画)

4.6

期待値上回りすぎわろた。全員ハマリ役。エマワトソンに会いたい。
アニメーションがテーマパークに。そして実写化されたりゲームだったり、時代の変化や流行により、形を変えて長期に渡って愛される系映画。もしか
>>続きを読む

Mommy/マミー(2014年製作の映画)

4.3

静と動。
ある人物の感情の変化を見ているような、または1曲20分全6曲入りアンビエント系アルバムを聴いている感覚。
これは良いけど、あれは良くない。あっちでは、あれは良いけど、これは良くない。また違う
>>続きを読む

バクマン。(2015年製作の映画)

4.6

やば。
ちょー面白かった。笑
ジャンプの概念を実写化。テクノ凝ってる。クソ王道根性映画だって分かってても、ものすんごい爽快感。クソ強い同い年のライバル、同じ舞台で闘う仲間たち、距離の近い編集担当、笑っ
>>続きを読む

12 ラウンド(2009年製作の映画)

3.9

ドキドキ。主人公がどんどんかっこよく素早そうに見えてくる。モリーに魅力が少しだけ足らなかった。あと、時間や場所を表示する時にサブタイトルで出したりスタイリッシュさが欲しかった。思った通り面白かった。

ロード・トリップ(2000年製作の映画)

4.8

すごい好きなやつだった。観てびっくりした。特にこの巻き込んでくる感が最高だった。とびきりの青春ムービー。
たぶん、学生でいながら青春映画を観るのラストだった。もしかしすると、学生生活ラスト映画かも。元
>>続きを読む

>|