tatsunaoさんの映画レビュー・感想・評価

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続・深夜食堂(2016年製作の映画)

4.3

このレビューはネタバレを含みます

オレオレ詐欺にあったおばあちゃんが息子の元気な姿をタクシーの中から見るシーンはジーンと来ました。

スチームボーイ STEAMBOY(2003年製作の映画)

3.1

化学とは🧪何の為にあるのか、世界発展それとも金儲けの為に世界の破滅に導く兵器を売るのは、矛盾に感じられる。

神々と男たち(2010年製作の映画)

3.8

実話だそうだ。今もこういった事件が世界のいろんなところで起きているのだと思う。平和とか安心とかそういったものは、過去の歴史に支えられているのかもしれない。

詩季織々(2018年製作の映画)

4.2

このレビューはネタバレを含みます

短編集3作です。上海在住で、それなりに身近に感じた。アニメのレベルがとても高い。若い時にルックバックするような淡い気持ちにフワッと感傷的な気持ちになれる。エンディングの後のシーンが感動的なのでお見逃し>>続きを読む

殿、利息でござる!(2016年製作の映画)

-

殿に千両(3億円)を貸して利息で、村の生活を守ろうとするお話。お金儲けのはずが、いつのまにか村を救う為、みんなが一つにまとまっていく。

きみはいい子(2014年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

児童虐待の問題に真正面から挑んだ感じ。どうしても弱い立場にある子供が親の都合で酷い目に合うケースが絶えないのは悲しい。神田君が、サンタのプレゼント🎁を貰えたら良いのにな!最後見たかった気がします。

八日目の蝉(2011年製作の映画)

5.0

久しぶりに泣けたなぁ。子供の演技が上手すぎる。子供を愛するってああいう感じなんだな。

エヴェレスト 神々の山嶺(2016年製作の映画)

4.3

このレビューはネタバレを含みます

途中で羽生にあってしまうところがすごい。足がダメなら手で歩け。手がダメなら指でいけ。指がダメなら歯でいけ。歯もダメになったら、目で睨みつけていけ。目もダメになってら、思え、想え。心の底けら想え。しんだ>>続きを読む

カラスの親指(2012年製作の映画)

4.1

少し話しが出来すぎ。村上ジョージの演技がイマイチ

万引き家族(2018年製作の映画)

5.0

最初から最後まで目が離せなかつた。子供の演技が素晴らしく、それぞれの人間模様が、よく描写されていた。人は強くないけれど、でもそれぞれ生きている。社会のどんな地位の人であってもそれは同じ。不器用でも生き>>続きを読む

パディントン(2014年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

熊と人間、種族が違っても理解し合える、人間同士でもそれは同じだよね。

カリフォルニア・ダウン(2015年製作の映画)

-

久しぶりに面白かった。日本では本当に怖い話。みんな勇敢だった。

イントゥ・ザ・ウッズ(2014年製作の映画)

4.3

このレビューはネタバレを含みます

最後の歌がとても印象的だった。色んな考え方の人がいる。人は一人でない。赤ずきん、ジャックと豆の木、シンデレラ、ラプンツェル。色んな話の組み合わせ。ミュージカルふう。

人生、サイコー!(2013年製作の映画)

3.3

533人の子持ちのSTARBUCK。ちょっと話がうまく行き過ぎ感はありますが、ほのぼのした良い話でした。

アリスのままで(2014年製作の映画)

4.2

若年性アルツハイマーで記憶が徐々に失われていく。記憶を失うことの怖さ、自分が自分で無くなっていくことの怖さ、そんな病気と闘っている人がたくさんいる現実。アリスのスピーチが泣けました。

I am Sam アイ・アム・サム(2001年製作の映画)

4.4

Rucy is so cute. 障害者は親に慣れないのか?大事なのは愛情だ!みんな何かを犠牲にし、闘いながら生きている。

ダイ・ハード4.0(2007年製作の映画)

3.8

2007年の映画だけど、IoTの世界では、現実に起こりそうになって来たなと感じます。相変わらずマクレーンは不死身過ぎる。

ハッピーエンドの選び方(2014年製作の映画)

3.6

いつかはこういう日が来てしまうのかもしれない。だからこそ今を大事に。

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