てらぽんさんの映画レビュー・感想・評価

てらぽん

てらぽん

映画(335)
ドラマ(4)

モネ・ゲーム(2012年製作の映画)

3.5

吹き替えの声とキャメロンディアスが違和感あったが、ぼちぼち楽しませてもらった
コリンファースにもっとはっちゃけてもらいたかった、、、

ブラック・ボックス(2020年製作の映画)

3.7

最後にうるうるときてしまったが、、、全体的に怖い感じ漂う良作

ザ・レポートといい、Amazonオリジナルもおもろしいな、、、映画だと不足する、だけだ、家なら十二分という感じに新潮流を体感した

ザ・レポート(2019年製作の映画)

4.0

映画だけでも緊迫
リアルはもっと凄そう
ヴァイスの時にも思ったけど、これを映画にできる国もすごいな
セットでみると、より深いアメリカの病気が見える

ブラック・レイン(1989年製作の映画)

3.9

色々かっこいい
松田優作のキャラが狂気的で少し怖いが

ビキニ・カー・ウォッシュ(2015年製作の映画)

2.5

自分の意図しない流れで拝観
ベットシーンと洗車シーンが大半のすごいB級映画
2015制作と聞いて、さらに驚く
色んなニーズがあるんだなー

セブンティーン・アゲイン(2009年製作の映画)

3.9

タイムマシンコメディとして面白かった
主役がかっこええなぁ

シークレット・ミッション(2013年製作の映画)

3.5

韓国映画、予想通りの展開だけど、面白い
が、このあたりの悲しみの祖国みたいな話しは韓国側の人にはどう映るのかなぁ
「工作」の方がしっくりくる感じはある

ナビゲイター(1986年製作の映画)

3.7

古さは感じつつもハートウォーミングなSF
ディズニーなんですねぇー

8年越しの花嫁 奇跡の実話(2017年製作の映画)

4.0

ヒロイン役が好演

感情移入すると、自然と涙が止まらなくなる
好きというか感情の不思議さ

ぼくは明日、昨日のきみとデートする(2016年製作の映画)

4.5

このレビューはネタバレを含みます

途中、泣いている意味を理解してから終始泣きっぱなしになってしまった
辛すぎる、切なすぎる

TENETをお金かけずにやるとこんな感じかしらん笑

2回目

2回目の方が泣ける、という記事をみて、本当か
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天使のくれた時間(2000年製作の映画)

3.8

子どもに癒され、ヒロインの美しさに癒され、主役の変容に勇気づけられ

風をつかまえた少年(2019年製作の映画)

4.0

知恵とは人を救うこと
吹き替えで子供に見せたいなー

コンカッション(2015年製作の映画)

4.0

真実の探求
リアルの妨害はこんなもんではなかったんだろうな、、、真実は映画より過激(と想定)

人生はシネマティック!(2016年製作の映画)

3.9

頑張る女性が素敵

そして、生活と戦争の身近さの苦しさも、、、、

スパイ・ミッション シリアの陰謀(2017年製作の映画)

3.4

派手じゃないけど、地味に哀愁があってよかった
ヒロインがかわいい

キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

4.0

スケールのデカさと見どころの派手で雑な感じが素敵
色々と思い切りがいい
最後はアレで終わると思ったが…

キングスマン(2015年製作の映画)

4.0

心地よい世界観の広さ
物語も面白かった
教会のシーンと発熱理論は深い
花火が上がった後の世界はそれぞれで気になるね
変わらんかな

個人的には派手なアクションよりも、秘密の裏側みたいなサスペンスも見た
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アジャストメント(2011年製作の映画)

3.7

マットデイモンのファンでなければ劇場までは、、、だけど、話は面白かった
あと、ヒロインがかわいい

ワイルドライフ(2018年製作の映画)

3.8

あーもう見てらんない!
というのも含めて、親心としては痛い、しかし、なんだかわかる脆さを味わえる作品だった
親だって、人間だもの、、、

ホテル・ムンバイ(2018年製作の映画)

4.0

あまりのリアリティに絶句してしまった

特にテロリスト達の無表情な感じと、だけど、衝動を抑制できない未熟さとか

コードネーム U.N.C.L.E.(2014年製作の映画)

4.0

キザで、クールで、かっこよかった
007とは、また違った雰囲気で面白い

THE GUILTY/ギルティ(2018年製作の映画)

4.0

緊迫感がすごくて、あっという間だった
ものすごい狭い世界なのに

JUNO/ジュノ(2007年製作の映画)

3.9

ポップなコメディと思ったら、意外に深いところを突いてくる感じ

TENET テネット(2020年製作の映画)

4.0

20201011
池袋のIMAXレーザーで再見

この映画はIMAXで観るとまた、違う映画ような迫力でわかっているのに楽しめた

一度目→解説→二度目→あーなるほどね!

となり、それはそれで面白い楽
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