tomoさんの映画レビュー・感想・評価

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一年間でどれくらい観るのかと思い開始(196•348

映画(468)
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ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

4.0

ニュートの部屋の飼育部屋の建物の作りと映像綺麗だった特に水のシーン
あとはホグワーツの場面がやはりハリーの時みたいなワクワク感感じたのとナギニが衝撃的で印象に残った ニコラス フラメル…!ともなった
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アイ, トーニャ 史上最大のスキャンダル(2017年製作の映画)

3.8

面白かった
一人一人が回想する構成になってて

溢れ出るアバズレ感と暴力的で感情的なところが清々しくも感じるが友人デブには苛々した

スケートシーンの撮影どうやってやったんだろ滑りが上手すぎて👏

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モリーズ・ゲーム(2017年製作の映画)

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プレイヤーがどん底に落ちてくとこは現実離れしてて面白かった

結局幼少期時代が後々の人生やら行動やらへ潜在的に関わってくるんだね

ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

冒頭あのお守りが出てきた所からワクワクした
ソロの名は帝国アカデミーの受付野郎が付けてた所とか、チューバッカとの出会いとかファルコンが手元に渡った経緯とか面白く鑑賞出来た

ベケット ヴァル リオに拾
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すばらしき映画音楽たち(2016年製作の映画)

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映画にしてもゲームにしてもなぜあんなに場面や雰囲気に合った音楽が作れるのだという長年の不思議
映像と合わさって更に興奮することは多い
本当に素晴らしき音楽たちだ

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.0

バンド結成から名曲誕生の瞬間も良かったけどラストのライブ映像が本当に20分くらい使ってて臨場感たっぷり味わった。劇場で観るべき

ジャッジ 裁かれる判事(2014年製作の映画)

4.0

コールドプレイの曲調が似合うとても優しい映画映画でした

父と息子だけではなく兄弟達の関係、小さい娘さんとのやりとり、小さな街の雰囲気が良かったです

コネチカットにさよならを(2018年製作の映画)

4.5


しがらみから逃げてもあまり良い方向には進まなくて

でも息子の事、あまり良い結果にならなかった高校生とのちょっとした友情や何となく続いたのであろう女性とのその後など、盛り上がりやドラマチックな展開は
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三度目の殺人(2017年製作の映画)

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確かに器のシーンのガラスに映る演出は印象的

役所さんが凄い
冒頭の音楽が綺麗

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

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オンラインゲームがもっと進化したらこんな感じになるのかな〜

ヴェロニカ・マーズ ザ・ムービー(2014年製作の映画)

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皆んな良い感じで歳を取ってるけどディックは変わんないね〜

ピズはいつも可哀想だ😂

ジェロニモ(1993年製作の映画)

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先住民インディアン部族の中のアパッチ族戦士ジェロニモが最後まで合衆国軍と戦う西部劇

しかし敵同士である筈の中尉とジェロニモとの友情が良い

マット・デイモンが22〜3歳でめっちゃ若くてかわいい そ
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スマイル、アゲイン(2012年製作の映画)

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おおっ…やっぱり豪華ゲスト

まぁ〜ほっこりはするけどドロ沼化しそうだしマット可哀想では…!まぁいいかハッピーエンド!

サッカーチーム建て直してくところは良い

大統領の執事の涙(2013年製作の映画)

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アメリカの歴史がサラッと勉強出来る

各大統領の登場場面がちょっとした見所だった

デッドプール2(2018年製作の映画)

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ビーストがそっと扉を閉めるとことグリーンランタンとターミネーター

ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書(2017年製作の映画)

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タイムズが掲載差止のあたりからの展開に息を飲む闘いだった 真実を伝えようとする記者達の姿

アントマン&ワスプ(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

インフィニティ・ウォーと同時進行的な位置かー!だからアントマンは出てこない設定だったのか!世界の半分消えてしまって大変だが粒子の世界へ送り込まれたスコットは更にどうすればいいんだ…!いやスコットが何か>>続きを読む

ナッシング・バッド(2014年製作の映画)

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陽気な雰囲気で観やすい

父息子の温かい話 こんな父さん良いじゃないか〜
パッケージから感じるアクションでは全くない、ヒューマン映画です

ジョン・ウィック(2014年製作の映画)

4.0

殺し屋界の清掃やら掟やらが面白かった

おしゃれ

こんな感じでゲームでもスマートに撃てたら良いんだけど

ドライヴ(2011年製作の映画)

4.5

やばい…かっこいい…

面白い…!

集中してしまった

ベイビードライバーより全然良かった

スポットライト 世紀のスクープ(2015年製作の映画)

4.5

展開の速さや情報量の多さで集中して観てしまった
流石作品賞…圧巻させられた

マダム・フローレンス! 夢見るふたり(2016年製作の映画)

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金の力とは…

奥さんに献身的になっているのに別にも帰る場所があって…

心温まりストーリーイメージで観てしまったのでちょっと違った
哀れにも感じた

gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

4.3

借りたDVDの調子がおかしいようで、裁判の時イブリンが「ポールとの一件の後娘に感謝された」のその後生前娘が母親イブリンに何て言ったのか聞く事が出来なかった…物語では自殺した娘が母親への反抗を示したもし>>続きを読む

カフェ・ソサエティ(2016年製作の映画)

-

終わり方が良かった

二つの選択肢があって選ばなかった方の道は時間が経っても気になるというもの

マンチェスター・バイ・ザ・シー(2016年製作の映画)

3.5

つらいなぁ

雨の日に観たい映画
台詞のないところの表情や動作仕草、間演技が好きだった

ブラックパンサー(2018年製作の映画)

3.5

やっと観れた〜

ロスとかクロウ、ジモとかキャラの見直しした

アフリカの民族文化と近未来的な技術都市が共存してる設定が良かった

ハウルの動く城(2004年製作の映画)

4.5

良いよね〜

ハウルがイケメン過ぎるのと少年時代のシーンがなんか泣きたくなる

ヒットマンズ・ボディガード(2017年製作の映画)

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コメディ寄りのアクション映画

シスターに囲まれて歌唄うとこ良かった
チューリップ届け行くとこも笑った

アムステルダムの街がなんともきれい

RENT/レント(2005年製作の映画)

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30年前の時代背景がよく分かる話であった

三途の川の発想が海外にもあるんですね
最後はやっぱりエンジェルの姿で締めくくる…感情的それでも強く生きていかなければならないというような事が言いたいのだなと
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ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます


悪役達の身勝手の為に犠牲になる恐竜達の事が悲しくなる描写が沢山出てきて辛くなるような胸くそ悪さが残ってしまいそういうのは観たくなかったなぁと思ってしまった


前半の島でのアクションは面白かったが取
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