tomyamさんの映画レビュー・感想・評価 - 2ページ目

tomyam

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評価の目安。参考になれば幸いです。

★1.オススメしない
★2.暇なら観てもいいかも
★3.絶賛する程ではないけど人によっては好きかも
★4.何度か観る映画
★5.オススメ

内容が複雑でなく、
ハッピーエンドの映画を好みます。

映画(110)
ドラマ(0)

9か月(1995年製作の映画)

2.6

コメディとしては面白いけど、何かを得られるような映画ではなかったな。
付き合いたてのカップルの女性の方が観たらためになるかもしれない笑
現実に結婚前に妊娠してプロポーズしてくれる男性は少ないだろうけど
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フォレスト・ガンプ/一期一会(1994年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

小隊長がフォレストに「命を救ってくれた礼を言うよ」というシーンと結婚式に来て妻を紹介するシーンが好き

ショーシャンクの空に(1994年製作の映画)

3.0

ハッピーエンド。
だけど、疲れている日に観たい映画ではないかな。

哭声 コクソン(2016年製作の映画)

2.5

サスペンスを期待して観たら、
がっつりホラーだった。

ウィッチ(2015年製作の映画)

2.9

どこがヤマ場なのかわからないまま終わった。

リトル・ダンサー(2000年製作の映画)

3.3

父と兄が抱き合うシーンでグッときた。
良い映画だった。

百円の恋(2014年製作の映画)

2.0

飽きたから途中までしか観てない。
続きを観るか迷う。

ガタカ(1997年製作の映画)

3.5

2000年代に撮られた方のしか観たことない(今現在、フィルマークスの作品リストにないので)けど、
感動的な良い映画だった。

愛のむきだし(2008年製作の映画)

1.2

つまんなすぎて途中で観るのをやめた。
カオスの中の美意識みたいのも感じられなくて残念だった。

Virginia/ヴァージニア(2011年製作の映画)

2.8

アメリカのホラーって感じで楽しめた。
終わり方も良くて気持ち悪さの残る話ではなかったので、良き。

アルビオンの世界(2016年製作の映画)

3.0

画質が悪くて残念だったけど、大自然とファンタジー感が良かった。
ストーリーは子供向けな感じだったけど、雰囲気を楽しめたから観てよかった。

ハンニバル(2001年製作の映画)

3.3

トラウマになりそうなシーンがあるけど、
この映画はグロいだけじゃないから、良い。

キャスパー(1995年製作の映画)

4.4

キャスパー可愛いし、ジェットコースターみたいの出てくるしで最高な映画だった。

クロエ(2009年製作の映画)

2.7

官能的な映画かと思いきや、それほどでもなかった。
百合映画だと思ってみた方がいいかも。

ドント・ブリーズ(2016年製作の映画)

2.8

好きな人は好きなのかもしれないけど、
ありえない設定を無理矢理こじつけているようで楽しめなかった。

冷たい熱帯魚(2010年製作の映画)

3.0

エロいしグロい。

観てると血の臭いが充満してきそうになった。

永遠に美しく…(1992年製作の映画)

2.4

ホラーコメディだから面白いだろうなって思って観たけど、
なんだかな〜と思う部分が多くて楽しめなかった。

ワンダーウーマン(2017年製作の映画)

2.4

どういうオチなんだろうと思いながら観てたけど、好みの話ではなかったな。
マーベル好きなら好きかも。

さんかく(2010年製作の映画)

3.4

近くにこんな女の子がいたら嫌だな〜って思いながら見てた。誘惑される男のほうも、彼女もぱっとしない人だったけど。

マドンナのスーザンを探して(1985年製作の映画)

3.0

とにかくオシャレな映画。

80'sのファッションとか音楽が好きなら観て損はないと思う。

あとは、最初の方の会話で「生きてる人間はみんな必死よ」という言葉が出てきたけど、それは名言だと思う。

ライフ・イズ・ビューティフル(1998年製作の映画)

3.5

何度泣いたかわからない。

映画の中に出てくることは現実的ではないと思うけど、
父親が子供を思いやって、辛い現実をユーモアで切り抜ける度に泣いてしまった。

泣くのが怖くて2回目を観られていない映画。

ポゼッション(2012年製作の映画)

3.0

怖いけど、話自体はフィクションと知ってホッとした。
映画の基になった箱は現在どこにあるかわからないみたいだけど。

レクイエム・フォー・ドリーム(2000年製作の映画)

3.1

薬物怖いねえって話。
救いがないけど、登場人物はどれもみんなどうしようもないから見終わったときの気持ち悪さは残らない。

17歳のカルテ(1999年製作の映画)

4.1

実際の病棟がどんなものかはわからないけど、自分で自分がわからなくなった人を描写するフィルターとしてはすごく良かった。

ビッグ・アイズ(2014年製作の映画)

3.3

マーガレットが夫から逃げ出すシーンからハラハラしながら視聴した。

色遣いがティム・バートンらしく、目にも楽しい映画だった。

トガニ 幼き瞳の告発(2011年製作の映画)

3.5

社会派の映画。

ショッキングなシーンが散りばめられている。
実際に起きた事件に基づいているとは知って観たけど、
どこまでが本当でどこが脚色されたのか気になって仕方なかった。

バベットの晩餐会(1987年製作の映画)

3.0

可もなく不可もなくな感じ。
あらすじのまま。
観てよかったけど。