としあきさんの映画レビュー・感想・評価

としあき

としあき

ホーンテッド 世界一怖いお化け屋敷(2019年製作の映画)

4.5

普通に怖かった。
やっぱマスク被った人間が一番怖い。この作品は唯一無二だと思う。
途中スクリームを彷彿させるシーンがあってよかった

ハーフ・オブ・イット: 面白いのはこれから(2020年製作の映画)

4.5

テンポ良くて見やすいし引用やテキストメッセージが出てきておしゃれな感じ。物語の中で出会いがあり惹かれ合ったりするけどそこには男女は関係ないってのを強く感じた。個人的にアスター役がすごく好み。

パージ:大統領令(2016年製作の映画)

4.0

こちらも続けて視聴。やはりスリルあふれるシーンは魅力的。狂喜じみたパージ参加者が増えたのもいい。
しかし後半安全地帯にいる時間が多かったように思い、少し物足りなかった。

パージ:アナーキー(2014年製作の映画)

4.5

続けざまにパージ第二弾も見ました。
第一弾のずっと室内(シェルター内)の展開もスリルあると思ったけど、街中が舞台で展開ごとに移動していくのもなかなか興奮する。

ゲーム的な目線で楽しく見れるのがいいの
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パージ(2013年製作の映画)

4.5

世間的にはあまり評価高くないようだけど個人的には久しぶりに見入った作品(特に前半)

殺戮者に対してシェルターに隠れて対抗するというのは実際の夢で見たかのように恐怖を呼び起こさせた。家族がちょっとずつ
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花束みたいな恋をした(2021年製作の映画)

5.0

付き合うまでの二人、付き合っていく二人のどのシーンも自然と見入ってしまう。二人の気持ちを示すようなナレーションの掛け合いが気持ちいい。自分の気持ちを圧し殺す場面、つい相手を怒鳴りつけてしまう場面、どち>>続きを読む

君への誓い(2012年製作の映画)

4.0

複雑な状況にもがきながらも、真剣に真っ直ぐ向き合う姿が素晴らしかった。理想通りには行かないかもしれない、けど再び作り上げていくことはできる。

ハウス・ジャック・ビルト(2018年製作の映画)

3.7

こんな思考・殺し方があるのかと感心。殺戮シーンばかりでもないのに没頭してみれたのはよかった。

きみに読む物語(2004年製作の映画)

4.0

ヒロインがかわいい。ある程度展開は読めるけど心温まる物語。

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

4.0

幼い登場人物たちもいろいろと考えながら生活していることに感銘を受けた。温かい気持ちをもつことってすばらしい

ミッドサマー(2019年製作の映画)

4.0

スローに進んでいく物語。それほど主要人物は多くなく出来事も少ないんだけどいろいろと狂ってて引き込まれる。文化や歴史背景を知ればもう1周楽しめそう

ガール・ネクスト・ドア(2004年製作の映画)

4.0

前半はドキドキする展開、後半は困難に立ち向かいながら主人公たちが成長していく。終盤にはオチもあり。隣に引っ越してきただけなのに‥とは思ったけど、最終的にはただの"girl next door"ではなく>>続きを読む

アイネクライネナハトムジーク(2019年製作の映画)

4.0

強さと弱さ。いろんな人がいる中でこれでよかったと思えることの大事さが分かった。

アス(2019年製作の映画)

4.0

中盤までは背筋が凍るようなシーンの連続。終盤はどんどんスケールが大きくなっていく。カメラワークや演技のすごさで大作を見たなーという感じ。

HOT SUMMER NIGHTS ホット・サマー・ナイツ(2017年製作の映画)

3.5

思ってたよりドラッグの映画でした。キラキラしてるように見えてもどこか無理してたり犠牲にしてたりすることがあるのかなと。テンポ早いのとモノローグ多めなのはよかったです。

アンダー・ユア・ベッド(2019年製作の映画)

4.5

二人とも自分とはかけ離れた存在のはずなのになぜかすごく自分のことかのように身近に感じる。展開も予想できなくてスリリングでよかった。

愛がなんだ(2018年製作の映画)

4.0

これはよくある話なのかなー。
自分の気持ちも相手の気持ちもちゃんと考えない人は考えないし考えてたとしても辛い状況では歪んでてってしまうのかと感じた。

ヒメアノ〜ル(2016年製作の映画)

4.5

途中から全く別の映画でした… 現実にもこういう人がいるかもしれないと思うと怖いですね。

TEST10 テスト10(2011年製作の映画)

4.0

低評価のわりには面白かった。いろんなテイストがまじってるけどそれはそれでいい感じ。ラストが気になりますね。

A GHOST STORY ア・ゴースト・ストーリー(2017年製作の映画)

4.0

長回しにセリフの少なさ…まさにa ghost storyでした。終わった後に頭が空っぽだったのもよさかもしれない。

生きてるだけで、愛。(2018年製作の映画)

3.0

終始暗い感じ自分には辛かった。共感が大事ってことは伝わりました。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.0

ゾンビ映画かと思いきや…
確かにもう一回見たくなるような作品でした。

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

3.5

後半どんよりしたシーンが長く感じたなー。ラストもあまりグッと来なかった。

ここは退屈迎えに来て(2018年製作の映画)

4.0

冗長でカメラワークも独特で退屈だなーっと思っていたら感情描写が見えてきて引き込まれた。

少女が大人に変わる夏(2013年製作の映画)

3.5

大人になるっていろんな意味があるって感じた。でもいろいろ展開がはやかっかなぁ…

9か月(1995年製作の映画)

4.0

愉快で楽しく見られる。子どもをもつのも素晴らしいって感じた。

ゲット・アウト(2017年製作の映画)

4.0

終始不気味な感じ。最後らへんがまさにホラーだった。

ドント・ブリーズ(2016年製作の映画)

4.0

怖いんだけどホラーって感じではない。
最後の方のストーリーが意外でよかった。

最初で最後のキス(2016年製作の映画)

4.5

暗いテーマもあるけどミュージカル要素もあって楽しく見られる。たった1日、一つの言動だけで物事が変わってしまうのが現実ってことなのかな。

ダーケスト・ウォーター(2017年製作の映画)

3.5

怖そうな雰囲気、奥深そうなストーリー。でも何を見たんだろうって感じでした。

娼年(2018年製作の映画)

3.5

どういうシーンが多いかは言うまでもないですが、意外とちゃんとストーリーがある。あと良くも悪くも描写がじっくりなので内容が少し薄く感じた。笑ってしまうシーンもあり。

恋人まで1%(2014年製作の映画)

4.0

ちゃんと付き合ってるの?ってことがテーマだけど男3人の友情と日常が描かれてて見応えがあった。

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