KeiichiTsurutaさんの映画レビュー・感想・評価

KeiichiTsuruta

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バイバイマン(2016年製作の映画)

2.0

溺殺魔と同じく往年のホラーリスペクトですね。「キャンディマン」とか
頑張ってると思います。

溺殺魔 セバスチャン・ドナー(2014年製作の映画)

2.5

型としては「エルム街の悪夢」ですね。
頑張ってると思います。

アイム・ノット・シリアルキラー(2016年製作の映画)

4.0

劇場公開を見逃して、やっと視聴。

え?評価割れてる。もの凄く良いと思います。
そういうオチなのとかよと言ってる人はそういう映画を陳腐にならないように成立せせるのが今時どれだけ困難かと言いたい。

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ロアー(1981年製作の映画)

4.0

見世物映画かくあるべき。
メイキングを見ると実現するために本気で長期間猛獣と暮らしてたりするので見世物と言ってはなんですが。
比喩でなく画面狭しとライオンが動き回る。プードルが唐揚げに見えるという画像
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ワンダーウーマン(2017年製作の映画)

2.9

前知識なくトレーラーの印象だけで見た。
キャプテンアメリカみたくコールドスリーブとか使って現代まで持ってくるものとばかり。神だから平気か。
バランス良いし、ガル・ガドットはかわいいのですが、シリーズを
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THE BITE 変身する女(2015年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

やっと見た。たしかに日本人ならイクラにしか見えません。

とりあえずねちゃねちゃした造形、演技も頑張ってます。
ホラーがハードコア方向に振り切る前はこの手のテイストありましたよね。懐かしさあります。
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トランスフォーマー/最後の騎士王(2017年製作の映画)

2.1

ドンガラガッシャンのロボットバトルにポルノ的快楽があるので、一応見ちゃうよね。
後付け設定もアーサー王伝説もなんでも取り込んじゃうよ。

猛獣大脱走(1983年製作の映画)

1.4

本物の動物や死体を使ったモンド映画描写はさすが、さすがヤコペッティの片腕、フランコ・E・プロスペリ監督。
でも、酷い出来w

ラストの子どものシーンととってつけた説明を見るために、テレビでやってるとつ
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レザーフェイス―悪魔のいけにえ(2017年製作の映画)

2.5

このレビューはネタバレを含みます

うーん。ぬるいとは言わんけど。
「屋敷女」が奇跡の一作だったのか。

アサイラムの描写も、ならず者逃避行も、牛の死体も、踏み砕きも、その他諸々 見たことありすぎるんだよね。レザーフェイスよろしくツギハ
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ハードコア(2015年製作の映画)

2.5

ホテルインフェルノを知らなければ もっと高得点でもいいのですがー。
パンク魂は本物だと思います。

ザ・ドライバー(1978年製作の映画)

4.2

‪朝から数十年ぶりに『ザ ・ドライバー』を観た。何気に録画してたやつ。‬
‪このギリギリする感じを忘れてました。興奮が冷めない。‬

金メダル男(2016年製作の映画)

2.2

映画にはなっていないけれど 馬鹿にはできない。内村の人生だから

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